コメント
KMです。
王道を行く醤油にワンタン。
いいですね。
スープを再度味わうのにうってつけですね。
KM | 2009年4月27日 07:55おはようございます。
ワンタンもおいしいですよね。
このお店の最大の売りはたぶん自家製の餃子だと思います。
にんにくとにらが効いていてすごくおいしいですよ、かなり大きめの餃子です。
ワンタンももしかしたら自家製かもです。
連邦の白いやつ | 2009年4月27日 09:46ワンタンメン!!
これは追撃ですねぇ~
自家製だとしたら、とんでもない穴場か?!w
あかいら! | 2009年4月27日 10:52こんにちは。
ううむ、アナドリがたいローカル店ですねぇ。
コチラとは無関係でしょうが、
ワタクシが幼少時に何度か連れて行かれた店と同名なのもイイ感じです。
味噌のワンタンメンをオネダリしてみたいところです。
hima | 2009年4月27日 14:35
1日1麺
いぜず









先人のレビューで気になっていたローカル店です。
店内に入るや否や飛び込んできたカウンター上の「ワンタンメン」
見知らぬオジサンが食べ始めた一杯です。
僅か一瞬の出来事でしたが、オーダー決定した瞬間でもありました。
貫禄?すら感じる女将さんに、如何にもこれを食べに来たと言わんばかりに注文、
丁度全てのオーダーを出し終えたところだったようで、すぐさまあっしの一杯に取り掛かってくれました。
配膳された容姿の完成度は極めて高いと、感じました。
肩ロースと思しきチャーシューは2枚、共に食感、味わいに文句無しです。
メンマは11本、味的には平凡でしたがコリコリとした食感が随所に快感を与えてくれます。
右に隠れている海苔と麩は一時的な変化を、薬味ネギはやや多め、欠く事の出来ない清涼感を演出してくれます。
スープはこれまた王道を行く醤油ダレに豚骨や鶏がら野菜の馴染み深いスープのような気がします、幾度となく味わったホッとする御馴染みさん。塩梅もピッタリでした。
麺の同様に平凡さを感じるものの、街場で良く見かけるものよりも幾分コシの強さを感じました。
して、ワンタン。
正に“雲”を“呑”むほどにトロントロン。
肉餡がこれまた、旨い。飯店クラスの下味と言っても過言ではありません。
しかも8ヶ。この数は肉餡の個数で、皮はどれがどのワンタンなのか定かでは無くなってしまうのです。
万人受けすることは間違いない味ですが、其々の素材に雑さがなくしかも、馴染み深い美味しさを頂けました。