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グルメタウン四谷荒木町の一条流がんこ総本家こちらのお店の印象は末広町にあった時のイメージが強く、並びが凄いということで敬遠してました。あの骨がぶら下がったところといえば以前より大体の人は知ってる印象でした。10名ほど並んでましたがそれほど長く待ちませんでした。今回らーめんと焦しネギのチケットを購入し、愛想の良い大将に初めて来ましたと伝えると濃いスープの行平鍋と透き通ったスープの入った行平鍋で匂いを嗅がせてくださいました。自分は濃い方の煮干しの香りがする方を選びました。コレは後から知ったのですが、純正の100というタイプのラーメンのようです。濃いスープですがカエシは使っていないそうです。基本的には澄んだスープの「上品」と濁りあるスープの「下品」の2つのスープが定番だそうです。下品のタレなしのスープを「100」と呼び、100はカエシ無しの素材出汁100%のスープの意味。配膳されるラーメンを見て肉の量と焦がしネギの遠慮ない盛り付けに驚いた!バラ肉を口にすると生姜焼きの様な味わいがして歯応えは強く食べ応えがありました。「悪魔肉」と呼ばれているようです。その右のチャーシューはそれほど印象深くありません。 台湾料理の油葱酥(ヨーシャンツー)はエシャロットを丁寧に油で揚げたものです。台湾の家庭では欠かせない薬味で、渋谷の名店の中華そばに使用されていますがコレは普通のネギなのかもしれません。海苔はまぁまぁの品質のものです。海苔ポリスとしては不合格。スープの塩分濃度はかなり衝撃的で九州と東京の両方の味覚を持つ私には厳しかった。コレは個人差があるところなので、否定はしませんが、私の味覚にはマッチしませんでした。全て食べましたが、お水が欠かせません。コレでラーメン百名点東京やっと63軒目 普段ラーメンを控えているので制覇できる気がしません笑笑今回レビューにあたり『俺ラー』様の記事を参考とさせていただきました。表に店舗の看板が無いビルの暗めの通路にお店があるので写真をご参考ください。
こちらのお店の印象は末広町にあった時のイメージが強く、並びが凄いということで敬遠してました。あの骨がぶら下がったところといえば以前より大体の人は知ってる印象でした。
10名ほど並んでましたがそれほど長く待ちませんでした。
今回らーめんと焦しネギのチケットを購入し、愛想の良い大将に初めて来ましたと伝えると濃いスープの行平鍋と透き通ったスープの入った行平鍋で匂いを嗅がせてくださいました。
自分は濃い方の煮干しの香りがする方を選びました。
コレは後から知ったのですが、純正の100というタイプのラーメンのようです。濃いスープですがカエシは使っていないそうです。
基本的には澄んだスープの「上品」と濁りあるスープの「下品」の2つのスープが定番だそうです。
下品のタレなしのスープを「100」と呼び、100はカエシ無しの素材出汁100%のスープの意味。
配膳されるラーメンを見て肉の量と焦がしネギの遠慮ない盛り付けに驚いた!
バラ肉を口にすると生姜焼きの様な味わいがして歯応えは強く食べ応えがありました。「悪魔肉」と呼ばれているようです。その右のチャーシューはそれほど印象深くありません。
台湾料理の油葱酥(ヨーシャンツー)はエシャロットを丁寧に油で揚げたものです。台湾の家庭では欠かせない薬味で、渋谷の名店の中華そばに使用されていますがコレは普通のネギなのかもしれません。
海苔はまぁまぁの品質のものです。海苔ポリスとしては不合格。
スープの塩分濃度はかなり衝撃的で九州と東京の両方の味覚を持つ私には厳しかった。
コレは個人差があるところなので、否定はしませんが、私の味覚にはマッチしませんでした。全て食べましたが、お水が欠かせません。
コレでラーメン百名点東京やっと63軒目 普段ラーメンを控えているので制覇できる気がしません笑笑
今回レビューにあたり『俺ラー』様の記事を参考とさせていただきました。
表に店舗の看板が無いビルの暗めの通路にお店があるので写真をご参考ください。