たかぴよさんの他のレビュー
コメント
どうもです!
こちらは昼間のみのハードルの高いお店ですね。
カレー麺が美味そうなのでBMしてあるのですが・・・・
訪問できるのか???です。
麻婆も美味そうでないですかぁ。
益々お邪魔したくなっちゃいました!
てつ | 2009年4月28日 15:50どうも~
カレーで有名なここ、マーボーも美味しいんですね~
マーボー麺は食べたことないですけど、中本の蒙古タンメンとはまた違った感じですかね?
挽き肉たっぷりでライスも付くんだったら、かなり満足がいきそうですねw
いつかカレーとマーボーの連食でもしましょうかね~
ペンギン軍曹 | 2009年4月28日 19:38こちらにも~。
麻婆豆腐、旨そうっす!!
上にパラリと葱も良いですね (*^m^*)
いつか頂いてみたいと思いマッスw
プリティ | 2009年4月28日 22:08てつさん、毎度です。
ここは最寄駅からもちょっと歩くので、なかなか行きにくいところではありました。
ラーメン屋さんというよりは、メニューに特徴のある町の中華屋さんといった風情で楽しめました。
店頭にも店内メニューにもカレーの文字がなかったのが気にはなったんですけど、どうなんでしょう。
ペンギン中尉さん、まいど~
カレーが有名なコチラでしたが、メニューにカレーが見当たらなかったんですよねー。
不思議です。
蒙古タンメンとはまったくの別物ですね。
こちらは程よい辛さで汁ありだと醤油ベースのスープになるのかなぁ。
また行って確かめてみたいですね。
プリティさん、どうもー
ここはラーメンフリークというよりも、近所の会社員相手の商売なので
おぉぅ、ビジネスランチ喰ってるぜオレ!みたいな感覚に襲われますw
このくらいの辛さならプリティさんもでイケルと思うので機会があったら是非!
どうもです!
此方は駅からアクセスが悪い上に営業時間のハンデも手伝って
かなりハードル高いですが、旨いですよね。
前回カレーだったので次回は坦々とどちらにしようか迷いそうなレビューです。
旨そう。(涎)
3ちゃん | 2009年4月30日 18:473太郎さん、遅レスすみません;
たしかにへんぴな場所でしたねー。
というか町のラーメン屋さんですね。
地元に愛されて末永くやってほしいものです。
坦々は本当に旨そうでしたよー(涎


どんどん

Dr.KOTO
まなけん
甚平





おっと、住宅街にもかかわらず近くの会社員たちでかなりにぎわっていますね。
チャリンコを止めている間、3名に先をこされ計5名の列に接続。
待つこと15分で着席。
ここは混雑時は相席があたりまえのようで、
自分が先頭になると2名用テーブルの空いている一方に
あたりまえのように案内?というか、そこ座れとジェスチャーされました。
あんた席空いてるのになんでポーっと立ってるの?と言わんばかりで^^;
自分はそういうのはわりと平気ですが、気にする人はイヤな気持ちになるでしょうね。
と狭い店内ながらギッチリお客さんの詰った店内、上げ膳・下げ前・会計をおばちゃんひとりでキリモリしています。
結構テンパってるのかなと思いながら様子をみてましたが、かなり効率よく行動しており、
勝手におばちゃんスパコンフル稼働とか想像してほくそ笑んでいました。
配膳時にお客さんの肩をポンッと叩くのも愛嬌があってよかったです。
自分も叩かれたら嬉しくなったりw
さて、着席してからも配膳待ちの先客が多かったせいか自分の配膳まで15分ほどかかりました。
店到着から配膳まで計30分でしたね、
目の前に配膳されたコイツは山椒が上から振りかけられていてとても香ばしいかおりがします。
麺やその他のものは全く見えず、そのビジュアルままさに「マーボー豆腐」
しかもかなりの量があり腹ペコだった自分はニンマリ。
では記念撮影していただきます。
レンゲでマーボー豆腐をすくってパクリといくと、アッチー!
超熱々です。
振りかけられた山椒や豆板醤が効いてピリリと心地よい辛さ。
餡のトロミも調度良く、麺を引きずり出すといい具合に絡んできます。
麺はやや平べったい中細縮れ麺。
味わいは昔ながらの中華麺といったところでしょう。
ただこの麺がかなりヤワメの茹で上がりだったのですが、
狙ってのものかどうかわかりませんが、麻婆豆腐との歯ざわり口当たりととてもマッチしていました。
これは逆に麺に歯ごたえを残す茹で加減ではチグハグな食感になってしまい、ここまで美味しく感じることはなかったのでは?と思うほどでした。
マーボーの挽肉もカリカリではなくジューシーさが残されていて肉の旨みが美味しい。
麺量も「麺多め」は200グラムとのこで喰いでもあります。
さらに麺にたっぷり絡めて食べたマーボーは麺がなくなってもまだまだ残っていて、
サービスライスにこんもり乗せて仕上げのマーボー丼としても楽しめます。
700円でお腹いっぱいで食べ方も楽しめる、さらに下町情緒までいただけました。
次は向かいの相席の人が食べていた赤坦々麺を狙いにいきたいです。