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コメント
どもです。
ノーマークのお店でしたが良さげじゃないですか😋
駅からはちと離れてますが車使いの私には
ノーマンタイ💯
メモしました💓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年1月21日 07:52丸鶏、香味野菜、煮干し
単品でも食べたくなる一杯です◎
美味しそう
虎ん黄色 | 2024年1月21日 09:20おはようございます。
重層的な旨味のスープはホント飽きません。
こんな醤油が毎日でも食べられる一杯じゃないかと思います。
ファミリーで気軽に行けるお店というのも地元密着型で好感がもてますね。
ノブ(卒業) | 2024年1月21日 09:39こんにちは。
こちら何気に良い店舗ですよね。
小上がり席があるのも砂町に根付きそうな設計かしらと。
チャーシューもウマかった記憶!
pvs aka duff | 2024年1月21日 10:02Dr.KOTOさん
おはようございます。
今となっては迷い込んだ裏路地の方が記憶に残っていますが、このレポを見て再訪したくなりましたw
りょうま | 2024年1月21日 10:23おはようございます。
江東区も美味しそうなお店が多くていいですね✨
癖になる朴訥な甘さは気になります。
ケーン | 2024年1月21日 10:31KOTOさん、こんにちは〜
コチラは初めて知りましたが、永福町っぽくて好みのタイプかも知れません。BMしておきますが不定休みたいなので気をつけないといけませんねぇ〜
ゴブリン | 2024年1月21日 10:44KOTOさん、
ネオクラシックって感じですね。
ホッとする一杯、最近こういうの好きです。
まなけん | 2024年1月21日 13:15こんちわ。
こんなホッコリする🍜も良いもんだ。 でも、海苔は淵に立たせないほうが良いな。中華そばなんだから。
すてぞー | 2024年1月21日 15:48こんにちは。
地元民の知る人ぞ知るお店なのですね。
厚めのラードのきらめきが綺麗です。
glucose | 2024年1月21日 17:56こんばんはです。
変哲もない見た目ですが、味や作りは確かみたいですね。
スープがとても美味しそうです!!
甚平 | 2024年1月21日 20:24こんばんは。
砂町銀座にあるってだけで渋いですね~
BMはしてるので砂町銀座に遊びに行った際に寄ってみます。
kamepi- | 2024年1月21日 21:21砂町銀座と言う事で、クルマで侵入して良いのは20時~翌8時くらいまでの間に限定されます。間違ってもクルマで行く場合、近場のコインパーキングを探して、そこから徒歩でアクセスして下さい。自転車を除ける?なに言ってんすか…ダメです(無理です)、クルマはw
スープに豚骨は使ってないと思われますので、厳密に言うと永福町系とは全く別の設計なんですけど、ラードの使い方と煮干の香り方に類似性がありましたので、永福町系って書いちゃいました。キビシめなツッコミが入らんくてよかったばい…。
醤油ラーメンってメニューは、油が鶏油らしいです。中華そば(コレの事です)はラード。油で相当味が変わりますので、近いうちにラーメンも食べてみたいものです。あと、油そばのニボシリップス。先人のポストやこのお店の煮干ワークから想像するに、これも間違いない商品なんだろうなあ。
余談ですが、せっかく砂銀の中に突入を果たしたので、帰りはさかいで焼売を買って帰りました。もし訪問なさる機会がありましたら、是非お土産にどうぞ! w
https://twitter.com/sakai5670
Dr.KOTO | 2024年1月22日 18:58これは、ヤバい絵面ですね。江東区にいる間に、是非とも突撃したいです。
TAKA | 2024年1月23日 21:26あら!全く知らなかったコチラのお店!こんな素敵な麺顔なのになぜ今まで気づかなかったんだろう。下町散歩がてらに行きたいやつぅー!
LISAmoREEDUS(半麺) | 2024年1月24日 03:16砂町銀座は、知名度こそそれなりに高いですけど、アクセスが超悪いけん外部の人からすると行きにくい場所なんじゃないかと思います。やけん、当サイトのポスト数も全然伸びません、気が付かなくて当然と思いますw
もし行かれるなら是非とも昼間!そして、焼売もお買い上げ下さい!
Dr.KOTO | 2024年1月24日 13:46
Dr.KOTO
asくん
どんどん

くまろう1
hori





ほぼ満卓の店内。柔和なご主人がてきぱきと調理を進める。家族連れの姿もあり、既に認知は万全のようだ。中華そば。濃褐色の油面にラードが煌めく。
熱々ラード、まろ味の強い出汁。鶏がら、丸鶏に香味野菜、海産乾物を合わせた複合出汁で、特に煮干の良い香りが鼻先に膨らむ。湯温低下でその傾向は加速し、永福町系大勝軒にも似た印象を覚えた。複層的な旨味に蓮華が進む。
縮れ中細麺には少しボソッとした食感が残り、朴訥な甘さが癖になる。懐古的設計ではあるが、下町の胃袋を掴む未来が見える一杯、スープも完飲した。