コメント
二郎系も流石に高くなりましたね
ここはまたなかなかのお値段で
ワンコインのメグジもついに600円になったとか
まあ、これまでの二郎系が、直系に倣って安めだったんでしょうけど
RAMENOID | 2024年8月28日 05:06こんにちは。
鷹の目さんらしい標高ですね。
自分は食べ終わるとタレと具材があちこちにはねていそうです。
glucose | 2024年8月28日 08:09おばんです ども。
見た目、内容、標高 申し分ないですね。
こんな奴 がつっと行きたいですが多分無理!
価格も かなり上昇しましたね。
村八分 | 2024年8月28日 20:50こんにちは
鷹の目さんいいですね。
蒲田のお店に一度行きましたが気に入りました。
色々めぐってみたいです。
ももも | 2024年8月29日 21:19まいど〜
登山活動が続いとるね~
最近どの店が正統な価格なのか分からなくなってきたけど、学生とかが手軽にいただける価格ではないわな
ジン1971 | 2024年8月31日 01:57
ペンギン軍曹
ぐっちおぐっち

レインマン
なお
Paul





この日も千葉からアクセスしやすい江東エリアへ。
「鷹の目」さんの新規店が東陽町にオープンされたということで伺ってみました。
ここのところ勢いがありますね。
19時56分の到着で、外待ち4名に接続。
ちなみに近隣のコイパは10分200円とかなり高額…大人しく電車で来るのが無難でしょう。
先に食券を買ってから並ぶようなので店頭の券売機へ。
メニュー構成は他店と同一かな、「まぜそば小 1,130円」と「生たまご 100円」「カレー粉 80円」を購入。
しかし基本の小でもこの価格かぁ…トッピングも30円値上げとは思い切りましたね。
食券を渡す際にコールがあり、ニンニク少なめで他はすべてお願いします。
(まぜそばの無料トッピングはヤサイ・ニンニクorショウガ・アブラ・辛揚げ・ガリマヨ)
店内は1階の厨房前にカウンター席、2階に案内されましたがそちらも8席ほど設けられています。
スタッフさんは結構人数いらっしゃるのかな?
配膳や片付けなどテキパキと動かれていてオペはスムーズですよ。
着席から8分ほどで配膳されました。
まずは混ぜずに麺のみを一口。
うんうん、まぜそばらしい良いゴワつき加減ですね。
中太の平打ちウェーブの麺には濃いめのタレが確りかかっていますよ。
麺量は小で300gだったかな、具材や味変を考えるとこの量がベストでしょう。
具はブタ・モヤシ・キャベツ・ネギ・魚粉・辛揚げ・ガリマヨ。
ロール状の豚はかなり厚みあって食べ応えありますよ。
ヤサイはわりにキャベ率高めで小山を形成、アブラや麺を絡めてワシワシ喰らっていきます。
ガリマヨはコッテリさ効果抜群ですが、後半に重たくなりがちなので難しいところ。
辛揚げのポリポリ食感とビシッと強めな辛味は丼のアクセントにもってこいですね。
麺やヤサイの嵩を減らしつつ、全体をマゼマゼ。
こってりめのタレに脂、マヨに魚粉など、バラエティに富んだ味が混然一体となりジャンクさ全開。
しかしニンニクは少なめのはずが、なんかマシくらいの大量な塊になってますね(汗
中盤からはトッピングや調味料で味変タイム。
生たまごは麺や具材を絡めて頂くと、わりと食べやすくなっていいですね。
カレー粉はこの手合いの一杯には間違いないでしょう、確りスパイスの香りも前面に出てきますよ。
他に卓上にはタレ・唐辛子・BP・マヨ?がスタンバイされています。
ボリューム感を堪能しつつ、完食です。
やはり安定的なジャンクな一杯で美味しかったですね。
ただ、時勢柄とはいえデフォで他店より200円くらいの価格差があると中々普段使いはキビシイかも…
限定も出されているようですし、そちらも試してみたいところ。
ご馳走様でした。
CP-2点