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「赤豚骨ラーメン」@らーめん光醤の写真6月27日火曜日、午後5時半過ぎに訪問。
時々、昼前くらいからかなりお腹がすくときがある。
昼前から、何か食らいたくなった。
朝は、普通に食べたのだが。
財布に、お金が残っていた、日曜の残り。

ここと、対面は、月1くらい来てもいいだろうと。
懐具合から、もうちょっと開けた方がいい。
実際、そうなっている。
インバウンドで、外国の方がラーメン屋にも。
今回、そういうのがいたらやめようと思っていた。
外から見てみると、カウンターにひとり、ボックスに2人。
若者、男子。
替玉無制限のこちら、替玉しないわけがない。

デフォ、辛い味噌は、汁が少なくなる気がする。
なので、これにしてみようかと。
まぁ、ここのは全メニュー食らっている?
対面で食らうのは、辛ラーメン。
それが880円、これが950円、ここのデフォは800円。
150円で、汁の辛さ、半熟ゆで卵がついてくる。
それは、トッピング代としては高くないかも。

カウンターは、ワンオペ。
いつもの店主さんかと思った。
が、よく見るとそれよりは若い人。
後から、系列のスタッフ?
今日はここなんだ?と聞いている。
仕込み終わっているかななどと言いながら出て行った。

入ったとき、前にいた3人分出ていなかった。
着丼まで、7,8分。
そのあと、2人組、ぱらぱらと3人やってきた。
みな若者、替玉を頼んでいる。
ワンオペで、見て手が空いてそうな時に頼めばいいのにと。
今回も、替玉3回お願いした、麺は4玉食らった。
茹で加減は、普通、あとはカタメ、ここでいうバリ。

豚骨醤油がデフォのこちら。
豚骨というが、粉を感じて、骨を感じることがある。
それに比べると、もっと骨が中に眠っているような出汁。
寸胴があり、骨は似ているようである。
かなりマイルドな出汁?とも言える。
そうは言っても、芯というかしっかりしたものは感じる。
なので、色々なものを出しても、ぶれていない気が。
ここのお肉など、凄さも旨さもない。

汁は、とんこつ醤油に、赤いのが混ざっている。
辛くはないが、なんとなく辛い。
辛いという味がする、それに豚骨である。
とんこつ醤油の醤油は、マイルド?まろやかさ?
それも、旨さを追求しているわけでもない。

それにしても、麺食らい放題というのはスゴイ。
そんなに食らう奴もいない、せいぜい、2,3玉のおかわり。
ここのひと玉はちょっと大きめ。
対面の店より。
それに、悪くない辛子高菜。
汁を辛くしているのに、辛子高菜を入れる。

海苔が、味付け海苔の大きさで3枚。
家系な要素?
もやし、きくらげも麺のおかず。
お肉は、薄いが面積のあるやつ。
その手は、肉だなと思うだけ。
味は悪くないが。
迫力?肉味?そういうものは期待してはいけない。

卵は、半玉ずつ、2,3玉めの替玉で食らった。
この赤い汁は、麺をたくさん食らうのにはいいかもしれない。
粘度がさほどではないので、汁の減りがさほどでもない。
それでも、3玉おかわりしてやめた。
夏のはじまり?暑くなってきている。
温麺を食らうと、いっそう。

渋谷、最強のCP。
こんだけ麺を食らえれば、もう何も、である。

備忘。
今朝は、目覚ましちょっと前に目が覚めた。
熱帯夜でないので、逆にもっと寝てしまう?
暑いか、寒いかのほうが目は覚めたりする。
朝ランへ、昨日に続き平日の朝ラン。

食らって、昨日と同じ電車。
昨日は、イオンに寄った。

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