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牧場のソフトクリーム屋か!!と思うほど爽やかでナチュラルな内装です木目調の明るい色は清潔があり気軽に利用できそうなウェルカム感を生んでいますでありながら、モノクロ写真のポスター、インテリアには黒色が使われ大人っぽさ無機質冷静さも演出されています外観には【鰹だし醤油らぁめん】とあるようですが、それ以外のメニューが豊富で意外でした・塩・つけ麺・まぜそば・鶏白湯・担々麺 など入店してまず初めにハイテク食券機です駐車場のお知らせで見つけた期間限定と思われる『春の一杯ネギ塩海老ワンタン麺1030円』をさがすも見つけられず、「あ~ないのかな~」くらいに流して▶和だし塩らぁめん今回はこちらにしました!海老と貝柱の出汁と書いてあったような…商品名も頭で覚えただけなので違うかもです値段も忘れてしまいました…860?半券等はもらえなかったのでレビュー泣かせです食券を店員さんに渡し好きな席でよいとのことだったのでカウンターへそこにはなんと先程の『春の一杯ネギ塩海老ワンタン麺1030円』のポップが置いてあります!思わず店員さんに聞いてしまいましたハイテク食券機を指さしこれはどこにありましたか?となんとトップページにドカンと表示!デザインされたさくら色の絵や写真と文字、綺麗すぎてラーメンの注文ボタンとは認識できていなかった大画面すぎて目に入らなかったか…昔ながらの食券機、白地に黒字のボタンは旧タイプの私には優秀作品ラーメンを食べるまでが難しくなっているこの頃みなさん期間限定を召し上がる方はトップページにドカンとですよ他のメニューは上部に小さくカテゴリー分けされていますお冷はセルフ、保冷のアルミ?コップ氷は無いけれどずっと冷たい気がしますそして卓上調味料に謎の《えび粉》を発見整った盛り付けで美しい塩らぁめん丼を横切る列、横長を意識させる具材の並べ方最近行った寿限無さんも横に並んでたけど流行りとかなんですかねさて珍しいと思ったのは黒色正方形の皿に丼がのっていたこと運びやすそうらぁめんの味も気になるけれど、この黒い受け皿をなぜ選んだのかも気になってしまっています他で見ないので新鮮だしかっこいいけれど、丸で育ったもので違和感でもありました一口目は麺から平べったいくねった麺で小麦粉の香りがします「佐野ラーメンっぽいな」麺の太さ・口あたりもそうですがあっさり薄そうな見た目なのに味がある、コク深い感じのスープがそう思わせます勝手に細麺の塩ラーメンをイメージしていたので思ったよりも太く感じましたスープもいただきます「めっちゃ出汁の味」節系が一番ですが強すぎませんいい意味で万人受けの優等生なスープでしょうラーメン好きもファミリーも一緒に楽しめそう苦いとか生臭いとかはありません海老や貝柱の所在はわかりませんしょっぱさは普通です物足りなさはなく私にはにぎやかな味に感じましたシンプルあっさりといかないは浮きオイル多めな事とチャーシューの脂でしょうかもう唇テカテカですよ「節+油=??」なんだこの味はと考えて出たのが緑のたぬきで、、少し似てるけど違うけど、、やっぱり美味しい組み合わせなんでしょうな、と、好き海苔の上の魚粉をいつ混ぜ合わせるか問題自分流を楽しむ時ですハイテク食券機→アルミのコップ→魚粉溶かし、えび粉……ま~体験型具材の小松菜?太メンマ、白髪ねぎもきちんとしていて、研究されたラーメン観を味わいますチャーシューはおそらく二種いぶしの香りとバラスライスは薄いのですが脂が強いのでちょうどいいですひらひら広いお肉なのでしゃぶしゃぶ的な特にいぶしの方がおいしかったですえび粉の容器には「つけ麺・まぜそば」とあります砂入りラー油のような見た目ですが、小さなさじを回すとウェットふりかけの様胡麻も入っていますこれがびっくりするほど辛かった!少量でOKえびより辛さが勝っていますこれを入れたつけ麺・まぜそばも食べてみたいですしょっぱくないのに食べ応えのあるきれいな塩らぁめんでした
爽やかでナチュラルな内装です
木目調の明るい色は清潔があり
気軽に利用できそうなウェルカム感を生んでいます
でありながら、モノクロ写真のポスター、
インテリアには黒色が使われ
大人っぽさ無機質冷静さも演出されています
外観には【鰹だし醤油らぁめん】とあるようですが、それ以外のメニューが豊富で意外でした
・塩
・つけ麺
・まぜそば
・鶏白湯
・担々麺 など
入店してまず初めにハイテク食券機です
駐車場のお知らせで見つけた
期間限定と思われる『春の一杯ネギ塩海老ワンタン麺1030円』をさがすも見つけられず、「あ~ないのかな~」くらいに流して
▶和だし塩らぁめん
今回はこちらにしました!
海老と貝柱の出汁と書いてあったような…
商品名も頭で覚えただけなので違うかもです
値段も忘れてしまいました…860?
半券等はもらえなかったので
レビュー泣かせです
食券を店員さんに渡し好きな席でよいとのことだったのでカウンターへ
そこにはなんと先程の『春の一杯ネギ塩海老ワンタン麺1030円』のポップが置いてあります!
思わず店員さんに聞いてしまいました
ハイテク食券機を指さし
これはどこにありましたか?と
なんとトップページにドカンと表示!
デザインされたさくら色の絵や写真と文字、
綺麗すぎてラーメンの注文ボタンとは認識できていなかった
大画面すぎて目に入らなかったか…
昔ながらの食券機、白地に黒字のボタンは
旧タイプの私には優秀作品
ラーメンを食べるまでが難しくなっているこの頃
みなさん期間限定を召し上がる方はトップページにドカンとですよ
他のメニューは上部に小さくカテゴリー分けされています
お冷はセルフ、保冷のアルミ?コップ
氷は無いけれどずっと冷たい気がします
そして卓上調味料に謎の《えび粉》を発見
整った盛り付けで美しい塩らぁめん
丼を横切る列、横長を意識させる具材の並べ方
最近行った寿限無さんも横に並んでたけど流行りとかなんですかね
さて珍しいと思ったのは
黒色正方形の皿に丼がのっていたこと
運びやすそう
らぁめんの味も気になるけれど、この黒い受け皿をなぜ選んだのかも気になってしまっています
他で見ないので新鮮だしかっこいいけれど、丸で育ったもので違和感でもありました
一口目は麺から
平べったいくねった麺で小麦粉の香りがします
「佐野ラーメンっぽいな」
麺の太さ・口あたりもそうですが
あっさり薄そうな見た目なのに
味がある、コク深い感じのスープがそう思わせます
勝手に細麺の塩ラーメンをイメージしていたので
思ったよりも太く感じました
スープもいただきます
「めっちゃ出汁の味」
節系が一番ですが強すぎません
いい意味で万人受けの優等生なスープでしょう
ラーメン好きもファミリーも一緒に楽しめそう
苦いとか生臭いとかはありません
海老や貝柱の所在はわかりません
しょっぱさは普通です
物足りなさはなく私にはにぎやかな味に感じました
シンプルあっさりといかないは
浮きオイル多めな事と
チャーシューの脂でしょうか
もう唇テカテカですよ
「節+油=??」なんだこの味はと考えて出たのが緑のたぬきで、、少し似てるけど違うけど、、やっぱり美味しい組み合わせなんでしょうな、と、好き
海苔の上の魚粉をいつ混ぜ合わせるか問題
自分流を楽しむ時です
ハイテク食券機→アルミのコップ→魚粉溶かし、えび粉……ま~体験型
具材の小松菜?太メンマ、白髪ねぎもきちんとしていて、研究されたラーメン観を味わいます
チャーシューはおそらく二種
いぶしの香りとバラ
スライスは薄いのですが
脂が強いのでちょうどいいです
ひらひら広いお肉なので
しゃぶしゃぶ的な
特にいぶしの方がおいしかったです
えび粉の容器には
「つけ麺・まぜそば」とあります
砂入りラー油のような見た目ですが、
小さなさじを回すとウェットふりかけの様
胡麻も入っています
これがびっくりするほど辛かった!
少量でOK
えびより辛さが勝っています
これを入れたつけ麺・まぜそばも食べてみたいです
しょっぱくないのに食べ応えのあるきれいな塩らぁめんでした