コメント
沖縄のお店は若い客層なのですね?観光客ですかね。
ソーキ蕎麦は鰹節出汁でしたっけ?岩手出身の独創性は面白いですね。
北海道にいたと思ったら、渋谷や習志野、
さらには沖縄と移動も大変そうですけど、羨ましいです。
虚無 Becky! | 2023年4月9日 12:39こんにちは
自分が並んだら平均年齢を上げてしまいます。
沖縄も東北も縄文の魂が残ってますから。
近いものがあるはず。
あらチャン(おにぎり兄) | 2023年4月9日 17:27Beckyさん
おそらく観光客と思われます。
若い人たちの中で評判になっているのか、
10代とおぼしき客ばかりでしたよ。
沖縄そばは、鰹節と豚骨が多いですね。
カナキン | 2023年4月11日 09:42あらサン
私がダントツで年齢高かったです。
並んでいる間からずっと。
縄文の魂、いいですね。
こうして新しいものが生まれていくのでしょう。
カナキン | 2023年4月11日 09:44
カナキン



ソニ爺
LIE LIE LIE





びっくりするほど客層が若く、
大げさではなく平均20歳くらいではないか。
沖縄そば屋になるために岩手県から移住した店主の、
独創性あふれる品々の中からシンプルな品を。
スープは豚骨を弱火でじっくり8時間煮込み、
北海道産昆布と鰹節の一番出汁と合わせている。
強く醤油を効かせているのが特徴だな。
すっきりとした自然な味わいには好印象だが、
少ししょっぱすぎるかもしれない。
それを含め、東北の中華そばに似ている。
平たい中太麺は強く縮れたもの。
サクッと軽快ながらマットな質感は沖縄そばらしさ。
三枚肉と軟骨ソーキを刻んだものは、
つくだ煮のように味が濃く、ちょっと私にはきつい。
東北×沖縄が生む新しい沖縄そばと言えるだろう。