町中華でもわりと評価の高いこの店に初チャレンジ。テーブル席だけの店内で、一人で座るのが憚られましたが、一卓空いていたので大丈夫でした。数あるメニューの中から、レビューの多い酸辣湯麺にしてみました。大きな器になみなみと盛られた玉子とじ汁。熱々過ぎでなかなか啜れません。その下には麺が、それにしてもこれは何グラムあるのでしょうか。ここは町中華の中でもデカ盛で勝負するフードファイター系の店に違いありません。向かいのお客は二人で麺とチャーハンをひとつずつ頼んで、シェアしていました。それでも十分多いでしょう。最後は汗だくになって完食しました。味わうというより、勝負する店です。(9/7)
コメント
まだコメントがありません。

拉麺と戦慄
SARU36
ビール牛(うし)
パットの星☆彡






