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コメント
おはようございます♪夏に生ですね^ ^ 朝から美味しそうです笑。平均75点とは思えない美味しそうな昆布水ですね。渡り蟹のつけ麺気になります^ ^
xxxx | 2023年7月11日 07:40おはようございます☆
ここのところの暑さで完全にバテ気味。
冷やしやつけ麺にばかり目がいくようになりました。
しかし今時とは思えない程リーズナブル。
ボリュームもありそうですし良店ですね。
ノブ(卒業) | 2023年7月11日 08:44こんにちは。
安くていいですね。
美味しそうですね。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年7月11日 08:57こんにちは。
空いてるのになかなか良さそうな店ですね。
塩率50%以上のイメージでしたがそうでもないんですね。
私は醤油39%でした。
kamepi- | 2023年7月11日 10:46渡り蟹も気になりますね◎
RAMEさんが塩でmocoさんの背中を追う様に
あたしはビールでRAMEさんのしっぽを追っています(笑)
虎ん黄色 | 2023年7月11日 10:52RAMENOIDさん、こんにちは。
梅ヶ丘と聞いたら柴崎亭を思い浮かべますね。
行ったことは無いですがテレビで観ました📺
昆布水は後がけなんですね。
こだわりもあって良さそうな店ですね。
ひゃる | 2023年7月11日 11:48こんにちは^^
もう1200杯到達!早い!もうすぐ抜かれそう(笑)
リーズナブルで会社近くにあったら重宝しそうですね。(*^^*)
mocopapa | 2023年7月11日 12:27こんにちは。
昆布水つけ麺、やはり今年のトレンドですね。
昆布水は麺のほぐし水的存在でしょうか。
glucose | 2023年7月11日 12:31どもです!
梅が丘はテリトリーです
ここはすっかり忘れてましたがなかなか良さそうではありませんか
やっぱり豚魚かなぁ
そして塩1200レビューおめでとうございます!
さぴお | 2023年7月11日 13:35こんにちは。
梅が丘なんてかつては毎日通っていたのに、全然ラーメン屋行けてないです(>_<)渡り蟹のつけ麺なんてあるなら行っておくべきでした!
poti | 2023年7月11日 14:29こんにちは^^
昆布水をセルフでかけるなんて、和渦製麺みたいですね。
平均点75点ぐらいだと余り気にとめないことが多いですが
良い店も多そうです。
としくん | 2023年7月11日 14:46お疲れ様です
写真を見たら昆布水に浸ってないなと思っていましたが別何ですね。
珍しいと思います。
しかし昆布水無しで食べたり自分好みで昆布水に浸して食べたりと面白いと思いますが浸して有った方が私は良いかな~w
食べ方の好みも人それぞれですね😊
黄門チャマ | 2023年7月11日 14:57どもです。
世田谷区なのにコスパが良い店ですね。
こういう店は応援したくなります。
3000店舗も秋には達成しそうですね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年7月11日 16:45こんばんは
都内でこの価格は嬉しいですね🤓
昆布水も自分好みでかけられて面白いです!
渡り蟹のつけ麺が気になりますね🖐️
シノさん | 2023年7月11日 17:28店主さんとサシだと、なんとなく気まずいですよね。
グラスに昆布水が入ってるのは、珍しいかも。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2023年7月11日 18:34お疲れ様です。グラスに昆布水ですか。メニュー名は、つけ麺と昆布水 もしくは 昆布水とつけ麺 だと思います。
こんにちは
昆布水も定番化しましたね。
最近は昆布のみでなく重厚感のある汁にも進化。
おっと、新たな発想が思い浮かびました。
ももも | 2023年7月11日 22:36㊗️塩review1200回
つけ汁浮く印象的な風味との物体。
何でしょうかね。
その正体が必ずしも分からずとも、
その個性への気付きも流石に思います。
おっと、褒めすぎ?(苦笑)
おゆ | 2023年7月11日 22:45こんばんは!
塩レビュー1200件おめでとうございます👍
昆布水つけ麺は今年「三馬路」以外では食べた事ないんですよね🤔
川崎のタッツー | 2023年7月12日 21:49おはようございます。
塩レビュー1200回お疲れ様です。
塩つけ麺の美味しいお店って、あまりないような印象なんですけどコチラは昆布水で頂けるのですね。
しかも、お値段もリーズナブルで嬉しいですね。
バスの運転手 | 2023年7月16日 08:05
RAMENOID
DMAX

Max

よしくん





小田急線沿線で、もう1店。
次に狙ったのはこちら。
採点の平均は75点台だが、店舗情報や過去レポには、「渡り蟹のつけ麺」やら「あさりのつけ麺」やら魅力的なメニューがある。
あさりは塩らしいのでそれ狙いで。
店は、梅ヶ丘駅から歩いてすぐ。
鉄筋の立派な建物の1階部分。
階段の上り口右のショーケースには、蝋のサンプル?
エモいわ。
入店すると、ちょっと厳ついそれなりのお歳だと思われる男性店主がお出迎え。
ワンオペである。
私以外ノーゲストで、ちょいドキ。
券売機に向かうと、狙っていたあさりメニューはない。
メニューは、「魚介豚骨」が筆頭。
醤油、塩、新酸辣湯、担担麺、汁無し担々麺、台湾まぜ、その他つけ麺類と多種多様。
つけ麺の中には、「渡り蟹のつけ麺」があったが、塩を食べるつもりできたので、ちょっと躊躇。
そんな時、「昆布水つけ麺」がメニュー入りしているのを発見。
「醤油ですか?」と聞いてみると、「醤油か塩か選べます。」とのことだったので、これに決定。
ここでも生ビールをいただくことにする。
価格は、850円+500円、計1350円也。
まず出されたのは、アサヒスーパードライの中ジョッキ。
直前の店と同じサイズで100円安いのは嬉しい。
やっぱり夏は生だな。
メニューと一緒に撮り忘れたので、写真を載せておく。
https://supleks.jp/img/stored/rZ4WYR6vEwAXkCJBjucEheUx7XRqTvis
ビールから遅れること7分で提供されたのは、具沢山の麺丼と、ねぎや胡麻がたくさん浮いたつけ汁、そして、昆布水の入ったグラス。
最初から昆布水に浸っているのではなく、お好みで麺にかけるタイプらしい。
この方が、具が昆布水浸しにならないかもね。
麺は、加水やや高めの中細ストレート。
つるもちっとした食感で、締められているのでやや強めの腰がある。
面白みには欠けるが、味わいは悪くない。
昆布水をかけてみようとするが、貼られていた食べ方指南によると、まずは昆布水を使わず、つけ汁に浸けて食べるように書かれていた。
そのつけ汁は、動物の旨味メインの塩清湯。
茶濁してるので、魚介も使っているのかもしれないが、サポートに回っている。
それよりも、細かな背脂?ねぎ?ニンニク?
浮いている物体の風味の方が印象的。
ピリ辛な気もして、ちょっと警戒するが、大きな唐辛子の影はない。
一味が少量使われているのかも。
あるいは胡椒かな?
このつけ汁も悪くない。
グラスの昆布水は軽い粘度があるのだが、昆布の旨みはそれほどでもない。
麺をほぐす感じで使うのには丁度いい。
具は、前述したものの他につけ汁からはメンマが出てきた。
よく味の染みた、熱々で長めのメンマが意外に美味しい。
麺上には、バラ海苔、カイワレ、2種のチャーシュー。
バラ海苔は風味がよく、テンションが上がる。
カイワレはビジュアル担当であるとともに、爽やかな辛味をもたらす。
チャーシューは、鶏ムネの低温調理と豚肩ロース。
どちらもまずまずの仕上がりだが、この価格の昆布水つけ麺で、2枚載るのは嬉しい限り。
麺量は250gくらいあったかな。
つけ麺にしては細めの麺なので、多めに感じた。
固形物完食。
グラスに残った昆布水と、麺丼の下に沈んだ昆布水をつけ汁に入れ、ほとんど飲んでフィニッシュ。
昆布水後がけタイプの、リーズナブルな昆布水つけ麺の塩。
ビール含めて価格も控えめな良店じゃないか。
デフォの醤油や塩は、今時700円、魚介とんこつでも800円は有り難い。
今回は生ビールを選んだが、ハートランドも中瓶で600円とまずまず。
塩に拘らなければ、やはり「渡り蟹のつけ麺」が魅力的。
930円と、1000円を切ってるし。
餃子は焼きの他に水餃子もあるし、飲むのにもいいお店ではなかろうか。
機会があれば、再訪してみたい。
蛇足;
この後は、東京駅付近で、シャレ塩をいただいてから帰った。
レビュー=https://ramendb.supleks.jp/review/1638237.html
これで、塩レビュー1200回。
mocoさんの背中が見えてきた。