つちのこさんの他のレビュー
コメント
どもです。
炭水化物ダブルよりモヤシだけでも
健康には良いと思います。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年4月9日 16:28家道はタイミングが合わず、生憎でしたね。
えにしに行った時に通りがかりました。
此方の直ぐ近くの京都鳳焼売で、
からしそばをブックしています。
おゆ | 2024年4月9日 16:47つちのこさん、
典型的な大陸系中華ですね。
こういう店は麺類よりも定食系のほうが満足度高そうです。
でもついついラオタは麺に行っちゃうんですよねえ。困ったもんです。(笑)
まなけん | 2024年4月9日 20:40つちのこさん、こんばんは。
ギッシュでは無いチャーハンが好きです( ・ㅂ・)و
ラーメンはスープ代わりになるかもしれないですかね。
なかなか微妙な立ち位置のようですけども💧
ひゃる | 2024年4月9日 20:56こんにちは。
近場にあればたまに利用したくなりそうなお店ですが、わざわざ遠出して狙う感じではないですかね🤣15時からの家系はなかなか変わった営業時間ですね(笑)
poti | 2024年4月10日 10:55なかなか評点は伸びなかったですが、大陸系中華ということで、約束されたボリュームですね!
まだ肌寒い気候も多いので辛味噌が美味しいですね(^^)
ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
家系でwithライスよりは気持ちだけヘルシーですね♪
ライスと炒飯を天秤にかけると?マークもつきますが^^;
つちのこ | 2024年4月10日 11:33おゆさん、コメントありがとうございます!
そんなすぐ近くに京都鳳焼売なんて魅力的なお店があったとは(+o+)
気が付いていれば、かならずそっちへ行っていました♪
つちのこ | 2024年4月10日 11:36まなけんさん、コメントありがとうございます!
何度、同じ過ちを繰り返してもラオタのその判断ミスは治りませんよね^^;
せめて調理麺にしようかとも思いましたが、日替りの安価に流されました(>_<)
つちのこ | 2024年4月10日 11:38ひゃるさん、コメントありがとうございます!
家系に振られたリカバリーとしては残念な結果でした(>_<)
炒飯はパラ系好きから半周まわって熱々なギタ系も好きになりましたが、今では更に半周まわってどちらも愛せます♪
つちのこ | 2024年4月10日 11:42potiさん、コメントありがとうございます!
近所にあってご飯お替りOKな日替り狙いならアリかもしれません^^;
家道さんはまだ狙っていますが、雰囲気的にスタッフ不足な空気感が漂っていました(>_<)
つちのこ | 2024年4月10日 11:45バフさん、コメントありがとうございます!
替えが効かないパターンの休業との遭遇って、船場吉兆の女将にヘルプ求めたくなるくらい頭が真っ白になりました(+o+)
味は二の次として、14:00を回っていたのでランチ難民として救済されました♪
つちのこ | 2024年4月10日 11:52たぶん東南アジア系の店員さんのタメ口接客🤭
逆に愛着湧きそうな気がしますね🫣
川崎のタッツー | 2024年4月11日 11:18川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
東南アジアではなくコテコテな大陸系チャイニーな姉さんでした♪
そういえば昔、中国エステってのも楽しかった思い出があります(^^)
つちのこ | 2024年4月12日 10:50
つちのこ
paparun







ベタベタなジャパニーズ町中華というよりもたくさんのメニュー写真が掲示されている大陸系寄りな町中華店で、こういう店だと調理麺が妥当かなと思いつつ寒い陽気の中、日替り麺としてピリ辛味噌ラーメンが提供されているのを見つけそのまま入店
日替りお粥としてカニ肉お粥(650円)というのも気になったが、入店して麺メニューをチェックするとラーメン(600円)、タンメン・ワンタン麺・叉焼麺・五目そば・担々麺(各750円)以外に、日替り麺&半炒飯(850円)があったのでピリ辛を求めて口頭オーダーすると女性店員さんより「辛いダイジョブか?」とタメ口で確認あり
テーブル席のみ5卓がある店内は先客としてお一人様の男女が3人実食中で、駅前商店街のド真ん中にある割にはほのぼの空間だナなんて思いつつ、卓調をチェックすると醤油・ラー油・酢の餃子セットとホワイトペッパーが完備されている
5分も経たずに先に提供された半炒飯にはスプーンが添えられ、コレって何気にレンゲよりも食べ易いのよねなんて思っていると、レンゲもinの状態で着丼したピリ辛味噌ラーはパッと見タンタンメン色
茹でもやしの上にゴロッとしたミンチ肉が乗っており、味噌テイストの中にもピリッとした唐辛子ぽいシャープな辛みを感じるスープは、ピリ辛と謳う割にはそれほどでもなかったので卓調のラー油にて辛みUP
ミンチ肉は炒めではなくボイルぽい仕様だったがゴロッとした食感も残っているが、もやしも茹でもやしだったために、これが「炒め」だったら印象も違うのにと思いつつ麺をリフトアップすると黄色い中細麺がこんにちは
ちじれも少ない中華麺でダレはないがコシもそれほど強くない普通の茹で上がりをしており、麺量的にもボリュームがあるとは言い難いが半炒飯の存在が心強く、ネギ・玉子・叉焼のみのシンプルな具材ながらパラ系でギッシュではない
可もなく不可も無い当たり障りのないセットでのランチとなり、最後までカニ肉お粥の存在も気になったが、ボリュームを考えるときっとラー&チャーのセットの方が良かったのだろうと言い聞かせつつ、次回訪問の際は家道さんの営業時間を再チェックしておこう