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2009/05/23 02:20入店『 冷製と情熱のあいだ 』皆さんこんばんは、ど~もボクです。店内では男性店員が可愛いギャル2人をナンパ中。同じ24hでも山岡家とは店員の教育は雲泥の差なわけだがw大体店員に緊張感がないんだよな~この店、ど~でもい~ですけどw蒸し暑い夜には冷たい標記メニューで。では『いただきます』見た目は中々うまげですが…如何せん量が少ない…Οrz乗ってくる具材は刻み青ネギ・メンマ・モヤシ・肉味噌。肉味噌は挽肉とたけのこ、といったところと思われます。スープはゴマダレ。どこぞの冷やし中華ゴマダレの素の様な味わい。塩分濃度は濃い目。このスープに浮かぶ赤い液体はラー油か。辛さ度は結構高いのでいきなり啜り上げるとムセる可能性高し、御注意ですwでは全体をまんべんなくマゼマゼして頂いてみましょう。麺はミルクカレーラーメンで食べたのと同様の平打ち形状。冷た~~~~~~く〆られた麺。冷房ガンガン効いた店内で極度に冷たく〆られた一杯を頂けば、気分はもう北極のムーシカ・ミーシカwww背筋を走るゾクゾク感は冷たいからか?、丑三つ時だからか?平打ち麺はしっかりとした歯応え。コシがある云々ではなく…これって単純に茹で時間足りなくね?単純に硬い!咀嚼に時間と労力を要する硬さ。茹で上がってない麺をさらに冷水で〆てくれましたので、その硬さはハンパね。モサモサブチブチ時折ポキポキとした食感は、明らかな生茹で感を演出w小麦粉感はありませんが、芯が残っていて別の意味で粉っぽいw消化不良を起こしそうな硬さは、年配の方を始めとする胃腸の弱い方々にはお勧め致しかねます。まぁ年配の方自体、こんな24hのゲーセンには来ませんがwww量が少ない為、速効で食べ終わるかと思いきや、咀嚼に時間を要する生茹で麺の為に、食する時間は意外と掛かりますw冷凍庫で冷やしたのではないかと思われる程キンキンに冷やされた一杯。しかし辛味の強いスープのおかげで徐々に発汗w麺を食べ終えた後に残るスープは、塩分過多・辛味過多。涼しいどころか肌寒い位の冷たさなのに、汗をかいている私って一体…。ゴマダレ自体の印象は決して嫌いではない部類なだけに残念感もヒトシオ。硬過ぎる麺と少な過ぎる量、量の割りには¥680と強気な価格設定。一番高そうな食材でも肉味噌位なものだが。一体、原価率何%なのか。正直ボッタクリメニューと言えなくもない一品。身も心も財布も寒くなりたいアナタだけにお勧めしておきますw『御馳走様でした』
客として店員をナンパするのはありですが 店員が客を口説くのはナシの方向でw つーか、そーゆーのを見かけたら横取り40満でいいんじゃないでしょうか? ミリオ~ンスロット!
おはようございます辻仁成です。 北極のムーシカ・ミーシカ… 昨年まで子供がムーシカ組でした!? 深夜この辺りを彷徨うことが御座いましたら、身も心も財布も寒くなるため、 コチラでカレー頂きますm(_ _\"m)ペコリ
コメントありがとうございます。 >スーパーくいしん坊さん 懐かしいですね~Showbyショーバイじゃないですかwww 可愛い女性店員さんに口説かれるのはアリの方向でwww >さん 『北極のムーシカ・ミーシカ』を知っているのは昭和世代ですw ちょうどファーストガンダムが小学生の頃でしたな。 あの当時、『めぐりあい宇宙』が何故か、いつも日活ロマンポルノとかピンク映画しか上映しない映画館での上映でしたw 子供心にちょっとドキドキしながら映画館に入ったのを覚えています。 思えば私のエロ人生はあそこから始まったのかも知れません。
『 冷製と情熱のあいだ 』
皆さんこんばんは、ど~もボクです。
店内では男性店員が可愛いギャル2人をナンパ中。
同じ24hでも山岡家とは店員の教育は雲泥の差なわけだがw
大体店員に緊張感がないんだよな~この店、ど~でもい~ですけどw
蒸し暑い夜には冷たい標記メニューで。
では『いただきます』
見た目は中々うまげですが…如何せん量が少ない…Οrz
乗ってくる具材は刻み青ネギ・メンマ・モヤシ・肉味噌。
肉味噌は挽肉とたけのこ、といったところと思われます。
スープはゴマダレ。
どこぞの冷やし中華ゴマダレの素の様な味わい。
塩分濃度は濃い目。
このスープに浮かぶ赤い液体はラー油か。
辛さ度は結構高いのでいきなり啜り上げるとムセる可能性高し、御注意ですw
では全体をまんべんなくマゼマゼして頂いてみましょう。
麺はミルクカレーラーメンで食べたのと同様の平打ち形状。
冷た~~~~~~く〆られた麺。
冷房ガンガン効いた店内で極度に冷たく〆られた一杯を頂けば、気分はもう北極のムーシカ・ミーシカwww
背筋を走るゾクゾク感は冷たいからか?、丑三つ時だからか?
平打ち麺はしっかりとした歯応え。
コシがある云々ではなく…これって単純に茹で時間足りなくね?
単純に硬い!
咀嚼に時間と労力を要する硬さ。
茹で上がってない麺をさらに冷水で〆てくれましたので、その硬さはハンパね。
モサモサブチブチ時折ポキポキとした食感は、明らかな生茹で感を演出w
小麦粉感はありませんが、芯が残っていて別の意味で粉っぽいw
消化不良を起こしそうな硬さは、年配の方を始めとする胃腸の弱い方々にはお勧め致しかねます。
まぁ年配の方自体、こんな24hのゲーセンには来ませんがwww
量が少ない為、速効で食べ終わるかと思いきや、咀嚼に時間を要する生茹で麺の為に、食する時間は意外と掛かりますw
冷凍庫で冷やしたのではないかと思われる程キンキンに冷やされた一杯。
しかし辛味の強いスープのおかげで徐々に発汗w
麺を食べ終えた後に残るスープは、塩分過多・辛味過多。
涼しいどころか肌寒い位の冷たさなのに、汗をかいている私って一体…。
ゴマダレ自体の印象は決して嫌いではない部類なだけに残念感もヒトシオ。
硬過ぎる麺と少な過ぎる量、量の割りには¥680と強気な価格設定。
一番高そうな食材でも肉味噌位なものだが。
一体、原価率何%なのか。
正直ボッタクリメニューと言えなくもない一品。
身も心も財布も寒くなりたいアナタだけにお勧めしておきますw
『御馳走様でした』