コメント
こんにちは!
地名・くっつきワンタン・小瓶・接客(笑)ととっても興味深く
どん兵衛調の麺もどんな感じかな?です。
eddie | 2024年7月15日 07:40こんにちは。
「ひととのや」も「カスリメティオイル」もはじめて耳にした単語ですw
オイルを途中で追加して味変出来るのはいいアイデアですね^^
pvs aka duff | 2024年7月16日 16:59eddieさんありがとうございます
どん兵衛麺、タマに当たりますよ。僕の表現の問題かもしれませんが褒め言葉です^_^
立秋 | 2024年7月16日 21:46pvsさんありがとうございます
カスリメティは意識高い系カレー屋でたまに見かけますが、こちらは独特の苦味も無く美味しい鶏油でした^_^
立秋 | 2024年7月16日 21:54
立秋
Boys2麺

SARU36







スープは鶏の旨みが前面に。と言っても地鶏研のような余韻を残すふくよかさとは異なる直感的な美味しさ。どこかに「米屋」のようなスープないかしら。
麺は中太麺と細麺から選べますとのことで前者を。どん兵衛のようなヌードルライクで舌鼓が打てそうなピチピチとした平打ち麺、スープとやや分離した印象ですが麺自体美味しいです。量は150グラムくらいでしょうか。
具材はピンク色のしっとりポークに穂先メンマ、青葱、ナルト、海苔が標準装備。トッピングの雲呑はてるてる坊主ではなく三角頭巾タイプ、5つ載っていて大ぶりはステキながら全部くっついており食べづらい。個人的には具材全般多すぎる感がありました。
卓上のお盆に予めセッティングされている小瓶はカスリメティオイルだそうですが、単に鶏油しか感じられず…ただこれはこれでスープの旨みを強制的に引き上げる良アイテムですね。
こちら接客が素晴らしいお店ですが、ちょっと過剰と思える面も。自分のことを神様と勘違いする客が増えそうです。