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くじら食堂の年末限定今年は餡掛けかと匂わせつつ、何故かギトギト系❔IWGPではない北口のあの地帯にて、ちょっと嗜んでからのグルグルgreenライン、現行、東京近郊で100キロ圏内の乗り過ごしを促しかねないオレンジ色の悪魔(武田24将のゆかりの地まで行く)に乗り換え、武蔵野三大油そばの1つで故大将による超シンプル過ぎるチャーハンとレバニラ炒め推しのかの店、さらに今でこそ汁なしにマヨネーズやニンニクなどのトッピングをH大学が現れる前❔から提供していた隠れ武蔵野油そばの雄であるあの店を擁する東小金井で降りる。元ラーメンエフエフの跡地、某食材マニア的な師匠の元で修行した店主さん、某ラーメンプロデューサーも土曜の夜に限定で一時期ラーメンを提供しており、未来の巨匠であり現くじら食堂の大黒柱である彼がアルバイトとして働き始めて・・・まぁ、そんな話しはさておき、ほぼ毎年恒例で訪問するのは、昼ピークを避けたはずですが、外待ち発生。接続。LIVEキッチン的なキッチンに座る。教養としてのラーメンの著者であるこの方のアートを眺めつつ、烏龍茶ハイを嗜む。細コリメンマ、ブラックペッパーふりふり。くじら食堂らしい、お酒のアテ。店長さんとほっこりトークタイムの途中、さっきまで製麺していて、何か買い物に出ていた店主さん帰還。新しい店員さんがいる中、どことなく旧店舗での懐かしい光景がFlash back。でも、evolutionなくじら食堂の軌跡。そして、本日の限定が登場です。【スープ】あれ❓結構な具合でジャンキーな仕上がりに持ってきた、刻みニンニクを添えて、辛味ネギをからの辛味が溶けだし、くじら食堂らしくなく、くじら食堂の新しいスタイルの模索が窺えるスープ。豚の厚みを推しだし、背脂ぷかぷか系のガツンとくるヤツ。ラーショ系ではなく、醤系Jをくじら食堂的解釈で仕込んだスープ。くじら食堂らしくない、このスープは何気に予想外ですが、何気に後を引く美味しさがあります。【麺】くじら食堂謹製の鉄板な・・・ではなく、おや❔ゴワっている食感。オーションを加えてジャンク耐性を整えた、こちらだとかなり珍しい食感の太麺。くじら食堂感があるゴワゴワ麺的なスタンスで、単体でこの麺の面白さと美味しさが楽しめます。【具】辛味ネギ、チャーシュー。ラーショ系ではなく、辛味推しのネギ。感覚的に近いのはくるまや系かも。スープとチャーシュー、麺に妙に映えるネギであり、このギトコテ的なラーメンによく合う。そして、チャーシューがあるからこそ、辛味ネギと麺とスープがマッチする構成。店主さん、店長さんが揃って店舗にいるタイミングで訪問でき、くじら食堂では珍しいオーション麺を楽しむことができ、年末にオモロいラーメンを食べられたなぁ~って思いつつ、麺とネギをキメ終え、スープを楽しんで完食。2022年最後は、やはり例年と同じくこちらでした(笑)ご馳走様でした。
🎍新年明けましておめでとうございます🌄 確りくじら食堂で〆られましたね。 今年は久し振りに伺いたいと思っています。 KRよろしくお願いいたします。(*^-^*)
明けましておめでとうございます🎍 夏には限定をさんざん食べましまか、最近行ってないです。 今年もよろしくお願いします。
今年は餡掛けかと匂わせつつ、何故かギトギト系❔
IWGPではない北口のあの地帯にて、ちょっと嗜んでからのグルグルgreenライン、現行、東京近郊で100キロ圏内の乗り過ごしを促しかねないオレンジ色の悪魔(武田24将のゆかりの地まで行く)に乗り換え、武蔵野三大油そばの1つで故大将による超シンプル過ぎるチャーハンとレバニラ炒め推しのかの店、さらに今でこそ汁なしにマヨネーズやニンニクなどのトッピングをH大学が現れる前❔から提供していた隠れ武蔵野油そばの雄であるあの店を擁する東小金井で降りる。
元ラーメンエフエフの跡地、某食材マニア的な師匠の元で修行した店主さん、某ラーメンプロデューサーも土曜の夜に限定で一時期ラーメンを提供しており、未来の巨匠であり現くじら食堂の大黒柱である彼がアルバイトとして働き始めて・・・
まぁ、そんな話しはさておき、ほぼ毎年恒例で訪問するのは、昼ピークを避けたはずですが、外待ち発生。
接続。
LIVEキッチン的なキッチンに座る。
教養としてのラーメンの著者であるこの方のアートを眺めつつ、烏龍茶ハイを嗜む。
細コリメンマ、ブラックペッパーふりふり。
くじら食堂らしい、お酒のアテ。
店長さんとほっこりトークタイムの途中、さっきまで製麺していて、何か買い物に出ていた店主さん帰還。
新しい店員さんがいる中、どことなく旧店舗での懐かしい光景がFlash back。
でも、evolutionなくじら食堂の軌跡。
そして、本日の限定が登場です。
【スープ】
あれ❓
結構な具合でジャンキーな仕上がりに持ってきた、刻みニンニクを添えて、辛味ネギをからの辛味が溶けだし、くじら食堂らしくなく、くじら食堂の新しいスタイルの模索が窺えるスープ。
豚の厚みを推しだし、背脂ぷかぷか系のガツンとくるヤツ。
ラーショ系ではなく、醤系Jをくじら食堂的解釈で仕込んだスープ。
くじら食堂らしくない、このスープは何気に予想外ですが、何気に後を引く美味しさがあります。
【麺】
くじら食堂謹製の鉄板な・・・ではなく、おや❔ゴワっている食感。
オーションを加えてジャンク耐性を整えた、こちらだとかなり珍しい食感の太麺。
くじら食堂感があるゴワゴワ麺的なスタンスで、単体でこの麺の面白さと美味しさが楽しめます。
【具】
辛味ネギ、チャーシュー。
ラーショ系ではなく、辛味推しのネギ。
感覚的に近いのはくるまや系かも。
スープとチャーシュー、麺に妙に映えるネギであり、このギトコテ的なラーメンによく合う。
そして、チャーシューがあるからこそ、辛味ネギと麺とスープがマッチする構成。
店主さん、店長さんが揃って店舗にいるタイミングで訪問でき、くじら食堂では珍しいオーション麺を楽しむことができ、年末にオモロいラーメンを食べられたなぁ~って思いつつ、麺とネギをキメ終え、スープを楽しんで完食。
2022年最後は、やはり例年と同じくこちらでした(笑)
ご馳走様でした。