ラーメン Show in Tokyo 2009の他のレビュー
コメント
KMです。
今朝もEストさんの図鑑を眺めていました。
より取り見取りですね。特にこれが面白いですね。
>塩味のスープです。鶏白湯がベースのようですが
そうなんですか。妙に関心してしまいます。
それにしても最近の画像はまた良くなってますね。
この写真は奥行き感があって好みです。
写真だけで満足することにしました。
新しい息吹と、隔離されたようなもの。
結局少し長い目で見ると、両方進化しているようです。
生物の進化と同じことのようです。
KM | 2009年5月30日 08:10Eスト様
連投失礼します^^
これはコラボ店ですね!^^
写真がなんとも旨そうで困りますw
鶏白湯で背脂ばっちりの二郎系!?
コラボ店スタッフのノリもいいですね~w
こういうイベントが多くなると、そのうち
幕張あたりで、デカイラーメンイベントも
あるかもですねw
明るく元気な次世代職人、応援したくなります^^
フリーダム | 2009年5月30日 08:15こんにちは!
これはケシカラんですね~
てっきりJ系の味かと思ったら鶏白湯ベースの塩味なんですか。
食べてみたかったです。
土屋 圭二郎 | 2009年5月30日 11:03>KMさん
Eスト図鑑へようこそ(笑)
子供の頃は昆虫の図鑑を見るのが大好きでした。
自分は写真にまったく疎いので、綺麗に取れていたとしたら完全に奇跡ですが、お褒めをいただけるのは嬉しいです。
ラーメン店にも新しい分野にどんどん挑戦するタイプと、地道に味を守るタイプがありますね。前者は咲いたりしぼんだりする花のようで、後者はずっと在り続ける大木のようです。
娑羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらわす、ですね。
>フリーダム様
この写真をウマそうと思ってくれる人は、おそらく日本でも数少ないと思われるので、何だか嬉しいです(笑)鶏白湯のさわやかな塩スープに背脂どろどろ・・・この相対する2つが複雑な味わいを作り出していました!
店員さんのノリもよく楽しかったです。
こういうデカイラーメンイベントはどんどんやってほしいです!
>R32GTRさん
見た目はJ系ですけど、これはおそらく「夢を語れ」の影響ですね。
一方、「にっこう」は鶏白湯を得意としているようで、まさにハイブリットなラーメンでした。
R32GTRさんは行かれないんですね。また来年もこういうのやってほしいなと思います!
Eスト | 2009年5月30日 22:59おはようございます!!
昨日、Eストさんのコチラのレビューでビビビっと脂画像にやられて
突撃してきましたw
多分、行かない(行けない)予定を嫁を引き連れ強引に(笑)
でもって脂旨かったぁ~( ´¬`) ウットリ
お店の方々も盛り上げようというか、ご自身達も楽しみながらやられてて
ホント、お祭りワショーイなカンジが旨さを底上げしてくれましたね~。
とっても参考になりました~、ポチっとな。
プリティ | 2009年5月31日 07:24>プリティさん
そうですね!あれはお店の人がもう楽しんでましたね。
お祭りですから楽しんだもの勝ちです!
ワッショイワッショイ!
Eスト | 2009年5月31日 11:06>りうさん
プリティさん情報によると野菜別丼のツワモノがいたらしいですねw
お祭り大好きです。
僕ももっとヤンチャすればよかったと、ちょっぴり後悔です。
「全タワー」とかw よくわからないですねw
Eスト | 2009年6月1日 11:19こんにちわ。
蓮嘉へのコメントありがとうございました。
レビュー書いた後も、ここのスープと卵決壊うどんがなぜつながったかを考えていたのですが・・・
いみじくもEストさんからいだだいた「濁った」という言葉のカンジがピタリときました。
しかし、改めて人間って視覚や嗅覚、五感を駆使して食を味わっているのだと実感させられた次第です。
駒沢でのラーメン祭り、大盛況だったようですね。
ワタシはちょうど週末、北海道遠征だったんですが、
ホテルのテレビで特集見て、しまったぁぁと頭抱えてました・・・^^
しかしこのお写真、エロすぎます・・・^^
また来年とかもやるんでしょうか?
その際もぜひ我がSRS圏内での開催を願うばかりです。
逆襲の禅魔師 | 2009年6月4日 15:14
Eスト
KARMA
suzy(休憩中)
ファイシャ・プレッタ
よさく






「無鉄砲」のテントに並んでいたとき。すこぶるテンションの高いテントがありました。それが隣のこちらです。本当は食べる予定が無かったのですが、山盛りのラーメンを嬉しそうに運ぶお客さんを見て、僕も何だかもう祭りだワッショイ!の気分になってきました。エエイ!こりゃ食うしかない!
「男前が麺を上げまーす!10、9、8・・・」のカウントで麺が上げられ、受け渡し口でコールタイム。全マシマシを告げると、
「マシテマシテ~マシテマシテ!」のテント大合唱。
アゲアゲで手渡されたどんぶりは、一般論としてテントで調理される食べ物としてはケシカラな過ぎるビジュアルです。思わずニヤニヤ。
決壊しないよう恐る恐る運んでいると、
「道あけて下さ~い!東京タワーが通りま~す!」と後ろから言ってくれたので、スムーズに通ることができました。
塩味のスープです。鶏白湯がベースのようですが、色々入っているようですね。何となく浜塩ラーメン的な味わいもあります。野菜の上にはトロントロンのアブラがたっぷりと。麺は平打ちで小麦の味わい豊かな太麺でした。
う~ん、ウマかった! 衝動食いしてしまった一杯ですが、でも食べて良かったです。何しろここのお店はすごく盛り上がっていました。夢とエネルギーが、掛け声に、ラーメンに、形となって動き出している様を体感できました。次世代を作っていくラーメン職人さんは、こういう人たちなのかもしれません。