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「ナズナワンタン麺」@東麺餃子房 目白店の写真101_2km
ナズナワンタン麺(¥800)
※ワンタン5個
https://www.instagram.com/p/CvXhFNtSUvfwisEAZ41tLE2iMeIJtaM250B5kc0/?igshid=MzRlODBiNWFlZA==
【212pcs(instant 11pcs)_cloud drink total quantity/2023】
丸長の並びは6〜7人と軽く、その最後尾に続くか考えたが、確かこの道の先に中華屋が有ったなと思い浮かび、そう思考を巡らすとその「中華屋」を目指さない理由が浮かばず、丸長を素通りし歩速を上げた。
丸長の誘惑に一瞬で跳ね除け、歩き始めて直ぐに出現した「揚子江」も高級そうだとスルーし、もう一軒有った筈と進み、通りの逆サイドに馴染みのOKストアが見えた刻、目の前に「東麺餃子房」と言う記憶と一致した中華屋かは不確かだが、食べて折り返す時間を考慮するともう此処に入るしか選択肢は無く、チェーン店の風貌に萎えるもワンタン麺の存在が背中を押し、入店した。
12時15分頃の到着でノーゲスト。場所柄、地元の方で夕刻に賑わう感じだろう。
雰囲気から何故か口頭注文制と思い込み、入口直ぐに券売機を見つけ勝手に不意を突かれ、でもしっかりとワンタン麺の文字を見つけ、馴染みのないナズナ付きのワンタン麺のボタンを衝いた。
入店から10分、意外と時間を要し着丼。目を凝らすとナズナが透け見えるワンタンがポコポコと浮かび力強くアピールするも、それ以外は肉っ気も無く物足りなさを
感じざるを得ないが、まあ800円だからしゃーないかと腑には落ちた。
鶏ガラ醤油の中華スープはライトめで、業務用っぽい雰囲気が否めず、2〜3杯でレンゲは失速。
細い中華麺は固めで、ハキハキとダレる事は無く、食感だけはピカイチ。
たっぷりとナズナ入りの肉ワンタンは5個。ハードな食べ応え系で正直イマイチ。。
前述したがチャーシューなど無く、ワカメとネギ、そして申し訳程度に桜エビが降りかかる。
きっと冷やし棒棒鶏麺が良かったんだろうな。券売機に貼られた隠しきれない隠しメニューを睨みつつサクッと食べ終え、来た道1kmをUターンしオフィスへと戻った。

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