コメント
どもです。
10年くらい前までは客先が飯田橋にあり
何度も食べてましたよ❗
寂しいですが、最後にもう一度うかがう
つもりです👌
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年2月6日 19:34こんばんわ。
ネオクラシックではなく、まさにクラシックですね。
こういう店には長く頑張って歴史を伝えて欲しいものですが...残念です。
まなけん | 2023年2月6日 20:03そろそろ行かねばならないと思ってます。
来月になると、相当混むんでしょうね。
NORTH | 2023年2月6日 20:11こんばんは
自分の生まれた年に出来たお店かと思うと
何となく寂しい気がしてきます
懐かしさも感じさせるほっこりとさせられる
そんなお店のようですね
キング | 2023年2月6日 20:55そうそう。閉店されるんですよね。
ご店主の人柄がされたいっぱいですね。
大好きです
YMK | 2023年2月6日 21:27こんばんは😃
昔はラ本の常連でしたよね。
一度だけですが伺いましたが、当時は東京豚骨に
ハマってたので余り記憶に残ってません。
ラスト行くかどうか迷ってます。
としくん | 2023年2月6日 21:58こんにちは
閉店してしまうのは寂しいですね。
おやめになるのも、急なお知らせで知ることも多く
こちらの様に予め告知してくれていると、
訪問しやすいですよね。
ももも | 2023年2月6日 22:04自分の生まれた年に出来たお店かと思うと
何となく寂しくなって来ます②
素敵な一杯そうです◎
虎ん黄色 | 2023年2月6日 22:25こんばんは♪老舗のほっこりする一杯良いですね。閉店は寂しいですね。閉店前に訪問してみたいです
xxxx | 2023年2月6日 22:38こんばんは。
老舗がもうすぐ閉店ですか。
悲しいですね。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年2月7日 00:14創業46年、後継はいらっしゃらないんですね。
残念です。
としさんのコメによると、以前はラ本の常連だったとのこと。
ラヲタ歴史短い寂しさ、知りませんでした。
RAMENOID | 2023年2月7日 05:15おはようございます^^
閉店なのですね。
後継が居ないお店多いですからね。
開店の年に生まれた方も多いようですね。
私は就職した年でした(爆)
mocopapa | 2023年2月7日 05:22おゆさん、おはようございます。
飯田橋も時代とともに様変わりしてきました。
しかしずっとあると思っていた店が無くなるとは思いもせず。
長いことお疲れ様と言いたいです。
昨年よりの原材料高騰は開店以来初めての爆上げの経験だったのでは。
1度行ってみようか考え中です。
ひゃる | 2023年2月7日 05:58こんにちは。
KOTOさんレポでBMしてますした。
ノスタ系は好きなんで東京に帰ったら伺います。
kamepi- | 2023年2月7日 06:51おはようございます!
私と同い年の創業で来月閉店なんですね😔
これは平日休みの特権を活かして一度行かねばなりませんね☺️
川崎のタッツー | 2023年2月7日 08:04おはようございます。
こういうバラ肉の煮豚、大好きですよ^^
コメ頂いたガニはお察しの通り、方言です!濁点がつくこと多いんですよ♪
poti | 2023年2月7日 08:06こんにちは。
こちらはDr.KOTOさんが絶賛されていましたね。
みなさんのレポを拝見しても温故知新が伝わってきます。
glucose | 2023年2月7日 09:00おゆさん、こんにちは〜
ネオよりクラシックな方が好きなんですが、チャーシュー麺お安いですねぇ〜来月に閉店は寂しいでしょうが、ゆっくり身体を労ってほしいです。
ゴブリン | 2023年2月7日 11:03おゆさん、おはようございます!
閉店してしまうのが惜しまれるお店ですね(>_<)
以前に極度の二日酔いで訪問した際に、優しくしてくれた一杯でした♪
つちのこ | 2023年2月7日 11:30こんにちは!
昨今のラーメンでチャーシューは増す気しないのですが、こういうクラシカルなやつって何故かチャーシュー麺て言いたくなります。
あれ何でだろう(笑)
雨垂 伊砂 | 2023年2月7日 11:34こんにちは☆
また一つ、歴史が幕を閉じるんですね。
こんなお店が無くなるのは昭和を生きた私たちにとっては哀しいです。
間に合えば行っておきたいお店ですね。
ノブ(卒業) | 2023年2月7日 12:02こんにちは。店名は聞いたことがありますが未訪問です。
良さげな一品ですが閉店は残念ですね。
飲食店の閉店増えて残念です。
いたのーじ | 2023年2月7日 13:49どもです!
ここ閉店してしまうんですか…
後継はいないようですが、たしか以前『日本に行きたい人応援団』で
ポーランドの方がここで修業されてましたよね?
ここのレシピでポーランドでも好評なようですよ。
魂は受け継がれていきますね。
https://www.tv-tokyo.co.jp/nipponikitaihito/backnumber/?trgt=221031
さぴお | 2023年2月7日 14:00後継者問題は寂しいですね。長い間お疲れ様でした。
ご主人、植田さんの立ち振る舞い、会話力まで含めてのびぜん亭、2階席でのお食事で、その真骨頂を体験する事叶わず…それだけが心残りですね。
おいらは15歳で初めてこのお店のラーメンと出会いました。以来変わらぬクオリティ、それほど頻繁に足を運んでこそいませんが、閉店となると、心の何処かにぽっかり穴が開くような心境です。
Dr.KOTO | 2023年2月7日 14:56こんにちわ~
歴史のあるお店が閉店しちゃうって、なんか悲しくなっちゃいますね。。
なんかと閉店前に行ってみたいなぁ~。
たく☆ | 2023年2月7日 15:42こんにちは。
もちろん、閉店前に行こうと思っています。
20数年前は、事務所が隣だったので週3くらいで食ってました。
でも、醤油しか食べてない!
やっぱりネコが好き | 2023年2月7日 17:44こんばんわ~!
老舗が閉店とは寂しいし残念ですねw
場所柄、わざわざは行きませんが長年お疲れ様でしたと言いたいです。
ちなみに先日は久しぶりに有難うございました。
バスの運転手 | 2023年2月7日 23:15閉店してしまうんですか、寂しいですね。
こうした老舗店へは一度伺いたいと思いながらも、ついつい新店へ行ってしまいます。
さぴお君の言っている番組観てました、チャーシューが美味しそうでした(^^)
がく(休養中) | 2023年2月9日 02:41
おゆ
DMAX

バッチリョウ
40Clockers
Y
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昭和51(1976)年創業の、
東京ラーメンの老舗
2月上旬平日。外勤のランチで初訪問。
来客絶えず、時に外待ちと盛況です。
暖かな雰囲気をお持ちの御店主。
「ハイ、いらっしゃい。お二階へどうぞ。」
提供は早いですね。
男性店員さんが、丼を素手で持ち、
比較的急な曲がり階段を登ってサーブ。
それもなかなか凄いです。
豚骨や鶏ガラ、香味野菜、
ちゃあしゅうに使う豚バラ辺りを、
煮込んだと思しき醤油清湯スープ。
うん、優しい味わいですね。
今時のネオクラッシクより、
やや平板的とも感じられますが、
懐かしい趣がホッコリとさせてくれます♪
主に香味野菜由来でしょうか。
何とも言えぬ甘味が、またエエ塩梅。
思いのほか、醤油も円やかですね。
麵は東京ラーメンらしさも感じる中細ちぢれ。
ちゃあしゅうはバラ煮豚が5枚。
醤油ダレが染み込んだ確りとした味付けです。
大変ホロヤワで、
箸で摘むと容易に崩壊傾向。
その崩れたところを麵と一緒に頬張ると、
私的にステキなハイライトを迎えました♪
他は、シナチクと呼びたくなる細メンマ、
シャキッとした小松菜の茎、板海苔。
先入れに思う小口切りの白葱を拾って、
飲む醤油スープもオツなものですが、
健康を考えて、適宜残しました。
●おわりに
記事等によると、料理本での独学で、
25歳の時に開業なさったそうです。
それから46年余り。
*外観写真に閉店のお知らせも。
遅まきながらの漸くの初訪問にて、
温故知新にもなりました。ご馳走様でした。
<蛇足>
出来れば、1階カウンター席で、
御店主の所作を拝見したいものです。
行ければ、次回はもやしそば(味噌味)かな。