レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
2024年1月23日(火)澄み切った青空が広がる10:46駐車場に到着。店に入ると久しぶりのリボン助手の姿が。ヽ(*'▽'*)ノこんにちわ〜♪店主にご挨拶すると開口一番「大?」の一言。大つけ麺にする事を伝えると、スープが冷めやすい冬場は熱盛りが良いと教えてもらい、熱盛りにする事に。さらにリボンの「麺増し?」の一言に、今日は大つけ麺麺増し熱盛りに決定。福袋のつけ麺使用のため、券売機でブタ250円、しょうが50円、お魚天国200円を購入。その後、店主より券売機が6日から新しくなる事や、それと共に値上げする事など、開店時間まで話し込んでしまい慌てて外待ち18番目に接続。ヾ(・д・ヾ)))あたふた💦11:00にメガネ助手がシャッターを上げ開店。カップルがテーブル席に案内されるもギリギリセカンドロットには入れず、中待ち先頭で待機。(ง"ー̀൧̑ ー́)ง"おしい‼️店主、メガネ助手、リボン助手、男性助手の4オペ。ファーストロット提供後メガネ助手より食券確認があり100円玉を渡して大麺増しを申請。11:20返却口右側に着席。厨房を見ると久々に洗面器丼が登場。つけダレを丼ごと茹で釜で温め、店主が固形アブラとスープを注ぐと、すかさずメガネ助手が澄ましアブラを垂らし麺上げ開始。プレーンスープの注がれた洗面器丼に麺が次々と投入されるも、この席からは量が確認できない。くぅ〜(๑ ー̀ὢー́ ))見えねぇ〜麺だけ到着すると、「700はあります(▭-▭)キリッ✧」とメガネ助手。えっ⁉️Σ(゚д゚;)熱盛りで700⁉️厨房では店主がノーコールでトッピング開始。ヤサイは大人しめだが、とんでもなくデカいブタが盛られ、寸胴から選び抜かれたカタマリアブラが丁寧に乗せられている。店主がトッピングの食券を確認しに来たので麺の方に魚粉をかけてもらい、つけ汁丼にしょうがを添えたら11:33我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚つけ汁には、手のひらサイズは優にあろうかと思われる超ビッグサイズのブタが、丼を覆い隠すかの如く重ねられ、上には衝撃的なデカさのカタマリアブラが2個鎮座。一方、洗面器丼にはどろりとしたプレーンスープに浸かった熱々麺。上にはたっぷりの魚粉が振りかけられ、圧巻過ぎるビジュアルにテンションは一気にMAX‼️⤴︎ ⤴︎(ง ˙o˙)ว フォォォォォ‼️⤴︎ ⤴︎ブタを確認すると、脂身たっぷりの凶暴なのが3枚と、肉感の強そうな2cmほどの厚切りが1枚。最後はカエシ染み染みのデカい端ブタが1個。どれもバラエティに富んで食べ応えがありそうだが、ここでブタに時間を要すると、麺がプレーンスープを吸収してしまう恐れがあるため、脂身ブタを残し他の2枚を平らげる。( ゚д゚)ンマッ‼️続いて魚粉のたっぷりかかった麺をリフトすると湯気と共に小麦と豚骨臭が鼻を抜ける。きゃぁ(*>∇<)ノうまそ〜‼️プレーンスープと魚粉のコラボでこれだけでも十分麺の美味しさを味わえるが、つけ汁にダイブしてズズゥとすすると、程よく効いた酸味の中にピリッとした辛味が豚骨の旨味をさらに引きあげ、ガツンと効いたカエシが麺を包み込み、えも言われぬ美味しさが楽しめる。( 」゚Д゚)」<濃厚スープに熱々野猿麺‼️冬の熱盛り‼️最高だぁあぁぁ‼️‼️‼️一心不乱にズバズバすすり、熱盛りの美味しさを堪能していたが、半分ほど食べ進んだところで、急に箸が進まなくなる。あれ?(꒪˙꒳˙꒪ )もう...実は前半に巨大カタマリアブラを美味しさの余りひとつ平らげており、それが今頃になって重く効いてきたのだ...しかもスープが薄くなったので卓上のカエシをドボドボ入れた事でヤサイがめっちゃ塩っぱくなってしまった。( ;꒪⌓꒪;)Y.A.B.A.I...取り敢えず水で口の中をリセット。麺をつけ汁に全て入れプレーンスープをたっぷり吸い込んだ麺で全体を薄め、あれほど大好きなアブラに苦戦しながら少しづつ口に運び、なんとか最後まで食べ切り完食。ぐっ_:( _* ́ཫ`):_ぐるしい...丼をカウンターに上げると、店主を始めメガネ助手、リボン助手から「凄い‼️」とお褒めの言葉を頂き、皆さんに感謝の言葉を伝え、麺増し募金をした後フラフラになりながら退店。麺増しのブタ増しは危険だが、麺増し熱盛りのブタ増しは、もっとも危険だという事を思い知らされた一杯でした。ごちそうさまでした。
澄み切った青空が広がる10:46駐車場に到着。
店に入ると久しぶりのリボン助手の姿が。
ヽ(*'▽'*)ノこんにちわ〜♪
店主にご挨拶すると開口一番「大?」の一言。
大つけ麺にする事を伝えると、スープが冷めやすい冬場は熱盛りが良いと教えてもらい、熱盛りにする事に。
さらにリボンの「麺増し?」の一言に、今日は大つけ麺麺増し熱盛りに決定。
福袋のつけ麺使用のため、券売機でブタ250円、しょうが50円、お魚天国200円を購入。
その後、店主より券売機が6日から新しくなる事や、それと共に値上げする事など、開店時間まで話し込んでしまい慌てて外待ち18番目に接続。
ヾ(・д・ヾ)))あたふた💦
11:00にメガネ助手がシャッターを上げ開店。
カップルがテーブル席に案内されるもギリギリセカンドロットには入れず、中待ち先頭で待機。
(ง"ー̀൧̑ ー́)ง"おしい‼️
店主、メガネ助手、リボン助手、男性助手の4オペ。
ファーストロット提供後メガネ助手より食券確認があり100円玉を渡して大麺増しを申請。
11:20返却口右側に着席。
厨房を見ると久々に洗面器丼が登場。
つけダレを丼ごと茹で釜で温め、店主が固形アブラとスープを注ぐと、すかさずメガネ助手が澄ましアブラを垂らし麺上げ開始。
プレーンスープの注がれた洗面器丼に麺が次々と投入されるも、この席からは量が確認できない。
くぅ〜(๑ ー̀ὢー́ ))見えねぇ〜
麺だけ到着すると、
「700はあります(▭-▭)キリッ✧」とメガネ助手。
えっ⁉️Σ(゚д゚;)熱盛りで700⁉️
厨房では店主がノーコールでトッピング開始。
ヤサイは大人しめだが、とんでもなくデカいブタが盛られ、寸胴から選び抜かれたカタマリアブラが丁寧に乗せられている。
店主がトッピングの食券を確認しに来たので麺の方に魚粉をかけてもらい、つけ汁丼にしょうがを添えたら11:33我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
つけ汁には、手のひらサイズは優にあろうかと思われる超ビッグサイズのブタが、丼を覆い隠すかの如く重ねられ、上には衝撃的なデカさのカタマリアブラが2個鎮座。
一方、洗面器丼にはどろりとしたプレーンスープに浸かった熱々麺。上にはたっぷりの魚粉が振りかけられ、圧巻過ぎるビジュアルにテンションは一気にMAX‼️
⤴︎ ⤴︎(ง ˙o˙)ว フォォォォォ‼️⤴︎ ⤴︎
ブタを確認すると、脂身たっぷりの凶暴なのが3枚と、肉感の強そうな2cmほどの厚切りが1枚。最後はカエシ染み染みのデカい端ブタが1個。
どれもバラエティに富んで食べ応えがありそうだが、ここでブタに時間を要すると、麺がプレーンスープを吸収してしまう恐れがあるため、脂身ブタを残し他の2枚を平らげる。
( ゚д゚)ンマッ‼️
続いて魚粉のたっぷりかかった麺をリフトすると湯気と共に小麦と豚骨臭が鼻を抜ける。
きゃぁ(*>∇<)ノうまそ〜‼️
プレーンスープと魚粉のコラボでこれだけでも十分麺の美味しさを味わえるが、つけ汁にダイブしてズズゥとすすると、程よく効いた酸味の中にピリッとした辛味が豚骨の旨味をさらに引きあげ、ガツンと効いたカエシが麺を包み込み、えも言われぬ美味しさが楽しめる。
( 」゚Д゚)」<濃厚スープに熱々野猿麺‼️冬の熱盛り‼️最高だぁあぁぁ‼️‼️‼️
一心不乱にズバズバすすり、熱盛りの美味しさを堪能していたが、半分ほど食べ進んだところで、急に箸が進まなくなる。
あれ?(꒪˙꒳˙꒪ )もう...
実は前半に巨大カタマリアブラを美味しさの余りひとつ平らげており、それが今頃になって重く効いてきたのだ...
しかもスープが薄くなったので卓上のカエシをドボドボ入れた事でヤサイがめっちゃ塩っぱくなってしまった。
( ;꒪⌓꒪;)Y.A.B.A.I...
取り敢えず水で口の中をリセット。
麺をつけ汁に全て入れプレーンスープをたっぷり吸い込んだ麺で全体を薄め、あれほど大好きなアブラに苦戦しながら少しづつ口に運び、なんとか最後まで食べ切り完食。
ぐっ_:( _* ́ཫ`):_ぐるしい...
丼をカウンターに上げると、店主を始めメガネ助手、リボン助手から「凄い‼️」とお褒めの言葉を頂き、皆さんに感謝の言葉を伝え、麺増し募金をした後フラフラになりながら退店。
麺増しのブタ増しは危険だが、麺増し熱盛りのブタ増しは、もっとも危険だという事を思い知らされた一杯でした。
ごちそうさまでした。