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2033年7月27日(木)猛烈な夏の日差しが降り注ぎ、むせかえる暑さが迫り来る 10:30駅近くのバイク駐輪場に到着。店に前にはすでに5人の並び。そのまま開店待ち6番目に接続する。アツチョ┃;´-д-)ノ。∵☀:・.。全身汗だくになりながら待つこと30分。ついにシャッターが上がり開店。エアコンが効いて✨~(´∀`~)スズスィー✨𓂃 𓈒𓏸券売機で大豚入り(豚4枚)1050円を購入し、水とレンゲを持って奥から6番目に着席。店主、男性助手の2オペ。店主が麺をほぐしながら茹で釜に入れ、豚を切り分けたら、カエシとグルを丼に入れスタンバイ。固形アブラの浮いた寸胴から熱々のスープを注ぎ、上澄みアブラをひとしきり垂らした後、再びスープを注ぎ入れている。このように、スープと上澄みアブラを数回にわたって濃度を調整するところに店主のこだわりを感じる。|・ω・)フム麺投入から5分ほどで店主の麺上げが開始。相変わらず見事な麺上げで、店内にはバサバサ!チャッ!チャ!と小気味良い音色が響き渡り、次々と丼に注がれていく。大丼には、二度にわたって麺を入れ、最後に茹で釜に残った麺を丁寧に網ですくい、丼から盛り上がった麺の上に追加する。イイよ~d(˙꒳˙* )イイよ〜奥の席から次々と配膳されて行き、6番目に「大豚の方~」とコール要請があり、ニンニクヤサイアブラをお願いして11:13我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚ヤサイは小高く盛られ、上にはほぐし豚の混じった乳白色のアブラがかかっている。ニンニクは細かく刻まれ、パンチのある刺激が期待できる。豚を確認してみると、なんと4枚中3枚が端豚‼️偶然なのか、あるいは意図的に入れてくれたのか定かでないが、この異例の事態にテンションが高まる。Σ(; ゚□゚)スゲェ‼️さっそく豚を食べてみると、肉質は柔らかく、ホロっとしたツナ食感。端豚ならではのしっかりとした味付けが、舌をガツンっと刺激する。その濃厚さは、わずか2枚でヤサイを瞬殺するほどの勢いを持ち合わせている。もっとヤサイが( ゜д゜)ホスィ...このまま豚を食べ続けるのは、危険⚠️と判断。残りの2枚はスープに沈め、ここで天地返し。底からは前回よりも明らかに多い麺量の生田麺がカエシをたっぷりと吸い込んで顔を出す。イイネ(゚∀゚≡イイネ(゚∀゚≡゚∀゚)イイネ≡゚∀゚)超イイネー‼️スープはカエシが効いた微乳化よりの非乳化。薄く膜をはった澄ましアブラが、うねりのある中太平打ち生田麺に見事に絡み合い、相性抜群の美味しさを生み出している。( 」゚Д゚)」<カエシギンギン‼️しょっぱうめぇえぇぇ‼️‼️‼️箸でつかんだときの感触は硬さを感じさせるが、口に含むと柔らかな弾力がある。噛むたびに口の中に広がるモチモチとした食感が心地良く、その存在感に圧倒され、深い満足感が胸に沁み込む。(\\>~<\\)ン~オイシイ‼️そのまま箸は止まる事なく、一心不乱に麺をすすりまくり、溶かしたニンニクでパンチを加え、ズバズバと胃袋に叩き込む。最後は2枚の豚も平らげて完食。一度退店したが、リュックを忘れたことに気がつき、慌てて店に戻り、再度店主にお礼を伝え退店。麺量も増えてだいぶ完成度が高くなってきた生田二郎。次は大判の豚が食べてみたいと思わせる一杯でした。ごちそうさまでした。
しゅうまるさん、こんばんは。 だんだん暴力的になってきているんですかね!? 私は次回訪問時、怖くて大豚は頼めそうにないですよ(笑)
ケーンさん、おはようございます。 端豚は、小ぶりでしたので量的には余裕でしたが、かなりショッパーな味付けに仕上がっていました( ´›ω‹`) 大丼の渦巻き部分が以前は見えていましたが、隠れるようになってきましたので、麺量は他店の「大」と同じ位まで増えてると思われます。 このくらいの量であればケーンさんなら余裕かとꉂꉂ(ᵔᗜᵔ◍)笑
猛烈な夏の日差しが降り注ぎ、むせかえる暑さが迫り来る 10:30駅近くのバイク駐輪場に到着。
店に前にはすでに5人の並び。そのまま開店待ち6番目に接続する。
アツチョ┃;´-д-)ノ。∵☀:・.。
全身汗だくになりながら待つこと30分。ついにシャッターが上がり開店。
エアコンが効いて✨~(´∀`~)スズスィー✨𓂃 𓈒𓏸
券売機で大豚入り(豚4枚)1050円を購入し、水とレンゲを持って奥から6番目に着席。
店主、男性助手の2オペ。
店主が麺をほぐしながら茹で釜に入れ、豚を切り分けたら、カエシとグルを丼に入れスタンバイ。
固形アブラの浮いた寸胴から熱々のスープを注ぎ、上澄みアブラをひとしきり垂らした後、再びスープを注ぎ入れている。このように、スープと上澄みアブラを数回にわたって濃度を調整するところに店主のこだわりを感じる。
|・ω・)フム
麺投入から5分ほどで店主の麺上げが開始。
相変わらず見事な麺上げで、店内にはバサバサ!チャッ!チャ!と小気味良い音色が響き渡り、次々と丼に注がれていく。
大丼には、二度にわたって麺を入れ、最後に茹で釜に残った麺を丁寧に網ですくい、丼から盛り上がった麺の上に追加する。
イイよ~d(˙꒳˙* )イイよ〜
奥の席から次々と配膳されて行き、6番目に「大豚の方~」とコール要請があり、ニンニクヤサイアブラをお願いして11:13我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
ヤサイは小高く盛られ、上にはほぐし豚の混じった乳白色のアブラがかかっている。
ニンニクは細かく刻まれ、パンチのある刺激が期待できる。
豚を確認してみると、なんと4枚中3枚が端豚‼️
偶然なのか、あるいは意図的に入れてくれたのか定かでないが、この異例の事態にテンションが高まる。
Σ(; ゚□゚)スゲェ‼️
さっそく豚を食べてみると、肉質は柔らかく、ホロっとしたツナ食感。端豚ならではのしっかりとした味付けが、舌をガツンっと刺激する。その濃厚さは、わずか2枚でヤサイを瞬殺するほどの勢いを持ち合わせている。
もっとヤサイが( ゜д゜)ホスィ...
このまま豚を食べ続けるのは、危険⚠️と判断。
残りの2枚はスープに沈め、ここで天地返し。
底からは前回よりも明らかに多い麺量の生田麺がカエシをたっぷりと吸い込んで顔を出す。
イイネ(゚∀゚≡イイネ(゚∀゚≡゚∀゚)イイネ≡゚∀゚)超イイネー‼️
スープはカエシが効いた微乳化よりの非乳化。薄く膜をはった澄ましアブラが、うねりのある中太平打ち生田麺に見事に絡み合い、相性抜群の美味しさを生み出している。
( 」゚Д゚)」<カエシギンギン‼️しょっぱうめぇえぇぇ‼️‼️‼️
箸でつかんだときの感触は硬さを感じさせるが、口に含むと柔らかな弾力がある。
噛むたびに口の中に広がるモチモチとした食感が心地良く、その存在感に圧倒され、深い満足感が胸に沁み込む。
(\\>~<\\)ン~オイシイ‼️
そのまま箸は止まる事なく、一心不乱に麺をすすりまくり、溶かしたニンニクでパンチを加え、ズバズバと胃袋に叩き込む。最後は2枚の豚も平らげて完食。
一度退店したが、リュックを忘れたことに気がつき、慌てて店に戻り、再度店主にお礼を伝え退店。
麺量も増えてだいぶ完成度が高くなってきた生田二郎。次は大判の豚が食べてみたいと思わせる一杯でした。
ごちそうさまでした。