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8月28日(月)ようやくの再訪です!ってことで本日はこちらのお店「Tokyo Style Noodle ほたて日和」さんにお邪魔します。1回目の訪問からあっという間に大人気店になってしまい、なかなか来れませんでしたが念願叶っていざ行きます!記帳制なのでそこまで並んでないでしょうなんて思いながら9:40店着。甘くみてました…既に先客は約35名。10:03に列が動きだし、おそらく記帳開始。どの時間帯の枠が空いてるのかモヤモヤしながら記帳台の前へ。女将さんが丁寧に記帳についての案内をして下さいました。10:20記帳。13:30の枠をゲット!一旦離脱します。では!…13:16再店着。3人目に接続。店員さんに名前を聞かれ、記帳にチェックが入ります。店員さんから「前の人から食券を購入お願いします。」とのアナウンスがあり、前の人に続いて店内の券売機の前へ。帆立の昆布水つけ麺(塩)をポチっ!大盛りをポチっ!その場で店員さんに食券を渡すと、つけ汁の熱さを聞かれ、「冷」でお願いしました。再度列に戻ります。ここで他のお客さんの醤油ラーメンが売り切れに…泣く泣く塩そばにしてました。13:28入店。店員さんが指定したカウンター席に着席。カウンター上にはサイコロが…サイコロ型のお願い文提示は面白いですね~私は訪問済みですので説明不要のマスを上にして置いておきます。厨房見学をしながらしばし待機。13:32着丼。この際、店員さんが麺丼やつけ汁の置く位置を聞いてきてくれる…なんて丁寧な接客。すべて揃ったところで…良い!美しい!旨そう!さぁ、美味しい食べ方の指南書通りいきましょう!1. まずはホタテのカルパッチョを食べる。パクり…うんま!ラーメン屋じゃないですよ。もうフレンチの前菜!2. 昆布水に浸してある麺をそのまますする。リフトアップして…すする!うん!昆布水をまとわっていてズルズルいけちゃいます。麺はストレート中太麺で、これだけでもガンガンいけちゃいますけど、次のステージいきましょう。3. 麺に鰹塩を少量ふりかけて食べる。(ワサビやディルも同様にお試し ください。)これが旨いんですよね~まずは鰹塩を麺につけて…すする!旨い!やっぱり大盛りは必須ですね~お次はわさび…すする!うめ~!これは合いますね~最高!4. いよいよ麺をつけダレに入れて つけ麺を楽しんでください。今回はつけ汁を冷たくしてるので…果たしてどうか。麺をつけ汁にくぐらせて…すする!良い!つけ汁の塩っ気と旨味と麺との相性も抜群で旨い!5. 麺に直接トリュフオイルをかけてください。麺だけを食す。すする!オシャレですね~オイルだけあってそこまでのインパクトはありませんが、麺との相性は良い感じでつけ麺の違う顔が見れました。6. お好みの食べ方で麺を完食してください。チャーシューは2種類。鶏と豚さん。どちらのチャーシューもむっちむちの食感でレベルの高い逸品でした!メンマや小松菜?、つけ汁の中のネギも一つ一つのトッピングがしっかりと自分の役割を果たしており、つけ汁の中に帆立が潜んでいたりと全く飽きることなく食べ進められています。基本的には鰹塩やわさびをつけた麺をつけ汁にくぐらせてガンガンズルズルいけちゃいます!7. 本日のスープ割り (月替わり予定) でフィニッシュです!今月は富山県氷見産 いりこ煮干しと現(しじみ)の合わせ冷やし出汁~カボス果汁でさわやか仕上げ~でございます。店員さんに頼むと「まずはレンゲにいれてそのまま」とのことなので、レンゲに注いで…ゴクリ。ウマウマ!旨味が凝縮されてます!薄めの味ではありますが、ハッキリと美味しいのが分かります!これをつけ汁に注いで…ゴクリ。いや~旨すぎ!全部いっちゃいました。最後に麺の上に鎮座していた帆立ちゃんをパクり。大盛りにして正解!色々な食べ方をするので大盛りじゃないと足りません。本日も完食です。ご馳走さまでした!
ようやくの再訪です!ってことで本日はこちらのお店「Tokyo Style Noodle ほたて日和」さんにお邪魔します。
1回目の訪問からあっという間に大人気店になってしまい、なかなか来れませんでしたが念願叶っていざ行きます!
記帳制なのでそこまで並んでないでしょうなんて思いながら
9:40店着。
甘くみてました…既に先客は約35名。
10:03に列が動きだし、おそらく記帳開始。
どの時間帯の枠が空いてるのかモヤモヤしながら記帳台の前へ。
女将さんが丁寧に記帳についての案内をして下さいました。
10:20記帳。
13:30の枠をゲット!
一旦離脱します。では!
…13:16再店着。
3人目に接続。
店員さんに名前を聞かれ、記帳にチェックが入ります。
店員さんから「前の人から食券を購入お願いします。」とのアナウンスがあり、前の人に続いて店内の券売機の前へ。
帆立の昆布水つけ麺(塩)をポチっ!
大盛りをポチっ!
その場で店員さんに食券を渡すと、つけ汁の熱さを聞かれ、「冷」でお願いしました。
再度列に戻ります。
ここで他のお客さんの醤油ラーメンが売り切れに…泣く泣く塩そばにしてました。
13:28入店。
店員さんが指定したカウンター席に着席。
カウンター上にはサイコロが…
サイコロ型のお願い文提示は面白いですね~
私は訪問済みですので説明不要のマスを上にして置いておきます。
厨房見学をしながらしばし待機。
13:32着丼。
この際、店員さんが麺丼やつけ汁の置く位置を聞いてきてくれる…なんて丁寧な接客。
すべて揃ったところで…良い!美しい!旨そう!
さぁ、美味しい食べ方の指南書通りいきましょう!
1. まずはホタテのカルパッチョを食べる。
パクり…うんま!ラーメン屋じゃないですよ。もうフレンチの前菜!
2. 昆布水に浸してある麺をそのまますする。
リフトアップして…すする!
うん!昆布水をまとわっていてズルズルいけちゃいます。麺はストレート中太麺で、これだけでもガンガンいけちゃいますけど、次のステージいきましょう。
3. 麺に鰹塩を少量ふりかけて食べる。(ワサビやディルも同様にお試し ください。)
これが旨いんですよね~
まずは鰹塩を麺につけて…すする!
旨い!やっぱり大盛りは必須ですね~
お次はわさび…すする!
うめ~!これは合いますね~最高!
4. いよいよ麺をつけダレに入れて つけ麺を楽しんでください。
今回はつけ汁を冷たくしてるので…果たしてどうか。
麺をつけ汁にくぐらせて…すする!
良い!つけ汁の塩っ気と旨味と麺との相性も抜群で旨い!
5. 麺に直接トリュフオイルをかけてください。麺だけを食す。
すする!
オシャレですね~
オイルだけあってそこまでのインパクトはありませんが、麺との相性は良い感じでつけ麺の違う顔が見れました。
6. お好みの食べ方で麺を完食してください。
チャーシューは2種類。
鶏と豚さん。
どちらのチャーシューもむっちむちの食感でレベルの高い逸品でした!
メンマや小松菜?、つけ汁の中のネギも一つ一つのトッピングがしっかりと自分の役割を果たしており、つけ汁の中に帆立が潜んでいたりと全く飽きることなく食べ進められています。
基本的には鰹塩やわさびをつけた麺をつけ汁にくぐらせてガンガンズルズルいけちゃいます!
7. 本日のスープ割り (月替わり予定) でフィニッシュです!
今月は富山県氷見産 いりこ煮干しと現(しじみ)の合わせ冷やし出汁
~カボス果汁でさわやか仕上げ~
でございます。
店員さんに頼むと「まずはレンゲにいれてそのまま」とのことなので、レンゲに注いで…ゴクリ。
ウマウマ!旨味が凝縮されてます!薄めの味ではありますが、ハッキリと美味しいのが分かります!
これをつけ汁に注いで…ゴクリ。
いや~旨すぎ!全部いっちゃいました。
最後に麺の上に鎮座していた帆立ちゃんをパクり。
大盛りにして正解!
色々な食べ方をするので大盛りじゃないと足りません。
本日も完食です。
ご馳走さまでした!