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コメント
自分に素直になりましょう!w
老舗の暖簾を守る大将に敬服!
ここも行かなければイケないお店の1つと認識も
生駒軒制覇にはナカナカ踏み切れない...
でもどんどん廃業されている事実もあり...(涙)
うーむっ...
あかいら! | 2022年11月20日 07:23同じ様な店を浅草で経験したことが.........。
ちょっと怖かった思い出があります。(笑)
すてぞー | 2022年11月20日 07:27どもです。
生駒軒は何件か食べたことありますが
最近は行ったことなくて反省です❗
今のうちに行くべきですね🎵
美味しさを求めてではなく😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年11月20日 07:31気持ちは90点
現実は..
カレーの評価分かります◎
逆にレポート難しい
虎ん黄色 | 2022年11月20日 08:03Dr.KOTOさん
おはようございます。
こういうカレーが食べたいと思う時があります。
老舗感がハンパなしですねw
りょうま | 2022年11月20日 08:55こんにちは☆
もう店舗写真を見るとこんな一杯が提供されるんだろうなと思っちゃいますね。
でもこんなお店大好きです。
気取らずに行けるお店って大切にしたいですよね。
ノブ(卒業) | 2022年11月20日 10:35気持ちは90、冷静に考えると…w
でも、その気持ちも冷静さもわかります。
生駒軒さん、はるか昔にスカイツリーいった帰りによったなぁって記憶が蘇りました。
そしてその時もそうだったけど、今もあの空気なんだろうなって
スージーのなのなQ | 2022年11月20日 10:38こんにちは。
醬油ラーメンにカレーがけでしょうか?。
話は変わりますが現スカイツリー駅、昔は業平橋駅でした。
glucose | 2022年11月20日 14:51こんにちはです。
訪問されましたね~
確かに店内は乱雑でしたね。
しかし、個人的には味は悪くない気がしました。
甚平 | 2022年11月20日 16:59オイラなら、気持ちがまんま点数に反映されちゃうかも😅
お店の佇まいはともかく、カレーがもう少し存在感を発揮してくれれば70点後半くらいに格上げされたのかな??
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2022年11月20日 18:07完全に外れてしまったようですね。基本的なことをしっかりできていない飲食店はがっかりですよね。
ЯAGE®︎ | 2022年11月20日 22:06カレーにもうひと伸び欲しかったですかね。
何はともあれ、
これにて1700店舗でしょうか。
おめでとうございます。
おゆ | 2022年11月21日 11:1612時過ぎ、店にお邪魔すると、先客なし。奥のテーブル席で老いた男性がテレビを見ながらミカンを食べていました。それが大将、この時点で哀愁が漂いまくっており、声を掛けて良いものか、相当な迷いが生じました。ずっと所作を見守っていたいw
とは言えオーダーしないと昼飯が出て来ませんので、心の中で謝りつつ、初志貫徹でカレーそば。厨房には、年季と言うか単に汚いと言うか、油やヤニで茶色く色付いた様々なアイテムが雑然と配置されており、堂々とメーカー製の顆粒出汁も完備されているあたり、斜陽ここに極まりと言った印象を受けた次第です。
清掃にはほぼ興味を失っているであろう大将ですが、調理は手慣れた円熟の技術を発揮、多分ほかのメニューを注文しても、結構旨いと思われます。
今はずっとワンオペレーションだそうです。
以前は(憶測ですが)奥様がホールを切り盛りして、常連客で賑わっていた事でしょう。
押上と言うか業平、10数年前までは、町工場タウンとして確固たる地位を築いていました。まだ貨物ヤード(現:スカイツリー敷地)が繁栄していた頃は、駅名も業平橋、10両編成の列車が当駅発着で運行されていた時代、お店も相当な繁盛で、てんてこ舞いだったはずです。
勝手な妄想に基づいた店の歴史まで一緒に噛み締め、スープは半分飲んでご馳走様です。ちょっと量が少なめやけん、餃子も頼めばよかったな。
基本的な事がしっかり出来ていない飲食店ではないんです。もう、そうしなくて良い飲食店なのです。
町と共に生き、栄華を極め、そして今は晩節を迎えた。そこは、客側が察しなければならないポイントと思います。
Dr.KOTO | 2022年11月21日 15:03こんばんわ~!
気にったようですね~♪
で、足の具合はどうですか~?
バスの運転手 | 2022年11月21日 22:45まだリハビリ杖なしではキビシいですね…。腫れちゃって靴が履けないのが、何よりも痛いですよ。
Dr.KOTO | 2022年11月22日 19:35
Dr.KOTO

パットの星☆彡
kait





玉葱と豚肉を軽く炒め、ヱスビーのカレー粉、片栗粉。既に味の想像はついている。そしてそれは裏切られない、蓮華を泳がせ口に運んだ瞬間頬が緩む。
鶏がら醤油スープ。嘘みたいに鶏がら。味の素の顆粒スープが見本にしたのかと疑うレベルの鶏がら。すっきり感、カレーは朴訥、合わない道理はない。
ストレート中細麺は粘り腰があり、汎用的で香り鷹揚、スープの個性を邪魔しない品質だ。カレーが次第にスープを併呑するかと思いきや、最後の最後まで主役は鶏がら。気持ちは90点だが、冷静に考えると流石にそれはちょっと。