コメント
どもです。
私は土曜なのに45分前でPP,30分前で2人め
開店時間に3人目と寂しかったです😅
看板付け替えだけでは厳しい時代に
なったようですね🤔
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年9月22日 07:02こんにちは。
CPを究極まで突き詰めての一杯なのでしょう。
これで1000円切りは醤油派としては嬉しいです。
glucose | 2023年9月22日 08:27八王子な一杯ですよね!
気になってます!
junjun | 2023年9月22日 10:21どもです!
あの麺、けっこう独特ですがお安い小麦なんですね
個性はあれどまずいとは思いませんでしたね。小麦も色々です。
さぴお | 2023年9月22日 11:21登録店だったのですね。
コストを抑える工夫で頑張ってらっしゃいますね。
おゆ | 2023年9月22日 13:22お疲れ様です
汁そばのデフォで220gは凄く多いですよね。
学生さん達にお腹いっぱい食べさせたい気持ちが十分に伝わります。
しかもXフォローで200円もキャッシュバックとはハンパないですね😊
黄門チャマ | 2023年9月22日 14:24こんにちは。
ワンタン麺で1k切りは素晴らしですね。
平日に狙ってみます。
kamepi- | 2023年9月22日 14:44こんにちは
八王子系インスパイアですか🤓
この価格で麺量も220gとはコスパが◎
クラッシュタマネギがいいアクセントでしょうね🖐️
ワンタンもいい感じです!
シノさん | 2023年9月22日 16:27こんにちは。
リーズナブルですね^^ハーフ推しとのことですが、ハーフでも安くなるわけではないんですよね?ならそのままですね♪
poti | 2023年9月22日 17:30こんにちは^^
この店舗も実験店みたいになってますね。
まんま八王子じゃないですか。
総帥は元々八王子系がお好きな印象があります。
としくん | 2023年9月22日 17:32柴崎亭さん系
しかもキリンラガー◎
近々、キリンラガーが呑めるお店で落ち合いましょう(笑)
うちのオヤジはスーパードライが好きでした
虎ん黄色 | 2023年9月22日 21:06おはようございます。
この店、気になっていたのですが、柴崎亭さんの新ブランドなんですね。
これは早めに行かないともっと混んじゃいますね。
まなけん | 2023年9月23日 05:53おはようございます☆
ユーザーには厳しい価格高騰が続く中頑張っておられますね。
麺量も220gなら満足度も高そうです。
私の親父もキリンラガー愛飲してましたよ。
大好きな銘柄ですが痛風再発防止の為にプリン体が入ってないのにしてます。
ノブ(卒業) | 2023年9月23日 08:33RAMENOIDさん、こんにちは。
ブラックなスープにワンタンが映えますね!
少し見た記憶があったのはそういう事でしたか。
価格を決めるのは希少性と手間。
もし土が金なら値段はつきませんから💸
ひゃる | 2023年9月23日 10:13こんにちは
RAMEさんの登録店でしたか。
しかも柴崎亭さんのと聞くと期待が高まります。
今後の展開にも期待ですね。
ももも | 2023年9月23日 19:02続いてどうも~!
やはり行きましたか。
自分ももちろん気になってますからレポ助かります。
ちなみにコメント貰った清瀬のお店ですがツマミがメッチャ美味しいのでエスコートさせて欲しい位です。
てか、清瀬なら沢山のお店を紹介出来るので時間が出来たらご連絡ください。
また、ガッツリ飲みましょう♪(笑)
バスの運転手 | 2023年9月23日 23:36
RAMENOID
Tad
古井戸
三日月
ratomen






柴崎亭さんの新ブランド
田町でブランチした後は、梅ヶ丘まで移動。
次に狙ったのは、今月1日にオープンしたこちら。
あの名店「柴崎亭」さんの新ブランド。
8月中旬に登録したので、オープンが待ち遠しかったのだが、来るのが遅れてしまった。
(と言っても1週間後だが)
開店時刻までに到着したかったが、梅ヶ丘駅到着は11:10頃。
「柴崎亭 梅丘店」さんの跡なので、場所は分かる。
駅の南口から歩いてすぐだ。
覚悟はしていたが、10人弱の外待ちが。
1巡目が入ってすぐだろうからけっこう待つかな?
20分ほど待った頃、愛想の良い男性店員さんから声がかかり入店。
この人は見たことあるな。
券売機は液晶画面タイプ。
メニューは、基本1種で、イチオシは「わんたん中華そば」のようだ。
基本の「中華そば」は、今時何と700円。
しかも麺量は他店の大盛並みの220g。
この辺の麺量と価格設定に、総店主の思いが詰まっている。
推しらしい「わんたん中華そば」を選択し、エリアをタッチ。
ビールは650円と安くはないが、前店と同額なので、これもタッチした。
950円+650円、計1600円也。
わんたん増してビールも飲むと、けっこういくな。
空いたカウンター席に案内され、券を渡すと、「麺量は220gありますが、よろしいですか?」というアナウンスが入る。
Xでは、「わんたん中華そばハーフ」を推しているが、食えるのでそのままで。
他の客の様子もうかがったが、女性でもハーフにはしてなかったかな。
ハーフを推しているが、せっかくのお得が薄れる気がするのかも。
厨房は若い男性2人。
雰囲気から言って、フロア担当で回している方が店長さん?
まず出されたのは、キリンラガーの中瓶と冷えたコップ。
いや、キリンラガーを飲むのは久しぶりだが、やっぱり美味いね。
子供の頃、親父が飲んでいたのはこれだった。
しかし、前店でも思ったが、この価格ならアテがほしいところだ。
そこからが意外に時間がかかる。
ビールから遅れること11分で提供されたのは、かなり大きな器に盛られた醤油。
この系列特有の美しい麺線は保持しながらも、細かなねぎが全体に散らされていて、ノスタっぽさも感じる。
麺は低加水の細ストレート。
茹で具合はやや硬めくらいのパツボソ食感。
安くするに当たって、「麺の品質コストをギリギリに設定する」と書かれていたが、そんなチープさは感じない。
粉が安いからと言って不味いとはならないのは、二郎さんが証明済み。むしろ小麦感があって好きかも。
スープは軽い甘みを感じる濃口醤油。
出汁感が前に出る塩が好きな塩派にとっては、ちょっと響かないタイプなのだが、これぞ中華そばという懐かしさは感じる。
中央に盛られた大量のクラッシュ玉ねぎを溶かし込んでいくと、このメニューが八王子系リスペクトなのをしっかり感じられる。
八王子系、好きだよ。
麺はかなり違うんだけどね。
具は、ねぎ、玉ねぎ、メンマ、チャーシュー、ワンタン。
ねぎは全体に散らされている。
多めの玉ねぎは大きな特徴。
これがないと、このラーメンは決まらないり
メンマはまあ普通。
チャーシューは、豚肩ロースの煮豚かな。
カットされているのも価格を抑える一つの工夫。
Xには、「肉の提供ポーションをギリギリに設定する」とある。
確かに不満を感じないギリの量という感じがする。
ワンタンは、皮は薄めのチュルンとしたタイプで、肉餡は多め。
数は5つだったかな?
皮がくっついているので、餡の和を数えた。
+250円で5つはお得な感じだが、くっついているのがちょい萎える。
細麺で、麺量は220gなので、量はたっぷりある。
固形物完食。
たっぷりスープは4分の1残してフィニッシュ。
麺線の美しさに柴崎亭さん系譜を感じる、八王子系オマージュ。
オープンから500杯は、Twitterフォローしていると200円をキャシュバックしていたようだ。
現金管理の問題もあり、私が行った時は200円の次回割引き券を渡していた。
デフォは実質500円。
価格を抑えながらも学生さんに腹いっぱい食わせたいという思いは伝わる。
醤油派ならもっと響くだろう。
何にせよ、縁あって登録させていただいた店。
末永く繁栄していってほしい。