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大和で飲んだ帰りの〆ラーメン。近隣の「にんにくや」はヘビロテ過ぎなので、別のお店をと思いました。時間帯から営業しているお店が少ない状況。結果、駅近の「のすけ」へ。券売機で、赤、黒、白、どれにしようか?と悩んでいたら「介二郎」なる二郎インスパイア系商品を発見。〆ラーメン的にヘビー過ぎは分かりつつも怖いモノ見たさ。細麺メニューのお客様が次々商品提供が進む中、茹で時間が掛かる「介二郎」提供を気長に待ちます。ニンニクは別皿での提供。本家の二郎には存在しないネギが載っているのは有り難い点。豚は脂身多めのバラの煮豚。赤身部分がほんの少しだけ。野菜は茹でモヤシだけでなく、キャベツもしっかり含まれています。シャキ感が残る適度な茹で加減。麺は太麺のワシゴワ系。小振りに見えたドンブリサイズですが、麺がギッシリ詰まっていて、300グラム以上あります。飲み後の〆には、ボリューミー過ぎで、途中遭難しかけました。スープは比較的ライトな豚骨醤油。本家二郎の様な暴力的背脂状態にはなっていません。刻みニンニクが、結構辛くて、全量をぶち込んだら、ニンニクが味を支配してしまいました。半分投入くらいにすれば良かった。スープに浸して温めましたが、脂身多めでサク感が残る煮豚は、ちょっと苦手です。脂身がトロトロになるまで煮込んであれば嬉しかったのですが、、、〆ラーに麺量300グラム超えの二郎系は無謀過ぎました。翌朝も胃もたれと口内のニンニク臭に苦しめられました。ちゃんと歯磨いてから寝たのにな、、、
きたはっさくさん、こんにちは。 こちらのお店にも二郎系メニューあるんですね。 でもそれを〆ラーで選ぶとはw 麺300gだと自分が食べに行くときには「麺少なめ」コールかなあ・・・
ぬこさん、こんにちは。 「のすけ」の二郎系、期間限定メニューと思いますよ。 〆ラーでの今回の選択は大失敗でした。
近隣の「にんにくや」はヘビロテ過ぎなので、別のお店をと思いました。
時間帯から営業しているお店が少ない状況。結果、駅近の「のすけ」へ。
券売機で、赤、黒、白、どれにしようか?と悩んでいたら「介二郎」なる二郎インスパイア系商品を発見。
〆ラーメン的にヘビー過ぎは分かりつつも怖いモノ見たさ。
細麺メニューのお客様が次々商品提供が進む中、茹で時間が掛かる「介二郎」提供を気長に待ちます。
ニンニクは別皿での提供。本家の二郎には存在しないネギが載っているのは有り難い点。
豚は脂身多めのバラの煮豚。赤身部分がほんの少しだけ。
野菜は茹でモヤシだけでなく、キャベツもしっかり含まれています。シャキ感が残る適度な茹で加減。
麺は太麺のワシゴワ系。小振りに見えたドンブリサイズですが、麺がギッシリ詰まっていて、300グラム以上あります。
飲み後の〆には、ボリューミー過ぎで、途中遭難しかけました。
スープは比較的ライトな豚骨醤油。本家二郎の様な暴力的背脂状態にはなっていません。
刻みニンニクが、結構辛くて、全量をぶち込んだら、ニンニクが味を支配してしまいました。半分投入くらいにすれば良かった。
スープに浸して温めましたが、脂身多めでサク感が残る煮豚は、ちょっと苦手です。
脂身がトロトロになるまで煮込んであれば嬉しかったのですが、、、
〆ラーに麺量300グラム超えの二郎系は無謀過ぎました。
翌朝も胃もたれと口内のニンニク臭に苦しめられました。ちゃんと歯磨いてから寝たのにな、、、