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「辛つけあつもり(850円)」@燦燦斗の写真辛つけが定番化したらしいこちらに初訪問。店頭には「本日辛つけあります」との張り紙を確認。
開店時間には8人ほど並んでいました。ファーストロットを逃がし外で待ちます。20分程待って店内へ。標記を告げしばらく待ちます。入り口からして古い小料理屋を居抜きで営業しているような風情があります。店内には製麺機や麺打ちに使用するテーブルのようなものもありますが、雰囲気に同化しています。15分ほどで提供された麺はピカピカに光るやや平べったい太麺。つけ汁はうっすらと魚粉が浮いた魚介(煮干)が強めに出たもの。動物系は鶏も入っているような優しい感じ。具はうわさのチャーシューが3切れ程とメンマ、ネギに貝割れ。チャーシューは皆さん仰るようにタンや砂肝、鴨?ともとれる歯応えのあるジューシーな逸品。メンマは塩抜きがあまいのか塩気が強いです。そして辛味はまさかのチャンジャ風味。そのまま舐めてみると、生臭いと言えなくもない微妙な味。3口ほどは入れずにそのままノーマルのつけ麺をいただきますが、その後は辛味全てを投入。辛味よりも塩気が立ったつけ汁に変化。悪くないですが、麺をたっぷり浸して食べると塩辛いです。しかしノーマルのつけ麺よりは好きかも。

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