コメント
あかいら!さん、こんにちは。
こんなお店がオープンしていたのですね!
私、実は大阪産まれの京都育ちなんです!京都の味は蒲田に馴染めそうにありませんねw
これは早めに行っておかなければ。
オーガス | 2023年1月23日 16:17こんばんわ。
新店オープン♪
あかいら!さんのレビューでしる方は多いかと(汗)
自分もその1人です。
(*´σー`)エヘヘ
麻布十番店でしか食べた事がないんですが
行ってみたいと思います。
(^_^ゞ
麺スタ | 2023年1月23日 20:56あかいら!さん、こんばんは。
本店は去年行きましたが、あまり酸味の記憶がないんですよね。
インスパイアは気になりますね。
それ以上に店名の一部を○にした理由がもっと気になりますが💧
ケーン | 2023年1月23日 22:38あかいら!さんおはようございます。
蒲田に新福菜館インスパイア…高田馬場の末廣本舗には何度か訪問した事あるのですが新福菜館自体は行ったことない。
しかし蒲田民に合うのだろうか?とりあえずヤキメシ食べたいです。
あかいら!さん
おはようございます。
新店情報ありがとうございます!
先日、浜松町の新福菜館に行きましたがあまりの列びに怯んで別の店にしてしまいましたw
列びのない新店とは寂しい限りですが行きやすくてありがたいかもww
りょうま | 2023年1月24日 08:06オーガスさん、まいどです!
> 私、実は大阪産まれの京都育ちなんです!京都の味は蒲田に馴染めそうにありませんねw
> これは早めに行っておかなければ。
きっとカマタナイズされた京都フレーバーになるかとw
どんなんだろうか?!
ご確認、追撃レビュー、よろしくお願いします!
あかいら! | 2023年1月24日 09:13麺スタさん、まいどです!
> あかいら!さんのレビューでしる方は多いかと(汗)
イヤイヤ、928GTSさんフォローしたほうが確実に新店情報ゲット出来ますw
> 麻布十番店でしか食べた事がないんですが
> 行ってみたいと思います。
自分の麻布十番のレビュー読み返したら
今回の感想と逆の事が書いてありました...
基本駄舌は治らない証拠ですね(爆)
あかいら! | 2023年1月24日 09:16ケーンさん、まいどです!
> 本店は去年行きましたが、あまり酸味の記憶がないんですよね。
うーむっ、やはり麻布十番の記録で上書きされているみたいですね(汗)
> それ以上に店名の一部を○にした理由がもっと気になりますが💧
皆まで言いませんが...
伏せ字ではありません(汗)
あかいら! | 2023年1月24日 09:18
あかいら!
syake
いぜず

McMilan
BUBU





本日は先週(1/20)にオープンされたコチラ「中華そば 春夏◯冬」へ伺い、「チャーシュー麺(並)」を頂いて参りました。
場所は大田区蒲田。JR蒲田駅東口正面のロータリーを突っきた所にある蒲田東口中央通り沿いにお店はあります。この通りはピンサロ通りか?と云うほど、呼び込みのオッちゃんが誰それ構わず声掛けていた通りですが、コロナ渦によりその雰囲気も一変してしまいましたね。ある種寂しい限りです。ミューミューの只今の料金は4,000円でしたw
その昔は、女性と一緒に歩いていても「お兄さんお兄さん、3,000円ポッキリで勃起!」と、オッちゃんに声を掛けられました。「イヤイヤ立つだけじゃダメでしょう!」って思っておりましたが、その後、蒲田品質を鑑みるなら「立つだけでも大したものじゃないか?」と云う、無我の境地に達したものです(遠い目)
閑話休題。平日ランチタイムど真ん中でも5割の客の入り、新しもの好きの蒲田民の熱が冷めるのが早すぎないか?と心配になってしまう集客。やはりラーメンタダ!とか、1杯100円とか、蒲田民の魂に響くオープニングイベントを開催しないと、お客さんは離れてしまうばかりですかね(汗)
入口右手の券売機で食券を購入。女性店員さんに食券を渡すと、お店の一番奥の丁稚席みたいなお一人様テーブルに案内されました。カウンター席空いているのにイジメでしょうか?テーブル席に座るとオペレーションは全く見えません。男性店員さん2人と女性店員さん2人の4人のフォーメーションは、オープニングフォーメーションだと思われます。
さて「チャーシュー麺」。エッヂの立った小振りで背の高いドンブリに、青ネギがてんこ盛り。スープは新福菜館インスパイアらしいブラックスープ。先ずはスープを頂くと、京都の朝を思い出させてくれる味わいですが、新福菜館 本店と比較して、若干酸味が足りないような気がしてますが、新福菜館 本店で最後に頂いたのは12年以上前なので、多分記憶の問題かと...(汗)7年前の新福菜館 麻布十番店の記憶がオーバラップしているのかも...
タップリのネギの下にはモヤシがあり、ネギとモヤシのシャキシャキ食感がイイ塩梅です。更にその下にはタップリの豚バラ煮込みなチャーシュー。牛丼で云うアタマの大盛。いや、アタマの特盛ほどにチャーシューてんこ盛りです。食べても食べても減りません(汗)ようやく減って天地返し出来たところで麺を引っ張り出すことが出来ました。
中細ストレートの低加水麺は、ちょっと柔らかめの食感ですね。チャーシューがてんこ盛りなので、麺もドンブリの底に圧縮陳列。引っ張り出せば、ドンブリが山のようにチャーシューと麺で覆われます。麺とチャーシューを交互に頂きますが、圧倒的にチャーシューの方が多いですね。途中でおろしにんにくでクサウマオン!おろしにんにくはお酢でのばされている様で酸味が加わり、新福菜館 本店の味わいに近づいたかな?もちろん完食完飲。ご馳走様でした!
開店して1週間も経っていないのに、この客の入りは心配ですね。それでも夜の蒲田の賑わいが復活すれば、呑んだ後の〆ラープレースとしては重宝するんじゃないか?と思いつつも、同じ通りにある和風ラーメン 和鉄に流れる方が多いかなぁ~と思う次第です...