レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
5月18日木曜日、午後3時過ぎに訪問。本日、おさぼり、目的は新国立美術館のルーブル美術館展。3月からやっていたが、会期が迫ってきた。同じ会期のものもうひとつ、行かないととなった。となると、早めに見ておかないとと。今年は、こういうのが2回目。2時半ころ、神田西口で、いりこラーメンを食らった。まだ食らえるなと、こちらまでやってきた。店の前に、カラス麺の箱が。この店は、まだ入ったことがない。前にあった店は、近くに移転した。カラス麺?に惹かれて?券売機を見てみた。つけ麵もあるみたい、つけ麵目当て。券売機を見ると、旨辛というのが目についた。つけ麵は850円で、旨辛は50円。大盛というのが100円。まだ、食えるということで。先にいたのは、3人だったが、端にいた人は賄いだった。厨房は、男性がひとり、ちょっと国際的?券を渡すと、大盛ね特盛と言った。辛みのレベルを聞かれ、3がMAXみたいなので。カウンターは、まだ敷居がある。そのほうが落ち着いたりする。5分もしないで、やってきた。辛さ3,赤がずいぶんと目立つ。これは、やっちまったかなと?実は、辛さはさほどでもなかった。が、やっちまったのである。このお店、支店らしい。前にあった店も、ちょっと意見を持った。申し訳ないが、意見を思ってしまった。この店舗が私に合わないのか?カラス麺ということだが、少し優しい?二郎の麺のように平たい感じ。あっちは、手打ちなので、ぶつ切り感。丸い成型肉が、麺丼に乗っている。麺丼には、メンマ。このメンマは、細目で桃屋風、ややさっぱり。汁は、豚骨醤油がベース?こってり風、背脂をかけるを言っている店。家系、インスパイヤ、どちらも背脂を強調はしていない。背脂は、ただの中華そばに、かけたのが20世紀終わり頃?デフォは、いいバランスで、悪くないのか?辛いが、あんまり旨いを感じない。麺丼に肉、汁にも刻んだ肉。汁は、背脂の温度で、やや熱くなっているよう。この辛さ、唐辛子だけ?辛さを強くする店は数多ある。たまに、ただ辛いだけ?と思う店がある。ここもそんな感じがした。3割くらい食らったら、もういらん?そんな気分になりそうだった。そういうのは久しぶり。食いすぎな私が悪いのか?やっちまったなというのは、メニューの選択間違え。いらないな、そう思いながら食らっていった。なので、味なんて?しかも、相当な量がある。腹ペコだったら、旨かったのかなと?それでも、食らい切った。しかも、汁も足りなそうな感じ。つけ麵でなくて、まぜそばのように最後。申し訳ないが、いつも通り過ぎていた。それは野生の勘だったのか。幸いだったのは、食い過ぎ感はあった。だが、動くのが辛いほどではなかった。備忘。今回のおさぼりの目的は、ルーブル展。乃木坂、六本木なので、インドカレーの店に行こうかと。惜しくも休載になってしまった、ブログでよくやっていたお店。銀座のお店に行ったが、ラストオーダーが2時まで。着いたのがその10分ちょっと前。なので、今回は回避。銀座から神田の方に歩いた。で、いりこのお店に入って、大盛を食らった。が、お腹に余裕が少し。暑いので、つけ麵の気分。神保町界隈を、いつものように?歩いた。他にやっているお店の状況など確認。二郎どうかなと、並びが2列。水道橋界隈までやってきた。ぽっぽは?と、結構お客が入っている。4月を過ぎると、新入生?で、この手の店は混むのだ。若者が、連れ立って来ているようだ。食らい終わって、定点を巡る?東京堂、ブックマート、三省堂仮店舗。小川町から、スカイツリーを遠くに見る。新御茶ノ水から撤退、時間は?4時半で、いつもこんな時間。本日は最高気温30度などと。そんな感じだった。今回用に、夏の洋装で。新百合で、途中下車。牛乳と、さらに水分補給。いつもの電車の1本前で戻った。
本日、おさぼり、目的は新国立美術館のルーブル美術館展。
3月からやっていたが、会期が迫ってきた。
同じ会期のものもうひとつ、行かないととなった。
となると、早めに見ておかないとと。
今年は、こういうのが2回目。
2時半ころ、神田西口で、いりこラーメンを食らった。
まだ食らえるなと、こちらまでやってきた。
店の前に、カラス麺の箱が。
この店は、まだ入ったことがない。
前にあった店は、近くに移転した。
カラス麺?に惹かれて?券売機を見てみた。
つけ麵もあるみたい、つけ麵目当て。
券売機を見ると、旨辛というのが目についた。
つけ麵は850円で、旨辛は50円。
大盛というのが100円。
まだ、食えるということで。
先にいたのは、3人だったが、端にいた人は賄いだった。
厨房は、男性がひとり、ちょっと国際的?
券を渡すと、大盛ね特盛と言った。
辛みのレベルを聞かれ、3がMAXみたいなので。
カウンターは、まだ敷居がある。
そのほうが落ち着いたりする。
5分もしないで、やってきた。
辛さ3,赤がずいぶんと目立つ。
これは、やっちまったかなと?
実は、辛さはさほどでもなかった。
が、やっちまったのである。
このお店、支店らしい。
前にあった店も、ちょっと意見を持った。
申し訳ないが、意見を思ってしまった。
この店舗が私に合わないのか?
カラス麺ということだが、少し優しい?
二郎の麺のように平たい感じ。
あっちは、手打ちなので、ぶつ切り感。
丸い成型肉が、麺丼に乗っている。
麺丼には、メンマ。
このメンマは、細目で桃屋風、ややさっぱり。
汁は、豚骨醤油がベース?
こってり風、背脂をかけるを言っている店。
家系、インスパイヤ、どちらも背脂を強調はしていない。
背脂は、ただの中華そばに、かけたのが20世紀終わり頃?
デフォは、いいバランスで、悪くないのか?
辛いが、あんまり旨いを感じない。
麺丼に肉、汁にも刻んだ肉。
汁は、背脂の温度で、やや熱くなっているよう。
この辛さ、唐辛子だけ?
辛さを強くする店は数多ある。
たまに、ただ辛いだけ?と思う店がある。
ここもそんな感じがした。
3割くらい食らったら、もういらん?
そんな気分になりそうだった。
そういうのは久しぶり。
食いすぎな私が悪いのか?
やっちまったなというのは、メニューの選択間違え。
いらないな、そう思いながら食らっていった。
なので、味なんて?
しかも、相当な量がある。
腹ペコだったら、旨かったのかなと?
それでも、食らい切った。
しかも、汁も足りなそうな感じ。
つけ麵でなくて、まぜそばのように最後。
申し訳ないが、いつも通り過ぎていた。
それは野生の勘だったのか。
幸いだったのは、食い過ぎ感はあった。
だが、動くのが辛いほどではなかった。
備忘。
今回のおさぼりの目的は、ルーブル展。
乃木坂、六本木なので、インドカレーの店に行こうかと。
惜しくも休載になってしまった、ブログでよくやっていたお店。
銀座のお店に行ったが、ラストオーダーが2時まで。
着いたのがその10分ちょっと前。
なので、今回は回避。
銀座から神田の方に歩いた。
で、いりこのお店に入って、大盛を食らった。
が、お腹に余裕が少し。
暑いので、つけ麵の気分。
神保町界隈を、いつものように?歩いた。
他にやっているお店の状況など確認。
二郎どうかなと、並びが2列。
水道橋界隈までやってきた。
ぽっぽは?と、結構お客が入っている。
4月を過ぎると、新入生?で、この手の店は混むのだ。
若者が、連れ立って来ているようだ。
食らい終わって、定点を巡る?
東京堂、ブックマート、三省堂仮店舗。
小川町から、スカイツリーを遠くに見る。
新御茶ノ水から撤退、時間は?
4時半で、いつもこんな時間。
本日は最高気温30度などと。
そんな感じだった。
今回用に、夏の洋装で。
新百合で、途中下車。
牛乳と、さらに水分補給。
いつもの電車の1本前で戻った。