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18時20分お店。先客5名。休日やお昼時はなかなか混み合うようですが、やはり平日のこの時間は空いていますね。なんだか無性にマタオマ系つけ麺が食べたい。未食のお店は横浜の舎鈴くらいか。でも、他店舗で食べたことあるし。RDBで検索してみるとこちらがヒット。せっかくなら行ってみよう。雨が降り始めましたが、駅前というのが嬉しい。入って右手の券売機で食券購入。お昼は大盛り無料とのことから、並の量は少ないのかなと思いましたが、調べてみると270gあるらしい。一般的な300gよりほんの少し少ない程度なので並にしておこう。つけめん900円でした。愛想のない店主さんが無言で食券回収。つけ汁が冷めたら温め直すのでお気軽に!やスープ割りの際にゆず皮サービスしますなど書かれていますが、とても気持ちよく対応してもらえるようには思えない。と思っていたら奥の若者グループが温め直しを頼んだ。「すいません」と声をかけるも反応なし。女性店員が顔を向けただけ。そして、「つけ汁の温め直しお願いします」と言われるも無言で器を取りに行っていました。接客が、と書かれたレビューがありましたが、確かに気持ちの良い接客ではない。カウンターにすべての席にアクリル版が設置されています。卓上には、割り箸、コショウ、唐辛子、魚粉、ニンニクがありました。ニンニクがボトルに入っていて、直接器に入れるタイプなのがおもしろい。10分ほどでつけめん登場。麺がきれいに折りたたまれていて、ぱっと見つけ汁の具も多い。まずはレンゲでつけ汁を一口。これこれ!こんなつけ汁のつけ麺が食べたかった!まさによくあるマタオマ系のつけ汁。粘度もあり麺がよく絡むだろうな。続いて麺をつけ汁につけて食べます。麺はもちもちの極太麺。こちらもまさにマタオマ系の麺。まさにこんな麺が食べたかった。しっかり水で締められた麺ですが、やや柔らかめの茹で具合ですが、おいしい麺です。具はすべてつけ汁の中。なると、ネギ、チャーシュー、のり、メンマ。チャーシューがおいしい。チャーシューというより、ほろほろになるまで煮込まれた豚肉なので煮豚といった感じ。柔らかくてスープと絡んでおいしい。それが多めに入っているのも嬉しい。メンマも量こそ普通でしたが、こりこりしておいしかった。さらに、薬味のネギが大きめに刻まれたものでそれが多めに入っていました。ネギ好きにはたまらない。並なのでつけ汁の量を気にせず食べることができました。大盛りだと残りのつけ汁を考えながら食べたり、後半スープ割りをしてつけ汁のかさを増やすなどの工夫が必要必要そう。270gなので満腹になる前に完食。水切りはしっかりされていたのですが、それでもつけ汁は薄くなっているのでスープ割りはせずにつけ汁を飲み干し完食。900円ですが、つけ汁の中にたっぷり具が入っていたし、麺も270gあるなら割高感はなし。妥当な値段かな。グループのお客さんが帰り際に「ごちそうさま」と言っても返事はなし。もちろん僕の時も。接客はイマイチだなぁ、と思ったけど、ありがとうございましたも言えないのは最低レベルかも。それでもつけめんはおいしかった!これをスープにした中華そばも気になる。
先客5名。
休日やお昼時はなかなか混み合うようですが、やはり平日のこの時間は空いていますね。
なんだか無性にマタオマ系つけ麺が食べたい。
未食のお店は横浜の舎鈴くらいか。
でも、他店舗で食べたことあるし。
RDBで検索してみるとこちらがヒット。
せっかくなら行ってみよう。
雨が降り始めましたが、駅前というのが嬉しい。
入って右手の券売機で食券購入。
お昼は大盛り無料とのことから、並の量は少ないのかなと思いましたが、調べてみると270gあるらしい。
一般的な300gよりほんの少し少ない程度なので並にしておこう。
つけめん900円でした。
愛想のない店主さんが無言で食券回収。
つけ汁が冷めたら温め直すのでお気軽に!やスープ割りの際にゆず皮サービスしますなど書かれていますが、とても気持ちよく対応してもらえるようには思えない。
と思っていたら奥の若者グループが温め直しを頼んだ。「すいません」と声をかけるも反応なし。女性店員が顔を向けただけ。
そして、「つけ汁の温め直しお願いします」と言われるも無言で器を取りに行っていました。
接客が、と書かれたレビューがありましたが、確かに気持ちの良い接客ではない。
カウンターにすべての席にアクリル版が設置されています。
卓上には、割り箸、コショウ、唐辛子、魚粉、ニンニクがありました。
ニンニクがボトルに入っていて、直接器に入れるタイプなのがおもしろい。
10分ほどでつけめん登場。
麺がきれいに折りたたまれていて、ぱっと見つけ汁の具も多い。
まずはレンゲでつけ汁を一口。
これこれ!こんなつけ汁のつけ麺が食べたかった!
まさによくあるマタオマ系のつけ汁。
粘度もあり麺がよく絡むだろうな。
続いて麺をつけ汁につけて食べます。
麺はもちもちの極太麺。こちらもまさにマタオマ系の麺。
まさにこんな麺が食べたかった。
しっかり水で締められた麺ですが、やや柔らかめの茹で具合ですが、おいしい麺です。
具はすべてつけ汁の中。
なると、ネギ、チャーシュー、のり、メンマ。
チャーシューがおいしい。チャーシューというより、ほろほろになるまで煮込まれた豚肉なので煮豚といった感じ。柔らかくてスープと絡んでおいしい。それが多めに入っているのも嬉しい。
メンマも量こそ普通でしたが、こりこりしておいしかった。
さらに、薬味のネギが大きめに刻まれたものでそれが多めに入っていました。ネギ好きにはたまらない。
並なのでつけ汁の量を気にせず食べることができました。
大盛りだと残りのつけ汁を考えながら食べたり、後半スープ割りをしてつけ汁のかさを増やすなどの工夫が必要必要そう。
270gなので満腹になる前に完食。
水切りはしっかりされていたのですが、それでもつけ汁は薄くなっているのでスープ割りはせずにつけ汁を飲み干し完食。
900円ですが、つけ汁の中にたっぷり具が入っていたし、麺も270gあるなら割高感はなし。妥当な値段かな。
グループのお客さんが帰り際に「ごちそうさま」と言っても返事はなし。
もちろん僕の時も。
接客はイマイチだなぁ、と思ったけど、ありがとうございましたも言えないのは最低レベルかも。
それでもつけめんはおいしかった!
これをスープにした中華そばも気になる。