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コメント
どもです。
桜新町っていうから田園都市線のサザエさんの
桜新町かと思いましたよ。
おうどうや、漢字違いでしたね(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年5月30日 15:11ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
ご指摘ありがとうございましたm(_ _)m
桜上水と桜新町のケアレスミスでしたので、早速訂正させてもらいました💦
今日はガッチャマンさんのレビューを参考に王道家系列を食べに本郷三丁目へ行ってきました♪
つちのこ | 2024年5月30日 16:08こんばんは。
武蔵家系の味、青森では食べられないのですごく食べたいです(>_<)王道家系があるので、直系タイプは食べられるんですけどね^^
poti | 2024年5月30日 22:01おはようございます。
>獣チックな髄のザラつきがある動物感
残念ながらこれは苦手なタイプです。
この系統は好み分かれますよねえ。
まなけん | 2024年5月31日 06:13つちのこさん、おはようございます。
無料ライスもあるのなら一気に満足度も上がりますね⬆
最近はトッピングが150円スタートが増えましたから安く感じます。
家系デビューを昨日思い出して少し切なくなっていたところでした。
ひゃる | 2024年5月31日 07:01獣チックな味わいということは、クサウマ系なんですかね~
家系だとなかなか珍しいですし、チャーシューも良さそうなので、めっちゃ気になります!
potiさん、コメントありがとうございます!
武蔵家や武道家しかり、その系統は東京の西側に寄っている傾向ですからね^^;
王道家系列の極ニンニクを自作出来ないかモヤモヤしています!
つちのこ | 2024年5月31日 10:36まなけんさん、コメントありがとうございます!
私はクリーミーなまったり家系が苦手なので、好みはそれぞれですよね~^^;
事前確認として皆さんのレビューを参考にできるRDBは有難い存在です♪
つちのこ | 2024年5月31日 10:41ひゃるさん、コメントありがとうございます!
看板の色合い含め武蔵家さん出身ぽい雰囲気が感じられます♪
神奈川や千葉に多い家系より、武蔵家さんの系譜はリーズナブルなお店が多いですよね(^^)
つちのこ | 2024年5月31日 10:45バフさん、コメントありがとうございます!
最近、新店オープンが多い大田区方面へ行けてないのが悩みですが、コツコツと家系とJ系は押さえていきます♪
原点回帰として中野の武蔵家や二代目武道家さんが時々恋しくなります(^^)
つちのこ | 2024年5月31日 10:49桜新町ってあまりラーメン屋があるのか調べてたら1軒だけバイクで食べに行ったお店ありました🤭
今日、味噌専門店で限定で提供ている豚骨醤油食べて美味しかったですね👌
川崎のタッツー | 2024年6月7日 21:23川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
甲州街道に沿った京王線エリアは人気店も多い沿線ですよね♪
私もバイクでのラー活が多いので、お互いに事故や駐禁に気を付けましょう(^^)
つちのこ | 2024年6月10日 11:56
つちのこ
さんわた
たつ
りるは
Max






桜上水といえば、以前はあぶら~亭・最近だと船越といった甲州街道沿いのお店が有名だが、こちらの桜道家さんは桜上水駅の踏切目の前にある駅チカ店舗で、ランチピークも過ぎたであろう13:35に到着すると赤地に白抜き文字のカラーリングな看板が目立っている
店舗入口に「ライス無料」の案内は無いが、券売機に「ライス無料おかわり自由」の表記はあり、メニュー構成はラーメン並750円~、チャーシューメン並1000円~、特製1100円~にトッピングもキクラゲ50円、味玉・レン草・辛味・のり各100円、九条ネギ150円とリーズナブルな価格設定
特製も気になったが1000円ぽっきりなチャーシューメン並の食券を購入し、L字カウンター9席の店内には4名が実食中で後客も4名と回転は早く、ワンオペで切り盛りしているお若い店主さんに麺ヤワコールでお願いし、無料ライスも当然注文
先に提供されたライスにおろしニンニク・豆板醤・ゴマで邪悪な化粧を施していると、6分ほどの調理時間を経て着丼した一杯は、脂身が多めなチャーシューがキレイに4枚並んでおり、赤茶色なスープの色合いからしてワイルドさが伝わってくる
のり巻きライスから実食を初めると、のりもそこそこ厚みもあって風味も良く、鶏油でキッチリと蓋がされた熱々のスープを底から混ぜつつ味わうと、案の定獣チックな髄のザラつきがある動物感が漂い、まんまじゃ濃いのでライスお替りも半ライスで敢行
麺箱から酒井製麺と思わる麺は一般的な家系麺よりも若干細めに感じられるストレート中太麺が使用され、麺ヤワでお願いした事によりフワフワ感もUPした滑らかな喉越しで、シャキ感も残る茹で上がりのレン草との食感のコントラストが楽しい
最近、燻製や低温調理なチャーシューの店も増えてきているが、バラ肉の煮豚チャーシューは後半までスープにinして待つとトロトロの状態に変化し、普段はアブラ増しを控えているのでたまにはこういうの食べてもバチは当たらないだろう
店名は「おうどう」でも極ニンニクは無く、スープの感じや店舗看板の色合いから武蔵家系譜なのが想像でき、最近はワイルドな動物ぽさのスープとご無沙汰していたので、久しぶりにヤンチャで満足出来る一杯を堪能できた