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「つけ麺大盛」@ロースの虎の写真ロースの虎へ初訪問。とは言え兎屋の時に死ぬほど通った場所。経営者は同じで屋号を変えて違うラーメンを提供しているようだ。つけ麺を金曜日から提供し始めたので、急いで行ってみた。

1820到着で先客なし。兎屋の頃からいる店主?とバイトのこうめちゃん?の二人体制。以前の中東系の店員はいない。

1828つけ麺大盛とご対麺。インスタで見ていたものと同じ絵面。気になるつけ汁を少し飲む。うーん、魚介系はなしで鶏がらだけらしいが、兎屋の頃とさほど変わらない印象。つけ汁の見た目は濁りがなく全然違うけどね。とりあえず、十分な旨さである。

麺は浅草開花楼特製のチーメン平打ち。以前より細めだが、厚みは厚くなってツルツルの麺。ある意味、またおま系によくある麺の高級仕様みたいな感じ?これが少なめの昆布水に浸かっている。

麺をつけ汁につけて食べてみる。なるほど、兎屋とは若干違うが、方向性は似ている。麺をつけて昆布水が流れ込むと更に兎屋の味わいに似てくる。魚介系は以前メインは煮干し系だったのにね(笑)

具は麺側に江戸菜とのりとレモン。つけ汁側にチャーシューとメンマとネギ。

最後に残った昆布水にレモンを絞りスープ割してみる。うん、これいいじゃん。麺ある時にレモン絞ってみようかな。

ぶっちゃけ言うと食べ慣れた兎屋のつけ麺の方がうまかった。今のつけ麺も十分うまいけどね。ただ、麺の量が明らかに少ない。大盛券二枚買えば特盛とかしてもらえるのだろうか?兎屋の時は麺量多かったからね。って考えるとトータルで物足りない……

投稿(更新) | コメント (1) | このお店へのレビュー: 3件

コメント

私も楽しみに行きました。結論同じく兎屋の頃の方が美味しかったです。

さいぴー | 2023年12月16日 14:21