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「上油そば、大盛」@油そば専門 清水家 向ヶ丘遊園店の写真12月4日日曜日、午前11時過ぎに訪問。
某ラーブロさんが取り上げたこちら。
それで知ったという、なんというか為体?
遊園は、夏に夕方飲んだ後など、工事しているなと。
そういえば、この屋号もあった。

開店直後なのに、先客6,7人。
そのあと、3,4人入ってきた。
カウンターのみで、厨房を囲んでいる。
スタッフ4人、男性。
まぁまぁ大きな声の接客、元気とも言える。
油そば、トッピングでなどになっていく。
さらに、大盛までサービス。
お客が多いのは?、ではないだろう。

かの取り上げられたのは、辣のまぜそば。
辛いとある、痺れとも書いた方がよいのでは?
デフォの油そば、チャーシュー増、生卵で、上油そば。
上は100円、それでも880円である。
特製でも900円台、値段は今時からすれば、良心的。
卓上には、酢、液体のみの辣油、油そばのタレ。
一味、胡椒、刻んだショウガ、ニンニクもある。

5分は過ぎて、他の人も出ていないみたい。
時間かかるのかなと?
と、最初の人がでてきて、立て続けに、私の分まで回ってきた。
ロッド?なのか。

絵の通りである。
具は、刻んだ長ネギ、刻み海苔、メンマ、刻んだ叉焼。
それと、真ん中に生卵。
麺は、太麺でちょい縮れ。
汁は、黒いところからちょっと茶色?
要素は、好物の塊である、群である。

酢、辣油は必須とある。
麺を外側から、中の方に。
具など、ちょっと味見もせず、混ぜる作業。
デフォのタレで味わってみる。
油そば?
甘い醤油というか、濃いラーメンのタレ。
脂が足りないような気がする。
私がそういう味覚になった?

酢、辣油を足す、3周と指南まである。
それでも、脂がという気がして?
刻み海苔、味としては前に出てこない。
刻みネギは、しっかりと主張。
もっちり麺で、量も少なくない。
サービスの大盛としては、良心的。
さっぱりというか、タレの丸い味が前に出て来る。
でも、油そばなので、脂が?

お肉は、教科書のような。
筋も少なく、ジャンキー度もそれほどではない。
増量?
デフォって、結構貧相な気がする?

そういえば、蓮華が見当たらない。
蓮華無しで、油そば?
蓮華受けはないからいいが、油そばは蓮華いるかな?
麺は、汁に擦り付けて、なんとか使った。

味なのか、量なのか?
人気店になっていく道筋?

備忘。
昨日の夜も呑んでいた。
かみさん、テニス習いに行ったので。
しばらく、ひとりで呑んでいた。
下のは夕方バイト、上のは平等院の写真を送ってきた。
肴は、ワンコイン刺身、残っていたサラダ。
10時半の美の巨人、新宿西口広場まで起きていた。

今朝は、4時前に目が覚めた。
5時をちょいと過ぎて、朝ラン。
いつもの日曜のコース。
灯りは必須、昨日より軽い装備。
力が抜けて、走れる。
暗い時間帯がだいぶ続いていく。
日の短さは、ピークの12月。
薬師池辺りで、なんとか明るさが。
池は、湯気?汚れ?
サブ2くらいで、戻ってきた。

洗濯回し、体幹しながら。
洗濯ものは外に干す。
にちびは再放送、舞踊。
アートシーン、西洋美術館のピカソ、大竹伸朗も。
食らい終わって、12時前に戻ってきた。

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