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099_4.5kmチャーシューらーめん(¥1080)+ワンタン(¥150)※ 5個https://www.instagram.com/p/CvMgt7myJfZUphmaIG8LyMroyi-n7DGxsUOKAA0/?igshid=MzRlODBiNWFlZA==【203pcs(instant 11pcs)_cloud drink total quantity/2023】前日と全く同じなのは歩行のルートだけではなく、2日続けて駅前の自販機で今回は確か柑橘系のフレーバー入り「いろはす」を買い求め、食後の軽い運動で吹田から4.5kmを1時間かけて歩き帰った訳だが、やはり2回目は歩行距離も所要時間も半分は言い過ぎだが3分の2くらいには短く感じ、お茶の子さいさいだった。飲んだのは水だったけど。前日の大阪出張から翌日居残り作戦で、午前中は梅田で商用のアポを入れ、みっちりと12時半頃まで商談ワークし、特にフル回転した頭は疲れ果てたが、午後は同僚と合流し梅田エリアを緩く市場調査なので、そのまま梅田でランチタイム。肉食いたいし肉食いたそうだから、肉の花が丼で咲く「2国らーめん」の名物「はみだしチャーシューめん」を提案し快諾。12時50分頃の到着で、パッと見では解らなかったが、2階に通された事から店内80%ほどの入りらしかった。2階の2人掛けのテーブル席は、4人掛け席の真ん中を天井から吊るした簾で仕切ったやり方で、向かい合う同行者よりも横に座る知らない客の方が近距離となり、もし賑やかな方が横の場合はハズレやなと感じる座席配置だ。そんな稚拙で余計な考えを巡らせてしまったのは、器の小さな性格が招いたと一端は認めざるを得ないが、入店してからサーブされるまで17分を要しやや待たされたからだが、まあ何れにせよ器のコンパクトさにつくづく呆れ、そんな自分に対しての怪訝な面持ちは、この肉の花咲く一杯の着丼により、濁るスープとは裏腹に心はスカッと晴れた。縁に沿って並べられている為、意外にも動物の水飲み場的にスープを掬える場所も多く、抜き取ったレンゲの背を水平に押し当て、グイッと沈めて汲み飲むと、曽根崎エリアにマストな丁度良さで始まり、コクっと中濃レベルのシャバ系豚骨醤油が期待通りに展開。天一のこっさりレベルと感じるも、天一こっさりは未食だったと目をパチクリさせた。麺も際立った主張は無く、ただそれがこの一杯の世界観をきちんと守り、スープのミドルレベルに合わせた多加水中細ストレート仕様で上手く共鳴させる。マジでロースチャーシューは数え切れず、小さめワンタンは150円で5個=単価30円とコスパが頗る良く、肉と雲と総じて超納得価格。麺を啜る度に毎回チャーシューで巻いて頂いた、と言っても過言では無いほど常に肉を食らっていたのに、最後に固形物を浚えた時チャーシューがまだ2枚残っていた。
チャーシューらーめん(¥1080)
+ワンタン(¥150)※ 5個
https://www.instagram.com/p/CvMgt7myJfZUphmaIG8LyMroyi-n7DGxsUOKAA0/?igshid=MzRlODBiNWFlZA==
【203pcs(instant 11pcs)_cloud drink total quantity/2023】
前日と全く同じなのは歩行のルートだけではなく、2日続けて駅前の自販機で今回は確か柑橘系のフレーバー入り「いろはす」を買い求め、食後の軽い運動で吹田から4.5kmを1時間かけて歩き帰った訳だが、やはり2回目は歩行距離も所要時間も半分は言い過ぎだが3分の2くらいには短く感じ、お茶の子さいさいだった。飲んだのは水だったけど。
前日の大阪出張から翌日居残り作戦で、午前中は梅田で商用のアポを入れ、みっちりと12時半頃まで商談ワークし、特にフル回転した頭は疲れ果てたが、午後は同僚と合流し梅田エリアを緩く市場調査なので、そのまま梅田でランチタイム。
肉食いたいし肉食いたそうだから、肉の花が丼で咲く「2国らーめん」の名物「はみだしチャーシューめん」を提案し快諾。
12時50分頃の到着で、パッと見では解らなかったが、2階に通された事から店内80%ほどの入りらしかった。
2階の2人掛けのテーブル席は、4人掛け席の真ん中を天井から吊るした簾で仕切ったやり方で、向かい合う同行者よりも横に座る知らない客の方が近距離となり、もし賑やかな方が横の場合はハズレやなと感じる座席配置だ。
そんな稚拙で余計な考えを巡らせてしまったのは、器の小さな性格が招いたと一端は認めざるを得ないが、入店してからサーブされるまで17分を要しやや待たされたからだが、まあ何れにせよ器のコンパクトさにつくづく呆れ、そんな自分に対しての怪訝な面持ちは、この肉の花咲く一杯の着丼により、濁るスープとは裏腹に心はスカッと晴れた。
縁に沿って並べられている為、意外にも動物の水飲み場的にスープを掬える場所も多く、抜き取ったレンゲの背を水平に押し当て、グイッと沈めて汲み飲むと、曽根崎エリアにマストな丁度良さで始まり、コクっと中濃レベルのシャバ系豚骨醤油が期待通りに展開。天一のこっさりレベルと感じるも、天一こっさりは未食だったと目をパチクリさせた。
麺も際立った主張は無く、ただそれがこの一杯の世界観をきちんと守り、スープのミドルレベルに合わせた多加水中細ストレート仕様で上手く共鳴させる。
マジでロースチャーシューは数え切れず、小さめワンタンは150円で5個=単価30円とコスパが頗る良く、肉と雲と総じて超納得価格。
麺を啜る度に毎回チャーシューで巻いて頂いた、と言っても過言では無いほど常に肉を食らっていたのに、最後に固形物を浚えた時チャーシューがまだ2枚残っていた。