なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「大つけ麺」@ぶっ豚 向ヶ丘遊園店の写真6月25日日曜日、午前11時過ぎに訪問。
特に用事もない日曜日。
先週は違った、といってもヒトカラ行ったくらいだ。
本当は、近所を散歩して、マシマシロイヤルで汁なし。
と行きたいところだが、まだ休業。
電車が少し遅れていた、がまぁどうでも。
各停なので、生田で降りて二郎、混んでりゃその先。
行列は、40人くらいに見えた。

さて、こちら。
先客8人くらい、結構な人気。
郎郎郎を思い出した人が多いようだ。
ただ、値段は200円くらい上がっている。
このご時世しょうがない。
前回は隣に行った、そっちのほうがちょっと空いているか。
こちらは、着丼待ちの間に、外待ちになっていた。
インスパイヤということを知っている人は?
二郎みたいな、ということを思い、お客がそこそこ。
厨房は3人、ちょっと不安?オペレーション。
といいつつも、出て来るのに10分くらい。
入ったとき、誰のも出ていなかったから、遅くはない。

カウンターは満席。
両隣は若者?どちらも大。
大は、1000円を超えるかという。
台湾まぜそばを食らっていた。
まぜそばという奴は、具をどれだけ残さないで食らうか。
ということなのだが、大量に残っていた。
大きなお世話。
この人からすれば、おいしくなかったのかもしれん。
そいや、気のせいか、蓮華受けをあまり見なくなった。
インスパイヤの店だと、男子なら出禁である。
おっさん、横に広そう。
味薄め、野菜多めなどと、健康気にして?
で、脂マシである。
先に、脂と野菜の量を聞かれる。
どっちもというと、量はと?普通でと。

大盛だなという量。
以前の店と、あまり変わらない気が?
ただ、天かす?などはない、有料?
ぶっ豚は、ちょっと前に、経堂で行ったことがある。

麺は、厚みのある平打ち?
二郎は、自家製麺?なので、厚みはないのだ。
麺は、剛麺と言っていい。
どんな具でも、汁でもしっかりとまとめてくれそう。
水で〆て、ややカタメな感じもいい。

汁は多め、どぶ付けできる。
汁は、ちょっと辛さと酸っぱさがある。
こう出て来ると、間違いないと。
保険な手までうってある。
野菜は、ちょっとクタクタ、汁によく漬かりやすい。
具と言えば、野菜と豚さん。

豚さんは3個あった。
2個?じゃないのかな?
端っこみたいのが、1つあったから、小3個で2個分?
成型肉で、外側を脂。
煮豚であろう。
汁が、辛めなので、脂がプラスな加味となる。
汁が、さらにおいしく感じるような。
豚さんは端っこはそれほど柔らかくなかった。
肉身の部分は、ちょいとパサっぽいと言えなくも。
汁によく馴染む味だ。

汁はちょいと残る。
割?そんなものは、こういうとこでは頼まない。
なので、ラス麺くらいで、汁も流し込んだ。

悪くない、大くらいの量は食べたい。
が、1000円超えか、と。

備忘。
昨日の夜も、呑んでいた。
期限の切れたタコスをミートソースにチーズ混ぜた。
それにちぎっていれた。
それと、玉ねぎ1個でエビチリ、チリは日本ハムのアレ。
新美の巨人で、丹下健三の都庁まで見ていた。
アド街は、与野だったが、さいたまスーパーアリーナ。
新都心など、電光石火ツアーがよみがえる。

今朝は、3時過ぎに目が覚めた、トイレ。
推しの子も見た、次回1期のラス?

5時を少し過ぎて、朝ランへ。
いつもの日曜のコース。
出たので、お腹は邪魔をしないくらい。
ペースは、心拍としては、遅くないんだろうと。
ペースに乗るまで、半分くらいを要した。
天気は晴れてはいない、暑くなりそうな。
ただ、朝はまだ大丈夫、それでも汗は相当。
汗で、涼しくなるくらい?
来月くらいになると、ホントにギラっとくるのだ。
薬師池は、菖蒲は終わりな、よく見れなかったなと。
ここだけではないが、アジサイがまだよく咲いている。
そういうのを愛でながら、なんとか走り終えた。
サブ2でなんとか。

体幹をし、洗濯を回す。
外に干す。
8時から、趣味の園芸、日美は板谷波山の再放送。
10時過ぎてもだれも起きてこない。
ちょっとの、作業もこなす。

で、これを食らって、さっと電車で戻ってきた。
12時前に戻ってきた。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 12件

コメント

まだコメントがありません。