コメント
おはようございます^^
ほん田系列のニボコンもお店によってかなり違うので別物ですね。
やっぱり本家は美味しかったんですね。
久し振りに行ってみようかな(*^-^*)
夏海でもやっていたけど。。。
mocopapa(S852) | 2023年8月18日 08:50こんにちは。
同じほん田系列ハちゃんの比較、参考になります。
こちらのお店はリピートしたくなるお店です。
次はつけ麺かな。
glucose | 2023年8月18日 09:00としくん(週休2日)さん、おはようございます。
とろろ芋と温玉が入っていないと全然別物なんですね。
ガラスの仮面は綺麗ですが直ぐに食べ終わってしまいそう。
ロボコンみたいといつも思いますね(*゚▽゚)ノ
ひゃる | 2023年8月18日 09:14どうもです!
グループはニボコン祭りですね!
余裕なくて食べられない👋😢🍴
じゃい(停滞中) | 2023年8月18日 09:46ガラスの平面皿は見るからに涼しげ
ミョウガと大葉も合いそうです◎
本家はとろろ芋、鴨チャーシュー、温玉が付くのですね♪
にし尾さん美味しかったです
また行きタイガース!!
虎ん黄色 | 2023年8月18日 10:51先日に八ちゃんで塩のニボコンを楽しめたので、
良く分かります。本家は更に上でしたか。
おゆ | 2023年8月18日 11:25こんにちは
ガラス張りの涼し気ですね!
ニボコンといっても定義は様々
でも、とろろ芋とかはあると嬉しいかも
ほん田のはcoming soon
1人ニボコン祭り開催中ですね!わっしょい
キング | 2023年8月18日 12:26どもです。
本当は今日の候補でしたが、11時を回ったんで
開店前から並ぶにし尾回避でした😝
二ボコン気になってます👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年8月18日 13:51こんにちは。
同じニボコンでも随分違うんですね。
やはり本家は一味違うんですね、この夏に食べてみたいです。
kamepi- | 2023年8月18日 14:40どもです!
ニボコンの定義はトッピングにあらずなんですね
こちらのニボコンはカオスなフィナーレは迎えることがないようで…
シャバで染み入る、大人なニボコンですかね。
ニボコン食杯数0杯なので何とかせねばなりません。
さぴお | 2023年8月18日 19:51ガゴメ昆布のニュルンが欲しかったのに肩透かしだったようで。
本家のニボコンは未食。
食べてみたいなぁ。
RAMENOID | 2023年8月18日 20:35こんばんは!
ニボコンてなんだろ?と思ったら、そういうことね😁
スープが少なめに見えるのは、気のせい??
追い飯は、絶対に必要なアイテムでしょうね。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2023年8月18日 21:22こんばんは。
ニボコンって最近よく聞くようになった言葉ですが、あまりよく分かってないです🤣定義があるなら教えてほしいですm(__)m
poti | 2023年8月18日 23:42こんばんは
おぉ、なんか点数が伸びないなぁと思ったら、ほん田のが相当だったんですね。
にし尾。先頭で並んだので頑張って欲しいです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2023年8月19日 03:40こんにちは
こちらでも冷しやっていたのですね。
少し好みから外れ?点数伸びませんでしたね。
本田さんの一杯が気になります。
ももも | 2023年8月19日 22:28続いてどうも~!
涼し気なガラスの器での一杯ですね~♪
なるほど、もう一つ点数が伸びなかったのは、そう言う事でしたか?w
でも、コチラはご存じの通り、夏合宿の帰りに夜つもりも定休日でフラれてしまったので、
いつかリベンジしたいです。
バスの運転手 | 2023年8月22日 21:55
としくん
らーめんじじぃ

トシ
高く実る
なんばさん





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 【限定】ニボコン ~煮干し昆布水冷麺~
[価格] 1200円
[スープ] 煮干し清湯+昆布水
[味] 醤油
[麺] 平打ち中太縮れ麺(150g)
[トッピング] チャーシュー、鶏チャーシュー、海苔、小松菜、紫玉ねぎ、フライドオニオン、ネギ、ミョウガ、大葉、ゴマ
[その他] 追い飯つき
[卓上] ブラックペッパー
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12816704462.html
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先月来たばかりだが、お店がお盆休みに入る前にニボコン狙いで。
ちょっと出遅れて10時40分着、12番手だから2順目ね💦
まぁこちらはオープン後店内待ち出来るからノープロブレム。
開店時には16名、食券購入を待つ間に後続が増えていく。
売れ筋らしく、券売機最上段に大きな専用ボタン。
女性スタッフがすぐ前の2人連れの了解を取り付けて、何と1順目ラスイチ席に滑り込ませてくれた。
綺麗に整頓された快適な店内、接客は「ほん田」本店ライク。
本当に居心地が良いお店だ。
さすがに着席後はやや時間がかかり、15分強待ってご対麺となった。
「追い飯がありますのでお声がけください」。
[限定の案内]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12816704462-15326633196.html
[券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12816704462-15326633201.html
■ ニボコン ~煮干し昆布水冷麺~
ガラスの平皿に盛られた一杯は、先日食べた「ハちゃんラーメン」のニボコンとは具が結構異なる。
大きな特徴のひとつだと思っていた「とろろ芋」と「鴨チャーシュー」が使われていない。
なるほど、ニボコンの定義ってかなり緩々なんだね。
麺は平打ち中太の緩ウェーブ。
つけ麺で使用する麺と多少異なる気もするが、氷水で確り締められて、コシの強さと粘り腰の多加水食感は良く似ている。
冷えっ冷えのスープはもちろん煮干し+昆布。
そう言えば当店は醤油オンリーみたい。
つけ麺の昆布水はドゥルン系だったけど、こちらはシャバシャバで旨味重視かな。
煮干しが優勢でカエシともバランス良く、染み渡るような美味しさ。
でも何となく「冷やし煮干しラーメン」のスープ的なイメージなので、もうちょいがごめ昆布水っぽく麺に絡み付いてほしい気もする。
トッピングで「ハちゃん」と決定的に違うのは、とろろ芋、鴨チャー、温玉がないこと。
鴨チャーはともかく、がごめの粘度、とろろ芋、温玉の存在が、普通の冷やしラーメンと決定的な差別化になっていたのだが、当店にはそんなブースト剤がないから、ちょっと単調に感じてくる。
もちろんチャーシューは豚も鶏も上物だし、薬味もきっちり存在感がある。
特に麺に絡むフラオニの食感は楽しい。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12816704462-15326633250.html
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12816704462-15326633237.html
[トッピング全景]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12816704462-15326633228.html
因みに麺量は150gなので、あれもう?的に無くなる。
追い飯は器を渡してブーメラン方式。
これがまたほんのひと口サイズなのだが、スープ温は確実に上がり、出汁感がひと際鮮明になる。
やはりニボコンの追い飯は、絶対に欠かせないハイライト。
[追い飯]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12816704462-15326635879.html
■ 感想など
えーと、「冷やし煮干しラーメン」としていただけば、かなり響く逸品でしょう。
でも「ニボコン」としての、カオスな食感や旨味がブーストしていく楽しさはイマイチでしょうか。
まぁ色んなアレンジが存在するから、また楽しいんですけど。
とか言って現状では「ハちゃん」との比較ぐらいしかできないので、本家でも食べてみないとなりませんね。
(注)その後「ほん田」さんで食べた「ニボコン」は衝撃的に美味しかったです。
ご馳走様でした。
便宜上、冷やし中華に分類します。