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コメント
おはようございます
これだけ有名なお店からお花が沢山
店の前を通る方々もびっくりされたことでしょう
並びとかも見て地元の方も一度は!
そんな気持ちになるからオープン早々
暫くはフィーバーしてるかもですね
キング | 2023年10月29日 07:59こんにちは。
あの後連食でしたか。流石にお若い。
花輪の多さから店主さんの交流の広さがうかがえます。
kamepi- | 2023年10月29日 08:50どもです。
花の名前メモしたんですか😆
恋ヶ窪って駅名初耳ですよ(笑)
もう少し都心に来てくださいな😝
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年10月29日 09:14食堂という名だと、炒飯も餃子もあってアルコール安いの期待しちゃいます(笑)
行くなら西国分寺駅から歩きかな。
RAMENOID | 2023年10月29日 14:17こんにちは。
新店レポ乙です!2軒目は単独行動でしたか!長岡生姜をイメージしているようで、生姜とラード食わせるスープとのこと!結構惹かれます^^
poti | 2023年10月29日 17:11こんにちは
ムタヒロさん系の新店ですか。
早速の訪問ですね。
蒲鉾がなんだか嬉しいですね。
ももも | 2023年10月29日 17:50こんばんは。
新店レポ、連食でカバーとはお若いこと。
今時、あんなデカイ花が並ぶなんて都心じゃ無理ですね。
生姜醤油がうまそうです。
やっぱりネコが好き | 2023年10月29日 18:42こんにちは。
さすが鳴物入りの新店ですね。
おかめそば、もはや絶滅したのでは?。
glucose | 2023年10月29日 18:58新店レポートお疲れ様ですgood
行きたいお店ムタヒロさんの第二形態
まだムタヒロさんにも行けていません
井の中の虎
ムタヒロを知らず(笑)
虎ん黄色 | 2023年10月29日 19:14長岡生姜醤油のオマージュですか。
大きな花輪が並ぶ様は壮観ですね。
パチ屋さんの様でもありますが笑
おゆ | 2023年10月30日 17:26続いてどうも~!
コチラへはお一人で行ったんですか?
相変わらず精力的に回ってますね~!
本日から、つけ麵の提供も始まったみたいだし、次回は電車か運転手付きで行きたいと思ってます。
バスの運転手 | 2023年11月1日 12:06どもです!
受け皿提供はどこなんでしょうね
二郎系に限るとナンバー11とかは早かった気もします
さぴお | 2023年11月2日 18:08
mocopapa
LIE LIE LIE
カナキン
hirokin
なお
しゃとる





麺庵利休でいただいた後、麺友さん達と別れ向かったのが西武国分寺線の恋ヶ窪。
恋ヶ窪駅から徒歩9分で到着したのが派手な花輪で囲まれた「むたひろ食堂」
ムタヒログループの新業態店舗です。
お店を囲むように大きな花輪や生花が並べられていますがその数に圧倒されます。気が付いただけでも、支那そばや、金色不如帰、せたがや、凪グループ、我武者羅、ど・みそ、じゃぐら、吉祥寺武蔵家、四つ葉、百麺、五福星、神仙、宣久、えーちゃん食堂、まるえ中華そば、中華そばふるいち、独歩、麺壁九年、麵屋ようすけ、満月、天辺ダッシュカンパニー、鳥の鶏次、凌駕IDEA、麵屋太威、三河屋製麺などから。店内にもありました。
12:50着で外待ち7人に接続。自分の後も続々と続き、10分で6人接続しました。
駐車場に車は2台だけで意外と空いていますね。第二駐車場は0台でした。
回転は良く、10分くらいで女性店員さんに店内へ案内され券売機でチケット購入です。
メニューは「中華そば」「チャーシュー麺」「つけ麺」「油そば」にトッピング&サイドメニューの構成ですが、10月31日まではメニューを絞って営業との事でつけ麺、油そばは未提供でした。
中華そばと味玉を購入し、カウンター長辺の一番奥に案内され、店員さんにチケットを渡します。
850円+100円=950円と価格は抑えられています。
店内は厨房を囲むカウンター9席と4人卓×3、店員さんは男性4人と女性1人の5人体制。
調理は男性2名、ホールは女性1名、後の男性2名はまだ慣れていないようで洗い場などを担当。
卓調は、酢、拉麺胡椒、一味唐辛子。
カウンターの上に福助が鎮座。
店員さんたちの声掛けや接客は流石的確でナイスですね。
前日とこの日は先客100名に「さがびより」がサービスで配られいただきました。
並びから25分でカウンター越しに着丼です。
「お待たせいたしました。味玉中華そばです」の声と共に笑顔の店員さん、
接客がいいと気分上々ですね。
店名入りの丼に醤油清湯スープ。中細麺が見えます。
トッピングは、チャーシュー、メンマ、味玉、蒲鉾、青菜、海苔、ネギ。
ピンクの蒲鉾が目を引きますね。
丼は逆さ釣り鐘型で店名と鳳凰の絵が描かれた切立丼が受け皿に乗って登場です。
現在は受け皿付は普通に見かけますが発祥は何処なんでしょう?永福町大勝軒?
自分の経験だと不如帰が早かったかな。
不如帰の山本店主さんは永福町大勝軒出身だから修行店に倣って受け皿付にしたのかも。
早速スープからいただきます。
ずずずぅぅぅううう~ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!まいぅ~~♪
スープは滅茶熱々で生姜がキリっと効いた醤油清湯。
ラードがタップリで厚みがあり、生姜醤油とラードで食べさせるスープなんですね。これは好き!
長岡生姜ラーメンのオマージュだと思いますが、しっかりポイント押さえているのは流石ムタヒロさんですね。
これは間違いなく繁盛店になるでしょうね。
麺は小麦の凝縮感のある中細麺。
エッジが効いた麺で茹で加減はやや硬め。
昔風でレトロ感がありますね。三河屋製麺の麺との事。
トッピングのチャーシューは切り落としの物が3枚+端豚。
チャーシューは吊るし焼きでザックリそぎ落としたもの。仕上がりは上々。
3枚以外にこんな端豚が入っているのが嬉しいですね。
チャーシューからの旨味が溶けだしていきます。
蒲鉾は彩りも良いですし、ナルトの変わりかな。
蒲鉾好きなので嬉しいトッピングですね。おかめ蕎麦を思い出します。
こういうタイプの一杯の青菜はほうれん草がいいですね。
メンマは細切りでコリコリメンマ。
味玉はちょっと茹ですぎ(笑)
麺量は140gくらいでしょう。
完食しスープは半分残してFINISH。
ご馳走様をして退店。
退店時でも外待ち7人いましたね。
人気店になるでしょう。
ご馳走様でした。ヾ(@^▽^@)ノ