コメント
こんにちは
なんと3連食でしたか!
こちらも含め何処も高評価
高崎のレベルは凄いですね!
トップレベル素晴らしいです
キング | 2023年1月12日 17:13こんばんは
確かに乱れてますね。
どうしたんだろう…ここの職人技に唸ると思ってたのに。
何か迷いがあったんですかね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2023年1月12日 18:13どもです。
くろ松はかづ屋の色は出てませんが、なかじまの方は
もろかづ屋ですね~❗
スープのベースも同じだしワンタンがめちゃ旨いしね👍
えっ、ワンタン食べないの😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年1月12日 20:09こんばんはー。
いくら清湯系でも昼営業時間内で3軒は無謀かも〜笑
私の経験上からしても適正に味の判断出来るのは1軒目のみかと思料します。
不死身のてっちん♂ | 2023年1月12日 20:49こんばんは。
3連食お疲れ様でした^^
たんたん亭の系譜でワンタン売り切れは残念感が増しますよね~。
啓太 | 2023年1月12日 21:10こんにちは。
高崎、良いですね。
やはりこちらはワンタンのオーダー率が高いのでしょうね。
glucose | 2023年1月12日 22:04こんばんは。
そーなんです!
遠征って、時間制限あるから2杯目とか難しいんですよね。
ワタシなんざ少食なので、2杯目を食う時はポンポンだったりして。
あたと_13号 | 2023年1月12日 22:52こちらでワンタン売り切れは超残念でしたね。
高崎の淡麗系は逸品だと思います。
今回の3店の他、鳴神さん、鶴舞屋さんもよかったですよ。
また高崎は行きたい。
RAMENOID | 2023年1月13日 00:05↑オイドさん
その2店舗は狙ってましたが、次の訪問時に行ってみたいと思います。
一番感動はやはりあお木だったです。やはり一番最初に訪問した店のほうが味がよくわかりますね。
虚無 Becky! | 2023年1月13日 00:20毎度です。
3軒とは若いですねw
個人的になかじまは塩派です。
焼豚とワンタンは外せませんw
コテハリアン | 2023年1月13日 06:11こんにちは☆
この3軒って回れちゃうんですね。
どこも並びがキツいかと思ってましたが参考になります!
かづ屋ご出身だとやっぱりワンタンにいっちゃうと思います。
ノブ(卒業) | 2023年1月13日 11:243軒立て続けの連食、凄いですね!
かづ屋出身と聞いて、大山駅のおさだに、また行きたくなりました。
こんばんは♪三連食ですか^ ^ しかも名店ばかりでうらやましい連食です(*^_^*) たんたん亭系譜のお店が好きなのでコチラも気になっております^ ^
xxxx | 2023年1月13日 20:52凄いっすね!3連食なんて・・・私より食べるんじゃないかぁ〜(笑)
明日、また前橋方面に行く予定なんだけど、連れの仕事終わりが13時半なのよね・・・
どんなに早くても前橋&高崎は14時20分くらいになるので、選択肢が減ってしまう・・
さぁて、明日はどこで食べるでしょうか?(笑)
きゆう | 2023年1月13日 21:43こんばんは
3連食とはお若い!
吊るし焼きチャーシューって最近流行ってますよね。
コウスケ(雑種;18歳) | 2023年1月13日 22:27ホントだ、ちょっと麺の並びに乱れが…w
一日何杯売るんでしょ、常時15~20人が列をなしている印象、100杯は間違いなく出よるかな。平笊やけん、それは疲れますよね。
オーブンは場所食うけん、恐らく吊るしでしょうね、チャーシュー。良い色です。
Dr.KOTO | 2023年1月14日 12:34おばんです ども。
高崎方面多いですね?
感による茹で時間で処理する店は、最近少なくなってきましたね。
時代の相違か。
シンプルな品 評価高めで良かったー です。
村八分 | 2023年1月14日 21:08やはりシンプルなノスタ系しか、ラーメンじゃないですよね!
舐め回せませんけどねw
虚無 Becky! | 2023年1月14日 23:16高崎遠征お疲れ様でしたぁ♨️昼の部だけで3軒とはおみそれしました🐻
らめっくま | 2023年1月15日 01:12こんにちは。
ワンタン品切れ残念でした。
くろ松は行ったんですが、此方はまだなんで、
何とか狙いたいです~
kamepi- | 2023年1月17日 14:43遅いコメ失礼します。
この遠征時、三軒目もあったんですね。
「なかじま」サンは、かなり昔に行きましたが今だに自分の紹介ページに載っている位、感激しました。
いつか、また行きたいなぁ~って思ってます♪
バスの運転手 | 2023年1月25日 23:31
虚無 Becky!
ごろ。
Cure

としくん
やっぱりネコが好き





高崎まで来たのでもう1軒回ってみよう。
くろ松から駐車場へ戻りそのままこちらへ。
群馬県の名店上位に君臨するこちらも、かづ屋出身のたんたん亭系譜のお店だ。
営業時間ギリギリだったのか。外待ちもなく、すんなりお店へ入れたが、店内待5〜6名に追従した。
店員さんからメニューを渡されたが、ワンタンと焼豚が売切とのことで、支那そばをオーダーした。たんたん亭系譜ではワンタンを頂きたかったが残念である。
スタッフは店主が麺上げを行い、二人のお綺麗な女性はアシストする。厨房には大きな寸胴鍋が二つ横に並んでいるが、一つは麺茹での寸胴ともう一つは代替用のサブ寸胴のようだ。
平ざるで麺をスクイ入れ、二本の菜箸で麺線を揃えているが、昼の間の忙しい時を終え、少し疲れモードなのか、他のレビューの麺線はとても綺麗に整えられていたが、この日は少し違っていた。
しばらくすると店主から提供をうけた。麺顔は素朴にクラシカルだ。オーブンで焼かれた赤耳の焼豚、太めのメンマと小さめな海苔のシンプル構成だ。まずはスープをひとくち。香味油はサッパリとしたコクを放ってくる、舌の先から鰹節の魚介系の味わい、豚や鶏の動物系の旨味を感じるスープだ。二口目を啜れば、スープの甘みはみりんや酒を使用しているのか?ほんのりと甘さが口に残ってくる。カエシも強く主張する事はなく、バランスの取れたスープは魅力の証なのだ。
ご自慢の自家製の中細ストレート麺。店主はタイマーを使わず、平ざるで麺を泳がし、手と目の感覚で引き上げる職人技である。全粒粉のフスマが見られる麺肌は余すこと無くスープを持ち上げる。噛んで啜れば旨みが満ちあふれてくる。コシのある麺、啜り心地もいい旨い麺なのだ。
お待ちかねの赤耳焼豚は、吊るし焼きなのかオーブン焼きなのかは知らないが、下味の香ばしさと肉の甘みは絶妙で絶品である。メンマは太めで、噛めば染み出る香りと歯切れの良い食感は楽しくなった。
こちらと、くろ松も同じで、かづ屋出身ではあるが、ベーシック系とクリエイティブ系の違いなのだろうか、全く同じとは思えないが、どちらも魅力的であった。
遠征は麺屋が開く11時から14時半までが勝負であるが、この短い間に回ると味覚も変化してきて真当なレポが上げられないが、高崎の麺屋はトップレベルであるのは間違いない!また、近いうちに訪問したい麺屋であった。
お粗末でした。