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コメント
あかいらさん、こんにちは〜
アゼリアの飲食店は新陳代謝が激しい印象ですが、何店舗かはしっかりと生き残ってるんですよねぇ〜ラーメン店も随分と増えましたね。昔は糸ぐるま位だったような?
ゴブリン | 2023年6月27日 09:38あかいら!さん、おはようございます。
地下街は横浜と比べると見劣りしますね。
そばンヌと一緒に忍んで食べたい店って事ですかね•́ω•̀)?
玉グループは川崎の隠れたラーメンの支配者なのかもしれないですね🍥🍜
ひゃる | 2023年6月27日 09:45あかいら!さん、こんばんは。うんまそうなラーメンですね☀️背脂たまりません(^^)
のりっぺ | 2023年6月27日 21:08あかいら!さん、こんばんは。
コチラに2度チャレンジしましたが、お昼時に行ったせいか、無駄に混んでました。
少しみていたのですが、全然回転しないので華麗にスルーしましたがw
オーガス | 2023年6月27日 21:54ゴブリンさん、まいどです!
> アゼリアの飲食店は新陳代謝が激しい印象ですが、何店舗かはしっかりと生き残ってるんですよねぇ〜ラーメン店も随分と増えましたね。昔は糸ぐるま位だったような?
懐かしいですね、糸ぐるま!
モアーズの下に日高ってラーメン屋があったこともフラッシュバック!w
あかいら! | 2023年6月28日 09:16ひゃるさん、まいどです!
> 地下街は横浜と比べると見劣りしますね。
イヤイヤ、横浜と比較するのは可愛そうでしょうw
> そばンヌと一緒に忍んで食べたい店って事ですかね•́ω•̀)?
そばンヌに寄り添って頂いた1杯ですw
> 玉グループは川崎の隠れたラーメンの支配者なのかもしれないですね🍥🍜
間違いありません!
今でも玉本店は長蛇の列が出来てますからねぇ~
あんな場所なのに(失礼!)
あかいら! | 2023年6月28日 09:21のりっぺさん、まいどです!
> うんまそうなラーメンですね☀️背脂たまりません(^^)
ここは間違いなく、こってり一択だと思います!
背脂に溺れて下さい!w
あかいら! | 2023年6月28日 09:22オーガスさん、まいどです!
> コチラに2度チャレンジしましたが、お昼時に行ったせいか、無駄に混んでました。
> 少しみていたのですが、全然回転しないので華麗にスルーしましたがw
平日ランチタイムは混んでいるんですかね?
まぁ、自分も平日ランタイムど真ん中に行きましたが...(汗)
今は大丈夫じゃないですかね?w
あかいら! | 2023年6月28日 09:28あかいら!さん、こんばんは。
玉の背脂肉肉祭り(*≧∀≦*) 良い1杯ですね。
アブラーにはたまりません。
しかし、つけ麺じゃない玉が増えましたね…。
グロ | 2023年6月28日 20:18グロさん、まいどです!
> 玉の背脂肉肉祭り(*≧∀≦*) 良い1杯ですね。
> アブラーにはたまりません。
是非是非、アブラにまみれて下さい!w
> しかし、つけ麺じゃない玉が増えましたね…。
玉グループ快進撃です!
まぁ、川崎界隈だけですが(汗)
あかいら! | 2023年6月29日 12:34バスロータリーが地上回遊可能に改修された時、アゼリアは終わるなと思ったものですが、案外しっかり人の流れが維持されてますよね。
小規模なセレクトショップ、占いの館みたいなブース、靴磨き…ラゾーナには真似できないラインナップに飲み屋や飲食店もバランス良く入居していて、独自性のある商店街になっているのがポイントかなと思ってます。知らんけどw
Dr.KOTO | 2023年7月2日 10:14Dr.KOTOさん、まいどです!
> バスロータリーが地上回遊可能に改修された時、アゼリアは終わるなと思ったものですが、案外しっかり人の流れが維持されてますよね。
イヤイヤ、バスローターリーへ向かう通路利用は主たる目的じゃないですよ!
確かに川崎鶴見臨港バスが、この界隈の大動脈であることは間違いありませんが...
> 小規模なセレクトショップ、占いの館みたいなブース、靴磨き…ラゾーナには真似できないラインナップに飲み屋や飲食店もバランス良く入居していて、独自性のある商店街になっているのがポイントかなと思ってます。知らんけどw
本来の川崎の写し鏡であるならば、もっと大人な怪しい通りが出来て然るべきですが
それが出来ていないところで、ある種健全性が保たれ、不思議な独自性が生まれたのかも...
何れにしてもアゼリアは、駅、百貨店、商店街、そして怪しい街を結ぶハブ的存在ですw
あかいら! | 2023年7月3日 10:29
あかいら!
たか
おさっても
麺スタ
プリティ
なまえ





本日はコチラ「玉 バラそば屋 川崎アゼリア店」へ伺い、店名を配する「バラそば」を、こってり!で頂いた参りました。
場所は川崎アゼリアと云う地下商店街の一角。ラゾーナ川崎プラザがオープンする前は、川崎でショッピングと云えばアゼリア、もしくはルフロン(丸井川崎&川崎西武)、またはさいか屋がその役割を担い、川崎で映画と云えばチネチッタで、誰も異論はありませんでした...
しかしながらラゾーナ川崎プラザのオープンで一気にお客さんは川崎駅西口側へ流れ、丸井川崎、川崎西武、およびさいか屋は閉店を余儀なくされました(前後関係怪しいところもありますが...)そしてチネチッタも閑古鳥が鳴いております... 恐るべし三井ショッピングパーク... そんな中でも小さなお店の集合体である川崎アゼリアは新陳代謝を繰り返しつつ生き残っております。
閑話休題。「バラそば」の食券を購入して空いている席へ。新旧バラそばンヌの間に座り「こってりで!」とオーダー。ちなみにこってりは背脂の量を増やすことが出来るコールで、「ちょいこってり」も可能です。厨房には4人の店員さん。店内製麺の様で、2人の店員さんは常に麺を打っていました。
さて「バラそば」。こってりで背脂プリタツ!先ずはスープを頂くと豚骨清湯と云う感じのスープは、背脂でこってりですが、ベーススープはキレがあり比較的ライトなこってり感。塩のカエシが強めで、ちょっとショッパな感は否めません。可能であれば、ウスメコールが必要かも... それでも何口もイッテしまいますがw
豚バラ薄切りチャーシューがドンブリを覆います。そして、細切れチャーシューがセンターに盛られているのは嬉しいですね。先ずはチャーシューにかぶりつきます。チャーシュー自体はカエシウスメで、スープと背脂を纏ってイイ塩梅と云う感じですね。細切れチャーシューの下からメンマが登場。メンマは濃ゆい色合いですが、それほどショッパではなく、歯応えも柔らかめです。
麺は中細ストレートの長尺麺。ズバッとススると端まで来るのにナカナカ時間が掛かります。隣のうら若きバラそばンヌは、音も立てすに静かにススられております。このスープに合うのはニンニクではなく、ショウガかも!とショウガを一匙クサウマオン! ショウガのあっさり感が丁度イイですね。反対側のお隣のバラそばンヌマダムは胡椒でフレーバーアップされております。
バラそばは肉肉祭りで嬉しいのですが、トッピング具材がほぼチャーシューと云う時点で、単調になりますよね。やはりココは特製を頼むべきだったか?でも特製は生玉子と海苔が増えるだけと考えると、それほどバラエティ豊かな味わいになるという感じでは無いかも... ここはしっかり肉肉祭り楽しもう!って事で。もちろん完食。スープはショッパなので7割ほど頂いて、ご馳走様でした!
その後、アゼリアの中を徘徊... 幾つかのお店の店舗写真を撮りましたが、ラーメンデータベースに登録されているお店は結構ありますね。またちょいちょいアゼリアにも来なければ!