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「豚マシまぜそば大+10豚増し」@ジャンクガレッジ 新所沢店の写真025_豚マシまぜそば(¥990)
※玉子付き
+大(¥100)
+10豚増し(¥1000)
+無料トッピング全部(ニンニク、アブラ、チーズ、辛味、エビマヨ、ベビースター)
※チャーシュー12枚
https://www.instagram.com/p/C4IkTwjy5Da/?igsh=MWxwMWQ2N2o4MWR5eA==
GRiLLED PORK, CHiCKEN, ETC.
【204PCS】SHEET, PiECES, STiCK, LUMP
久方ぶりに胃袋が悲鳴を上げている。。もうこんな暴挙は二度とやるものか。あの時、タッチパネル式の機械を前にし緊張で顔が強張っていたであろう瞬間に戻れるなら、無邪気に「10豚増し」の表示へと目掛けて進む指をへし折ってやりたい気分だ。
ジャンガレ気分と言うか、マヨラーどストライクのエビマヨもしくはベビースターをパリパリと愉しみたい欲に急遽掻き立てられ、寝床から行き易い支店をサーチした。
珍しい舎鈴と合体した店舗は、まあ迷う事なくジャンガレ推しだが重宝しそう。
冒頭で触れたわんぱく過ぎるメニュー構成の食券2枚を厨房スタッフに手渡し、代わりにフードコート様式のブザーを受け取り、指定された席へ進む。
手元の小さな機械が快音を立て、慌てて消のボタンを押し、やはりフードコートの形式らしく受け取り口にてトレイに乗せられた一杯をセルフで配膳する大箱らしいシステム。
着丼。何処からどう見てもやり過ぎた。。豚増しが10枚まで出来ると公式サイトで紹介されているのを見、単純に1000円の課金が課せられるだけなのにグググイと惹かれ、かつ今年のテーマが肉食なので妙な使命感が湧き、この巻いた肉が丼を巻く事態となった。
混ぜる操作性を向上すべく、手前の肉を奥の肉に重ねてぐりぐりとミクス。油ダレに加えニンニク・エビマヨ・ベビースターなどしっかりと馴染ませある程度一体化させ、でも肉が多過ぎるので掟破りのチャーシュースタート。バラ巻きチャーシューは分厚くドッシリとパワフルジューシー。いきなり2枚を食し、それだけで肉食欲は満たされるボリューム感。
次に3種類の太さ・形状の太麺を束で摘み上げ食らう。背脂にニンニクが絡みガツンと重厚、エビマヨがマイルドに束ね、コリポリとベビースターが食感にアクセントを加え、合わせ技でドッシリと食べ応える。
麺をがっつき豪快に啜り咀嚼し胃に落とした後、立て続けに麺は行かず、大量肉を消化すべくバラ巻きチャーシューを空いた口内へと放り込む、と言っても分厚くてヘビー級だから 3〜4口に噛み千切って入れ食べ進めるが、いちいち重たく4〜5枚も胃に収めたらイナフに到達。
配膳時、厳密には受け取り口で呼び出しブザーと引換に受け取った刻に一瞥しただけでやり過ぎだと解っていた。

投稿 | コメント (1) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

こんにちは。

ジャンガレでこんなのできるのですね^^
見た目最高ですが完食は大変そうです・・・><

pvs aka duff | 2024年3月11日 10:51