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「汁なし、中」@立川マシマシ ロイヤルスープの写真3月26日日曜日、午前11時前に訪問。
神保町で、春の古本まつり、千代田さくらまつり。
などがやっている、行くなどと思っていた。
が、あいにく?の雨である。
かみさんなど、昨日出かけていたから。
今日も出かけたりはしない。
ということで、朝から用事がない日曜日。
選抜が雨で中止になり、日美が急遽やっていた。
安藤忠雄の再放送。

10時過ぎて、雨だけど、散歩したくなった。
長靴に傘、そしたら雨くらいなんだ?である。
で、これを食らいたくなっていた。
玉川大のところで、踏切に降りて来る。
時間的に、そっちだなと。
で、11時前に着いた。
ひとり、若者?が待っている。
開店すると、仕事しているおじさん2人。
車から降りてきた。
この若くない人たちはたまに見かける。

厨房は、いつもの?3人。
無休の店長さん、おさふねにもいた人。
後から、お客がぞくぞくとはいってきた。
雨なのに?
だから、インスパイヤを欲する?

10分過ぎて、着丼。
ここは、ロット?
いや10人くらいいたが、全部提供された。
野菜はデフォが出てきて、追加は云ってくれと。
脂は普通でお願いした。

この汁なし、唯一無二?と言えるような言えないような?
用心棒系が、こんなスタイルだったか?
豚山は、こんなだったか?
脂は、肉の脂とタレを混ぜたやつ。
インスパイヤで、アレをいえるもの。
刻んだ豚さん、刻んだ玉ねぎ、メンマ。
それと、生卵を入れて混ぜて食らう。

タレが多いので、念入りには混ぜない。
底のタレのところに、野菜を入れてみる。
混ぜて、野菜を先に食らってみるかと。
同じことを、3回やって野菜は使った。
これ以上、野菜は要らない。
野菜は、ちょっとクタクタ、温度はさほどない。
野菜から引き揚げていくと、麺も混ざってくる。
もっちり麺も野菜とともに食らう。
甘くないけど、甘さを感じる、脂のジャンキーな旨さ。
卵で、まろやかな、甘えられる感じがする。
途中で、唐辛子を入れてみた。
甘えているのである。

やや柔らかいお肉、煮豚。
細かくなっていると、味をはっきりと認識できる。
これは、色んな要素を確認して食らうもの。
お肉と合わせて玉ねぎ、相対なので染みわたる。
メンマも、かっちりと主張する。
もっちり麺、ちょっとな太麺。
だからこそ、こんなタレに勝てる。
合わせられる、なので無二に思える。
今、一番食らっている、一品かと。

汁は残るのだ、麺も残る。
が、蓮華で全部掬える。

月2回以上にならないようと。

備忘。
昨日の夜は呑んでいた。
他の方はおらず。
味フライ、麻婆ナス、まぶし。
3時間くらい呑んでいたが、酔うが騒がず。
次の日に、残らずと。

今朝は、3時半過ぎに目が覚めた。
雨は降っている、小雨がつよくなるかくらい。
つば帽子はない、なのでそのまま行く。
5時はだいぶ過ぎてから、半までは行かないが。
明るかったので、灯りは持たず。
タイツは履かず、手袋弱め。
いつもの日曜のコース。
心拍がキツイなどと、思っていた。
が、呼吸のタイミングまちがえていた?
やりかた?鼻で吸うが弱かった。
咲き誇る桜を愛でながら。
麻生川までは、行かなかった。
火曜の祝日に行ったからね。
と、さぶ2くらいで戻ってきた。

体幹しながら、洗濯。
外には干せない、なのですぐに終わる。

散歩も桜を愛でながら。
名所に行かなくても、多く咲き誇っている。
アートだなと思った、展覧会のよう?
で、食らい終わって、12時前に戻ってきた。

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