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2023年8月13日(日)厚い雲に覆われ、シトシトと雨の降る8:20駐車場に到着。見渡すと驚くべきことに空いているのは一台のみ。 ε-(´∀`*)危なかった〜店主に挨拶し、券売機で大つけ麺1150円、辛い奴100円、ねぎ150円、おさかな天国200円を購入し、開店待ち24番目に接続。さすがはお盆の日曜日。開店の30分前にもかかわらず、駐車場はすでに埋まり、行列は20人を超えている。\(´ °∀°)/ スゴー雨が降りしきっていた空が、いつの間にか晴れ上がり、 8:55 モス助手がシャッターを上げ開店。テーブル席に常連さんやカップルが案内され、中待ち2番目の椅子に座ることが出来た。店内は(〜 ̄▽ ̄)〜涼しぃ🌀店主、モス助手、製麺助手の3オペ。ファーストロットの提供が終了したと同時に、モス助手より食券確認があり、辛い奴3倍を申告。モス君ヽ(*'▽'*)ノ久しぶり〜手渡された半券には青鉛筆で◯印が記入され麺増しが確定。( ˙꒳˙ )oh......5分ほどで席が空き、水を汲みレンゲを手に取り、奥から3番目に着席。この席からは麺上げは見えないが、つけ麺の丼を置く台には茶色いすり鉢がスタンバイしている。ロット最後に製麺助手よりコール要請。ヤサイスクナメニンニクアブラマシマシをお願いすると、製麺助手がちゃんと伝えたのににも関わらず、店主は背を向け、大丼のつけ汁の中にヤサイを問答無用で盛りまくっている様子が遠目から確認できる。Σ(゚□゚*)ナニーッ‼️4回ほど手を動かした後、モス助手が雪平鍋に入ったアブラをドバッとかけ、店主がニンニクを2回乗せると、ねぎ、魚粉をふりかけ、つけ丼が到着。その後すぐに麺が盛られすり鉢が到着し、我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚大丼からは、ヤサイが山のように積み上げられ、スクナメの気配はまったく感じられない。つけ汁だけでも、両隣の小ラーメンを凌駕する程の驚異的なボリュームを放っている。ヤサイスクナメ... ( ̄▽ ̄;)まっ..いいんだけど...大判厚切りのブタは2枚。箸でつまんだ瞬間にほぐれるほど柔らかく、旨味がたっぷりと凝縮されている。これはっ✨ ネ申‼️( ☆∀☆)月豕‼️✨です。スープは辣油のような赤い脂が層をなし、いつもより乳化が強いのか色が濃い。口に含むと、濃厚な旨味が口の中一杯に広がって、辛い奴3倍でも、まろやかに感じてしまうほどの超ド乳化仕様に仕上がっている。今日のスープ.*・゚(*º∀º*).゚・*.すげぇうめぇ‼️ラーメンよりもわずかに長めに茹でられ、流水で完璧に〆られた野猿麺。瑞々しくムッチリとした食感をより強く感じられ、小麦の芳醇な香りが口いっぱいに広がる。噛むほどに深みを増す上質な味わいが舌を満たし、滑らかな口当たりは、そのままでも十分に楽しめる。麺も( >ч< )Ψうめぇ‼️麺だけの美味しさを堪能したら、お次はつけ汁にダイブ。ズバッと啜ると、豚骨ベースのスープに、酢の酸味と唐辛子の辛味が絶妙に絡み合う。さらにねぎに振り積もっていた魚粉が、少しづつド乳化豚骨スープに溶けていき、深いコクと豊かな味わいを生み出し、啜るたびに、舌先に広がる旨味と、奥深さが増していく。( 」゚Д゚)」<めっちゃ濃厚‼️ド乳化たまんねぇえぇぇ‼️‼️‼️茹で前600gはあるであろう麺増しでも、最後まで薄まることなく、美味しさを維持できるほどの力強さを持ったスープ。その驚くべき濃厚さに魅了され、酸味の効いたヤサイと共にズバズバ啜りあげ、最後はちょっと苦しくなりながらも、美味しく完食。丼とすり鉢をカウンターに上げ、皆さんにお礼を伝え退店。もしかしたら「カレーんじゃね」のつけ麺も出来たかも...と思いながらも、久しぶりのつけ麺とド乳化スープに大満足の一杯でした。ごちそうさまでした。
厚い雲に覆われ、シトシトと雨の降る8:20駐車場に到着。
見渡すと驚くべきことに空いているのは一台のみ。
ε-(´∀`*)危なかった〜
店主に挨拶し、券売機で大つけ麺1150円、辛い奴100円、ねぎ150円、おさかな天国200円を購入し、開店待ち24番目に接続。
さすがはお盆の日曜日。開店の30分前にもかかわらず、駐車場はすでに埋まり、行列は20人を超えている。
\(´ °∀°)/ スゴー
雨が降りしきっていた空が、いつの間にか晴れ上がり、 8:55 モス助手がシャッターを上げ開店。
テーブル席に常連さんやカップルが案内され、中待ち2番目の椅子に座ることが出来た。
店内は(〜 ̄▽ ̄)〜涼しぃ🌀
店主、モス助手、製麺助手の3オペ。
ファーストロットの提供が終了したと同時に、モス助手より食券確認があり、辛い奴3倍を申告。
モス君ヽ(*'▽'*)ノ久しぶり〜
手渡された半券には青鉛筆で◯印が記入され麺増しが確定。
( ˙꒳˙ )oh......
5分ほどで席が空き、水を汲みレンゲを手に取り、奥から3番目に着席。
この席からは麺上げは見えないが、つけ麺の丼を置く台には茶色いすり鉢がスタンバイしている。
ロット最後に製麺助手よりコール要請。
ヤサイスクナメニンニクアブラマシマシをお願いすると、製麺助手がちゃんと伝えたのににも関わらず、店主は背を向け、大丼のつけ汁の中にヤサイを問答無用で盛りまくっている様子が遠目から確認できる。
Σ(゚□゚*)ナニーッ‼️
4回ほど手を動かした後、モス助手が雪平鍋に入ったアブラをドバッとかけ、店主がニンニクを2回乗せると、ねぎ、魚粉をふりかけ、つけ丼が到着。その後すぐに麺が盛られすり鉢が到着し、我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
大丼からは、ヤサイが山のように積み上げられ、スクナメの気配はまったく感じられない。
つけ汁だけでも、両隣の小ラーメンを凌駕する程の驚異的なボリュームを放っている。
ヤサイスクナメ... ( ̄▽ ̄;)まっ..いいんだけど...
大判厚切りのブタは2枚。
箸でつまんだ瞬間にほぐれるほど柔らかく、旨味がたっぷりと凝縮されている。
これはっ✨ ネ申‼️( ☆∀☆)月豕‼️✨です。
スープは辣油のような赤い脂が層をなし、いつもより乳化が強いのか色が濃い。
口に含むと、濃厚な旨味が口の中一杯に広がって、辛い奴3倍でも、まろやかに感じてしまうほどの超ド乳化仕様に仕上がっている。
今日のスープ.*・゚(*º∀º*).゚・*.すげぇうめぇ‼️
ラーメンよりもわずかに長めに茹でられ、流水で完璧に〆られた野猿麺。
瑞々しくムッチリとした食感をより強く感じられ、小麦の芳醇な香りが口いっぱいに広がる。
噛むほどに深みを増す上質な味わいが舌を満たし、滑らかな口当たりは、そのままでも十分に楽しめる。
麺も( >ч< )Ψうめぇ‼️
麺だけの美味しさを堪能したら、お次はつけ汁にダイブ。
ズバッと啜ると、豚骨ベースのスープに、酢の酸味と唐辛子の辛味が絶妙に絡み合う。
さらにねぎに振り積もっていた魚粉が、少しづつド乳化豚骨スープに溶けていき、深いコクと豊かな味わいを生み出し、啜るたびに、舌先に広がる旨味と、奥深さが増していく。
( 」゚Д゚)」<めっちゃ濃厚‼️ド乳化たまんねぇえぇぇ‼️‼️‼️
茹で前600gはあるであろう麺増しでも、最後まで薄まることなく、美味しさを維持できるほどの力強さを持ったスープ。
その驚くべき濃厚さに魅了され、酸味の効いたヤサイと共にズバズバ啜りあげ、最後はちょっと苦しくなりながらも、美味しく完食。
丼とすり鉢をカウンターに上げ、皆さんにお礼を伝え退店。
もしかしたら「カレーんじゃね」のつけ麺も出来たかも...と思いながらも、久しぶりのつけ麺とド乳化スープに大満足の一杯でした。
ごちそうさまでした。