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「特製もリそば、大盛」@御茶ノ水 大勝軒 BRANCHINGの写真3月15日水曜日、午後3時半過ぎに訪問。
おサボりした本日。
昼に、サブバイキングつきで、刀削麺を食らった。
もうちょっと、何か食らいたい。
一時、朝カラ、美術館、そのあと呑んでいた。
が、呑み屋さんはやはり安くはないんだよねと。

なので、再度ラーでもと。
学生は春休み、なので人出はそこそこ。
二郎でもと思ったが、折り返しで並んでいる。
用心棒の先まで行ったところで、大勝軒?
久しぶりに食らいたいなと、前回は2021年9月と。
専修大学のほう、入ってみると、お客3,4人いる。
これは、流行っている?といっていい?
皆さん、これというラーメン屋によく出かけているなと。
ここも含めて、ブーム続いている?
家系が牽引しているのかと。

ここは、値上げして、デフォが950円。
大盛は200円なので、結構なお値段。
2回目の昼飯ではないなと。
これなら伊峡でもと、醤油の濃さよりもっと濃いのを求めた。
食券を渡して、厨房はひとり。
ただ、従業員?もっといて、奥で3,4人打合せ?
ここは、いまは店舗がないお茶の水大勝軒を継いでいる。
あれは、復活するのか?
どちらも存在した時が、数年あった。

5分は過ぎて出てきた。
大盛は200円マシ、それなりの大盛が出てきた。
デフォが特製という名前になっている。
汁丼には、ゆで卵の半玉。
メンマ4,5本、味付けサイズの海苔。
それと、叉焼が2枚入っていた。

麺は、やすべぇよりひと周り細い感じ。
以前から、特に変わっていない。
丸い断面で、するする、つるつるな食感。
断面でしっかりと咀嚼感。
汁は甘いので、豆板醤をそれは麺に載せるのだ。
つけそばとは、そうやるらしい。
とそんな偉そうな話でも。

なるとがしっかりと食感。
メンマは、熱くて、厚いで、少し硬い。
卵は、しっかりとゆで卵。
お肉が2枚あった。
ロース風が2枚。
ややの脂部分がしっかりと甘さ。
煮豚ではない、ちょっと焼いた感じが。
これも、大勝軒という歴史がつくったお肉?

さて、この屋号では、つけそば。
それを支えるのは?このお汁。
甘くて、すこし酸っぱい。
このなんともな中毒性のあるつけ汁。
脳に記憶がしみ込んでいる。
時々、これを思い出す、咀嚼感でこのお汁。
甘さ、ちょっとの酸っぱさ。
それにより、味を2段階感じる?
汁も多いので、どぶ付けしっかりと。

大盛は、そのときの私には多かった気が?
腹は、膨れている。
それでも、大盛は食らい切った。
汁も割で、戴いた。
旨いが、1000円をそれなりに超えている。

つけそば、軽いものではなくなった?

備忘。
2時半に、昼飯を食らい終わった。
神田西口商店街、お茶の水小学校のとおり。
そこから神保町を回ってと、定点観測。
3月1週にも回ったので、それほど変わりはなく。
東京堂、グランテはちょっと回ってと。
それにしても、食いすぎて、少し重い。
地下鉄の新御茶ノ水駅に、スカイツリーが見える。
グレーがキレイである。

4時半過ぎに撤退、今日はいい天気。
新百合にちょいと寄って、いつもと同じ電車で戻ってきた。

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