Dr.KOTOさんの他のレビュー
コメント
どもです。
野菜を炒めた感満載ですね~
地味ながら頑張ってますよね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年9月21日 08:22KOTOさん、こんにちは〜
一度目はそう思わなかったけど、二度目に結構美味いじゃんってのはありますねぇ〜そういえば、自分もタンメンは久しく食べてない事を思い出させてもらいました。
ゴブリン | 2024年9月21日 08:49こんにちは。
「汚い」・・・素晴らしい誉め言葉です^^
ワタシもしばらく明日遠のいていまして・・・
濃厚をニンニクダブル/しょうがダブルでやっつけたいものですw
pvs aka duff | 2024年9月21日 08:51こんにちは。
煮炒めするとしないとでは雲泥の差ですね。
近場の店の定点観測は重要ですね。
kamepi- | 2024年9月21日 09:38こんにちは。
前回よりも採点がジャンプアップしましたね。
見るからに美味そうな野菜と旨味が溶け込んだスープを楽しめそうです。
今日から高級なツアーでホテルで身の丈に合わないランチが続くんですがこんな一杯の方が魅力的です。
ノブ(卒業) | 2024年9月21日 09:46Dr.KOTOさん、おはようございます。
前回はとんでもない下ブレだったようですね。
白濁したスープは美味そうですw。
意外に量はありますね。
グロ | 2024年9月21日 10:37こんにちは。
点数かなりUPしましたね。
やはりタンメンの野菜はしっかり炒めてほしいです。
glucose | 2024年9月21日 10:41こんにちは
前回投稿拝見すると、前回は汚れてなかったんですね。ヨゴレが褒め言葉なのは面白いです。
昼飯にこういう一杯が食べたくなったので、近所にないか探してみます^_^
立秋 | 2024年9月21日 10:55こんにちは!
私も先日同じ事を経験しました。
前回「有名だけどコレは無いわぁ」って拒否してたお店に行く機会が出来て別メニューを食べたらかなり美味しくて猛省…(汗)
全メニュー美味い店はあれど、実は全メニュー不味い店の方が少ないのかもです。
雨垂 伊砂 | 2024年9月21日 13:18行きます!!見ましたよ汚れたスープww
いや、綺麗な表現などいらない。美味いものは美味い!これですね。
ボリュームも良いし、ゴリゴリに食べたいリスト頂きました!
スージーのなのなQ | 2024年9月21日 22:35Hola!
最近、食べてもいないのにタンメンに興味が出てきました が、しかし!!どの店で食べればいいのか??改めてタンメンの世界は全くの未体験ゾーンです
群馬のチェーン店が美味いとか聞いたことありますが。。
かめしげさん…BMしましたー
⚽️チェケ☠️♏️ | 2024年9月22日 23:54開業当初は、この作り方だったんですよ。ある時から急に変わって、炒めは炒め、スープはスープと分割するようになってしまい、味が急落して行かなくなりました。スープ単体だと、全然イケてないんです。何処のベンダーから買ってるか知りませんが。それが、炒め煮にすると豹変します、風味とコクが全然違う。多分生産効率は落ちますが、味が違い過ぎますので、工程を戻したのは素晴らしい判断だと思いました。
濃厚だと平太麺、あっさりだと細めのストレート麺と使い分けてますので、何回か行って食べ比べしてみるのも面白いお店だと思います。
平日休日問わず、ランチタイムは行列している確率が高いお店ですので、ちょっと余裕を見てお邪魔してみて下さい。
Dr.KOTO | 2024年9月23日 10:32もやししかないように見えますが下にちゃんと他の野菜あるんですよね😅
川崎のタッツー | 2024年9月23日 12:10こんばんわ~!
スープの色合いが素敵です。
2年ぶりの訪問でも満足されたとは何よりです。
何でもニンニクに行きがちですが生姜も旨いですよね~♪
バスの運転手 | 2024年9月23日 21:07野菜たっぷり品目豊富、多分ヘルシーなメニューだと思われますw
ニンニクも付けられるんですが、このタンメンだと生姜の方が圧倒的に合う気がします。勿論、ニンニクと生姜を両方お願いする事も可能ですので、両方とも別皿で貰えば、味の変化がより楽しめるかも知れません。
Dr.KOTO | 2024年9月24日 20:11
Dr.KOTO
トッC
Santame
TAKEトモ

ココペリ





コクと香りが違う。炒め油で旨味が増大、野菜とのシナジーが素晴らしく、もう箸が止まらない。前回訪問時の茹で野菜タンメンよ、永遠にサヨウナラ。
平打ちの縮れ太麺は、もちっとした盤石の腰で野菜達を受け止める。爽やかな甘みに絡むスープ。生姜を倍にしたのは正解だった、もっと多くても良い。
もやし、キャベツ、人参、韮、玉葱、キクラゲ、コーン、豚肉。合計350gを謳う野菜の量は迫力十分、ボリューム満点。食感が活ており後味良好、しばらくお店から距離を置いていた自らの暗愚を禿しく恥じた。定点観察は必要だ。