RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
RAMENOIDさん、こんにちは。
流石に腹パン…最近信じられなくなってきましたm(_ _)m
前振りなんじゃないかと勘ぐっています(笑)
同じく麺派の自分も石臼挽きが気になりますね。
「今日の一杯」は何故か自分には無縁な予感がしますね。
あたり( ̄∀ ̄)まえ〜
ひゃる | 2023年5月6日 12:40こんにちは。
今回も今日の一杯への掲載おめでとうございます(祝)。
石臼挽きというと富良野のとみかわさんを思い出します。
glucose | 2023年5月6日 13:09こんばんは.
今日の一杯,おめでとうございます.
随分前に,蕪村に行く途中にこのお店の行列を横目で見て,RAMENOIDさんと同じように
思ってスルーしました.後になって評価が高いことを知りました.
Paul | 2023年5月6日 14:11どもです。
遠征しても二泊三日で6杯が最高ですが、
1日にして7杯、何処に入るんですか(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年5月6日 14:18こんにちわ。
石臼でひいた小麦を使った麺、これはそのまま食べたいですね。
一度は経験してみたいです!
まなけん | 2023年5月6日 14:27こんにちは。
ここ、長野に出張で行ったとき行きました(*^^*)懐かしいです♪
poti | 2023年5月6日 15:32お疲れ様です。石臼挽きの麺、気になります。竜ヶ崎へ行ってみます。
こんばんわです
今日の一杯に掲載出来るのはRAMEさんぐらいですね。
私が今日の一杯どころかニュースになるとしたら犯罪を犯してからですwww
一日でこれだけ良く食べれますね。
私が夜まで食べれるとしたら5杯までですね。
私はラー活は昼までと決めていますから夜は食べないです。
スタイルが崩れてしまいますますからね^^;
黄門チャマ | 2023年5月6日 17:40麺フェチならではの選択が当たりで何よりでした。
7杯/日?! 鉄人ですなぁ…驚
おゆ | 2023年5月6日 17:55こんばんは!
石臼で引いた小麦を使った麺・・魅力大!ですね!
信州味噌に胡桃・・・五平餅の味噌を連想・想像しましたが・・
みずみず | 2023年5月6日 20:42こんばんは
麺もスープも美味そうです。
1日7杯??鉄人ですね
T&N | 2023年5月6日 20:51こんにちは
この麺好きかも知れません。
ぼけぼうしさんって、龍ヶ崎だったのですね。
守谷市かと思っていました。
ももも | 2023年5月6日 22:28こんばんは♪コチラの麺美味しそうですね。しかし、よく食べれますね…
xxxx | 2023年5月6日 22:34こんばんは😃
関東レビュワー向けの立地だけでなく
押しも押されぬ人気店なんですね。
石臼挽き粉100パーですか。
そりゃ経験ないと思います。
としくん | 2023年5月6日 23:21こんばんは
石臼挽きの麺が美味しそうです🤓
そこに合わせるつけ汁も信州味噌とくるみとは香ばしさが最高でしょう!
長野は蕎麦にくるみを合わせたタレがあるけどラーメンでもあるんですね✋
しかし1日7杯とは鉄人ですよ😆
シノさん | 2023年5月7日 00:13おはようございます!
石臼引きの麺ってどんな感じなのか食べてみたいですね🤤そばのイメージしかなく行列も必須も頷けるお店のようでしたね✨
川崎のタッツー | 2023年5月7日 03:09↑もももさん、守谷市でした。修正しました。
RAMENOID | 2023年5月7日 04:40おはようございます^^
ここは(駅前で、関東から来たレビュアーが訪れやすいからだろう。関東外のランキングにはよくある事だ……。)同じくそう思っていました。
石臼挽き100%ですか。濃厚な胡桃が入った味噌。惹かれますね(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2023年5月7日 06:53どもです!
ここ同じくかなりの眉唾すぎてスルーしてました。
蕪村さんのすぐ近くにあったのに…
しかし石臼引きの麺とはなかなかこだわってるんですね
次の長野遠征で利用することでしょう。
さぴお | 2023年5月8日 14:03
RAMENOID
一徹
ワキ汁背油濃いめで!
ラーメン ばっさー
minasu
おさっても





朝から6杯+和え玉1(+中瓶1)をいただいたが、夜はまだ早いので、あと1杯。
目指したのは「麺道 麒麟児」さんに次ぐ、長野市ランキング第2位のこちら。
店名に全くこだわりが感じられないし、味噌専門?
(駅前で、関東から来たレビュアーが訪れやすいからだろう。関東外のランキングにはよくある事だ……。)
なんて、最初はちょっと眉唾だった。
行ってみると、14〜15人ほどの外待ち。
19:00前という夜のピークだからかと、駅ビルで暇を潰し、20:00ごろ行ってみると、外待ちは相変わらず。
覚悟を決めて並んだ。
15分ほどで中待ちに昇格。
ご店主らしき男性と助手の外国人らしき男性、会計兼務の女性、計3人での営業。
会計の時の発音から考えるに、この女性も外国の方のようだ。
後会計式。
待ってる間にメニューを確認し頼む一杯を決めておく。
麺メニューは、全て味噌。
「味噌らぁめん」、「辛味噌らぁめん」、「味噌つけめん」があるが、下段の青い部分には、+50円で「石臼挽き」の小麦粉を使用したメニューが並んでいる。
麺フェチとして、これは見逃せまい。
麺の味わいがより堪能できるようにと、標記のつけめんを選んだ。
もちろんビールも。
990円+550円、計1540円也。
並び始めから30分ほどでカウンター席へ。
まず提供されたのは、アサヒスーパードライの中瓶とコップ。
またスーパードライ。
長野はそうなのか?
まあ、コンディション関係なく美味しいビールだし、前店より50円安いのは有り難い。
ビールから遅れること7分。
提供されたのは、大きめな器に注がれた具沢山の味噌スープと、クシャッと盛られた茶色っぽい太麺。
まず麺をそのままいただいてみる。
つるっとした麺肌に、小麦がギュッと詰まったような歯応え、噛むと甘みさえ感じるほど旨味があり、香りも素晴らしい。
これが石臼挽きか。
機械挽きはどうしても熱をもってしまい、小麦粉の本来の味や香りが失われてしまうと聞いたことがある。
茨城県守谷市の「ぼけぼうし」さんの親父さんは、そんな理由で石臼挽きにこだわってたっけ。
しかし、あちらでいただいたのは汁そば。
こちらは冷水で締めたつけ麺の麺なので、違いは明らか。
色から言って、全粒粉なのかもしれない。
とにかく、まずこの麺にやられた。
このまま塩気なしでも全て食べられそうだ。
つけ汁は、軽い粘度のある濃厚味噌。
味噌ダレ自体は、札幌味噌っぽいオーソドックスな感じなのだが、信州味噌とのこと。
これがまた実に香ばしい。
それもそのはず、つけ麺のつけ汁には「くるみ」を使用しているとのこと。
ちなみに辛味噌にはピーナッツを使用しているらしい。
これはいい。
香ばしい味噌が前面に出ているが、動物系主体の出汁感もしっかり支えている。
安易そうな店名からくるイメージが覆るこだわりが、つけ汁からも感じられた。
具は全てつけ汁中。
炒めた挽肉、もやし、にんじん、青ねぎ、白胡麻、メンマ、チャーシュー等。
炒めはシャッキリめでジャスト。
青ねぎと白胡麻はビジュアルにも貢献。
チャーシューは適度な厚みのあるバラロール。
このタイプで厚みのあるチャーシューが載るのは嬉しい。
麺量は200gくらいかな。
もっと食べたいところだが、流石に腹パン。
つけ汁はなるべく具をすくって、4分の1ほど残しフィニッシュ。
とにかく石臼引きの麺が素晴らしい、その上、信州味噌にくるみが加わった濃厚なつけ汁もかなりのもの。
想像以上に美味しい味噌つけ麺だった。
場所がいいだけじゃない。
退店時も外待ち10名以上。人気があるのも納得だ。
これにて1日目終了。
2日もゆっくり回り、食べながら帰る予定だった。
……しかし。
蛇足;
一昨日に続き、「千鶏」さんのレビューも「今日の一杯」として載せていただいた。
通算5回目かな。
レビュアーとして嬉しい限りだ。