コメント
どもです。
近くに後輩が住んでて勧められてます😜
コレを食うならビールっすね🍺
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年5月18日 07:25おはようございます^^
千石自慢ラーメンの継承店なんですね。
店主さんも奥様もホッコリしてそうだし、地域に馴染んで
いいお店になりそう。
もう少し脂が欲しいかな(*^-^*)
mocopapa | 2023年5月18日 07:40こんにちは
僕は油そばはマヨをドバドバかけて食べるのが好きです。
T&N | 2023年5月18日 08:02こんにちは。
値段も良心的でいいお店ですね。
まぜそばで一杯、真似してみたいです。
kamepi- | 2023年5月18日 10:03こんにちは
都内でこのお値段はコスパがいいですね🤓
スタンダードなまぜそばで追い飯付🍚
ありがたいっす✋
あと生ジョッキ缶確かに難しいですよね😆!
分かるわぁ〜🍺
シノさん | 2023年5月18日 10:45お疲れさまです
お店の雰囲気も良さそうですね。
汁なしはビールですか。
これからビールも今より飲んでしまうのではないですか。
今日もメチャ暑いですが私は家飲み専門です^^;
黄門チャマ | 2023年5月18日 12:55こんにちは♪駄菓子屋のおばちゃん的な接客にホッコリ^ ^ 素敵なお店です♪ 良心的価格とビールがとっても合いそうで美味しそうです^ ^
xxxx | 2023年5月18日 13:01こんにちは。
千石は昔長男が住んでいました。
同じ文京区でも東京ドーム周辺とはだいぶ雰囲気変わりますね。
丼に書かれた横文字からは洋風の雰囲気かと思ったら家庭的なようで。
glucose | 2023年5月18日 13:09こんにちは
汁なしもいいですね。
ビール行くときはあてにもなりそうですね。
歴史あるお店の継承店で頑張ってほしいですね。
ももも | 2023年5月18日 15:52こんにちは😃
千石自慢の後継店ですね。
千石自慢は一度だけ、おそらく25年ぐらい
前のことだと思います。
チャッチャ系も進化していくんですね。
としくん | 2023年5月18日 17:21こんばんは。
こういう汁なしにはビールが合うので、ビール300円台というのは嬉しい価格設定ですね♪このあと、さらにもう1杯!すごい食欲ですね(>_<)
poti | 2023年5月18日 17:26千石自慢ラーメンの流れを汲んでるんですねェ~
オイラも、立ち食いだったあの頃が懐かしいッス。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2023年5月18日 19:59RAMENOIDさん、こんばんは。
紅しょうがが目を惹きます👀
だって大好きなんですもん!
そう生姜でも群を抜いて響くのが紅のくれないです♪
せっかくなのでの意味は全く分かりませんけども…ʅ(´=c_,=`)ʃ
ひゃる | 2023年5月18日 20:08こんばんは!
やはり・・こんな感じの一杯には、ビール!ですね!車中心の岐阜では、なかなか叶わぬものでして(^^)
みずみず | 2023年5月18日 20:52私も24年位前にノミシメで。
当時は立ち食いでした。
あの頃は若かったなぁ…と改めて苦笑
おゆ | 2023年5月19日 00:09こんばんは☆
千石自慢らーめんさんのDNAを受け継ぐお店なんですね。
ジョッキ缶、確かに難しいですよね。
泡で半分無くなった事もありますし。
今夜は大子のアルコール飲み放題の宿に監禁されてますがビールは封印です。
ノブ(卒業) | 2023年5月19日 18:15
RAMENOID
タバサ

takesix
hori
DMAX





新宿→新宿御苑→五反田といただいた後、一橋学園駅の家系を狙うが、早仕舞いに振られ、昼麺活終了(涙)
ということで、夜の部17:00〜、4月19日オープンのこちらを、帰りながら狙ってみることにした。
最寄り駅は三田線の千石駅だが、JR巣鴨駅から歩く。
店は国道17号線沿いの建物の1階部分。
派手な看板とかはなく、ガラスに店名がプリントされている。
到着したのは、17:30近くで外待ちなし。
入店すると、それなりのお年のご店主と奥様らしき女性がお出迎え。
カウンターのみの店内は6割ほどの入りだった。
券売機に向かうと、メニューは、背脂豚骨醤油の「らーめん」だけだったのだが、「新メニュー」として標記メニューのボタンがあった。
どうやら汁なしのようなので、ビールに合うかとこれを選択。
まだレビューもないしね。
800円+380円、計1180円也。
券を渡しながら空いていたカウンター席へ。
店内には近所の子供らしき客もいて、女将さんの接客がメチャフレンドリー。
駄菓子屋のおばちゃん的な昭和の接客にホッコリ。
まず提供されたのは、スーパードライの生ジョッキ缶。
電車に乗る時に何度か買ったが、泡が溢れたりしてなかなか難しいんだよね。
気を付けて栓を開けたら、よく冷えてて泡が出ず。
やはり難しい。
ちょっと振ってからグイッと一口。
やっぱり冷えたグラスがいいかな。
でも300円台という価格は有り難い。
ビールから遅れること8分。
提供されたのは、店名の入った器に盛られた、紅生姜が印象的な一杯。
麺は中加水の太ストレート。
きっちり茹で切っていて、もちもちの食感。
うん、個人的にベスト。
硬過ぎないのがいい。
その麺に絡むのは、醤油ダレと油。
メニュー名から、もう少し固形の背脂が入るのかと思ったが、ほとんど液状だし、それほど多くない。
普通の油そばって感じかな。
ちょいピリ辛感があって、(大丈夫かな?)と不安になるが、大事には至らなかった。
味的にはピリ辛感があった方がビールが進む。
「よく混ぜてお召し上がりください。」と言われた具をチェック。
玉ねぎ、万能ねぎ、鰹節、海苔、紅生姜、佃煮状のチャーシュー。
玉ねぎや万能ねぎは適量。
鰹節が効くと、海苔の香とともに、ちょい和風に振れる。
紅生姜がB級グルメっぽくて何気にいい。
甘からいチャーシーフレークは、混ぜ込んだ方が効果を発揮する。
ビールが進むので、もう1缶飲もうかと思った。
卓上に刻みニンニクがあったので、後半投入。
ジャンク感が加わり、酔っ払いオヤジにピッタリの味わいに。
麺量は200gオーバーといったところかな。
麺がほとんどなくなったところで、追い飯をお願いする。
そう、このメニューは一口追い飯が付くのだ。
小さな腕に盛られた一口追い飯を残ったタレに投入。
ニンニクが効いた醤油ダレを余すことなくいただいた。
地域密着のほっこりした雰囲気の中いただく、追い飯付き油そば。
突き抜け感はないが、ビールに合うし、今時この値段はお安いし、我ながらなかなかいい選択だった。
「今日の一杯」のいけ麺さんレビューによると、「1988(昭和63)創業、2022年7月31日で閉店、大変惜しまれつつ34年の歴史に幕を閉じた『千石自慢らーめん』の継承店。自分は巣鴨本店が立ち食いだった時代に何度かリピした懐かしい思い出のお店。名店のソウルを受け継いだお店の誕生は、確かに浪漫があります。」とのこと。
私が東京で食べ歩くようになったのは、ここ10年くらいなので、この辺の知識も思い出もないのが、ちょい負い目、ラヲタとして弱いところ。
でも、そんな雰囲気は感じることができた。
これで終了……ではない。
せっかくなのでもう1杯。