コメント
どうもです!!
なんつっ亭に味噌の形態ですか!?
全く以って知りませんでした(汗)
なるほど・・・
あえて味噌のお店をオープンしたからには何か大きなものがあるのかもしれませんね。
泉 | 2009年7月6日 07:46KMです。
早速いかれましたね。
早いです。
>自分は「なんつっ亭」に行ったことがありません
おお、そういう人もいましたね。
自分もそうです。
深い理由はありません。
おそらく、素直ではない性格がそうさせているようです。
なんか凄く似てませんか?
実はそう言われたこともあります。
名店は自分で、自分のために探したいところです。
KM | 2009年7月6日 09:25行かれましたね~!
流石です。
私は2回行ってみたのですが、根性ナシなので行列リタイアでした~。
ま、暫くして、ほとぼりが冷めた頃にでもまた行ってみます。
>あえて新しく味噌専門としてお店をオープンしたのだから、そこには相当な信念があっ>たはず。それが何なのか、とうとうわからず仕舞いでした。
なんつっ亭は川崎店に行ったことがありますが、値段の割に量が少なくて味は特に・・・という印象しかありませんでした。しかしこちらには、ぜひぜひ行ってみたいと思いますよ~。
ということで、暑い夏こそ味噌とカレーでパワーを付けましょう!
サケダイスキ | 2009年7月6日 13:39どうもです~。
私も本店から!!と思っていましたが、一生無いかもしれないと悟って品達行っちゃいましたww
「なんつ」の味噌専門店ですかぁ~!!コリャ知りませんでした(汗)。
>意図したポピュリズムなのかもしれません。
一ラーメン馬鹿の気持ちとしては寂しい感じが…(苦笑)。
私がチェーン店を敬遠しがちなのは、こういう点じゃないかと今改めて気付きました。
店員さんもお客も気持ちが入りにくいというか、そういう気がしてしまいます。
今では「なんつ本店」に行きたいと思う事もほとんどなくなってしまいました。。。
便利にすぐ食べられるようになるというのも善し悪しですね。
おうじろう | 2009年7月6日 14:06どうも~
やはり秦野で1回は食ってないとイカンですな~って完璧に上から目線です(笑)
へぇ~系列のなんつっ亭ですか~それは興味がありますね。
しかも味噌のマー油で、さらにカレーが加わっているので珍しいですしね。
Eストさんのレビューを読む限り、勝手な想像ですが
カレー支配率は5パー~10パー程度でしょうかね~(笑)
行かなければならんところが、どんどん増える一方ですよ。
ただでさえ最近は、食いに行く機会が減ってしまい
全然さばけていませんしね~まったく嫌になりますよ(苦笑)
右京 | 2009年7月6日 15:13カレーの風味は添えられた挽肉の和え物から主張するに止まります
↑↑カレー好きのEストさんにとっては少し寂しい感じだったのかな(笑)
自分もまだ\"マー油\"未体験です♪
バイブスマン♪ | 2009年7月6日 22:44どうもです。
こちら、そうなんですね。。
私も秦野はおろか此方は全くの未食なんですが、
やっぱりマー油は掛かっているんですね。(^^)
カレーとは言え主張が抑えられてしまっているなら、ムリに使う必要もないような。。
そして、何となく底が見えてしまう様な感じも盛り上がりを欠いている要因のようですが、
敢えて味噌専門にしたかった理由はありそな感じもしますね。
3ちゃん | 2009年7月7日 00:59>泉さん
このお店を知らなかったとは・・・予習不足です!w
トマト味噌なんてのもありましたよ。
実はそれとカレーで迷いました。泉さんはどっちでしょう!?
>KMさん
思わず笑ってしまいました(笑)
自分も、へそ曲がりです。
へそ曲がりを貫き通すと「独りぼっち」になることを知っていますが、同志がいると心強いですw
>サケさん
平日のランチですか?
まだ混んでそうですね。
夏に味噌は大賛成です!
レポお待ちしてますね。
>オージ
品達のお店はアレですね、恥ずかしい標語を読んでもらったやつですよねw
僕も一ラーメン馬鹿としては、魂の入ってないラーメンは喝!!です。
>右京さん
さすが!
『>カレー支配率は5パー~10パー程度でしょうかね~(笑)』
その通りでございます。
カレーはカレー味の挽肉乗っけただけ。
同様に、辛みそはラー油、トマト味噌はトマトソースだけの違いのようです。
工夫が足りませんな。
でも右京さん、カレー馬鹿は駄目とわかってても行かねばならぬのですよ(フフフ
もしかしたら、というのもあります。
>バイブスさん
ドロッとしたカレーがかかっていたら、もっと評価は高かったかもしれません。
さすがにこれは安易すぎるなと思いました。
マー油はもっと焦げ臭いのかと思ってましたが、意外と上品でした!
>3太郎さん
マー油も豚骨もカレー挽肉も、どれも平坦な感じでした。
どれか一つをガツンときかせれば、面白い結果になったと思うのですよ。
敢えて味噌専門にした理由は・・・自分にはわかりませんでしたが、3太郎さんぜひ解き明かしてください!
Eスト | 2009年7月7日 16:05こんにちは。
ご多分に漏れず、私も秦野を目指しつつ、志半ばにしながら品達でお茶を濁した一人です^^。
だいぶ前に30分ほど並んで食べたのですが、あまり記憶に残っていないあたり、推して知るべしといったところでしょうか。
味噌専門に対する信念・・・もはや信念というよりはビジネス戦略の一手のような気もしますが・・・。
やはりラーメン屋を起業するにあたっては、ラーメン作りに対する信念と同時にビッグマネーを掴むぞ!という野心も
当然、皆さんお持ちのはずであり、逆にそれがなければ生業として成功することは難しいのだと思います。
口の悪い外野は「金に目がくらんで・・・」みたいな言い方をしますが、もともと金を儲けるために起業したのであって
そのツールがラーメンだったということであれば、そこを基盤にいわゆるビジネスとしての展開を図るのは至極当然のことかと。
そうなるとチェーン展開というのが、拡大施策の中核をなしてくる場合が多いのですが、
ただパイオニア的に一世を風靡した名店がチェーン展開を図ると、往々にしてオペレーションの平準化の名のもとに
味の平板化・陳腐化、そして一番大事なそのお店のプレゼンスを失ってしまうパターンが多いような気がしています。
・・・香月しかり、山頭火しかり。
大手資本の展開するチェーン店や業務用スープの開発などによって、誰でも手軽にどこででも
一定のレベルの味が提供されることは、やはり需要拡大を考えるうえでも必要なことであるし、
さらなる競争を生み出す基盤になるかとも思うのですが、名店と呼ばれる個人事業主が
資本の論理に巻き込まれ、結果的に自らの輝きを失ってしまうことはなんとも寂しいことと思います。
そんな中、私が個人的に「なんつ」の古谷さんに期待するのは、「うまいぜベイビー」を標榜し続けながら、
先人の失敗を糧にしつつ、ラーメンをビジネスツールにしてのサクセスストーリーをキッチリ完結させてほしいなということで。
ということで、ダラダラ書いてしまう悪い癖が出てしまいましたが^^;
結論としては味噌八、時間見つけて追随してみたいと思います。
逆襲の禅魔師 | 2009年7月7日 17:01こんばんわ~!
全然知りませんでしたコチラのお店!味噌ですか。
RDBを書き始めた頃、本店に行きました。
味と言うよりは、まだ小さい子連れ親子に親切に接客してくれたという点が、そのまま点数に乗っかった印象が今ではあります。やっぱり接客は重要です。
でも食べ歩いて素人ながら色々と舌が感じるようになった時、味はまたそれとは別だなと常々おもういます。
>非常によく出来たチェーン店の味
想像出来てしまうのがちょっと損した気分です。
でも機会があれば食べたいな~!食べなきゃわからんし~!!
80000 | 2009年7月8日 01:52こんにちは~!
自分も「なんつっ亭」はカップ麺ぐらいで、行ったことがありません。
何となく足が向かないんですよねぇ。
それでもここは興味あったのですが、カレーは微妙そうですねぇ。
トマト味噌が一番気になります。
でも、スパゲティ・ミートソースだ!という評価もあって、果たしてどうなんだか…?
corey(活動終了) | 2009年7月8日 10:45>ぜんましさん
なるほど。ラーメンをツールとしての商売の成功ですね。
起業者としては至極真っ当な目標でしょうね。
その点、二郎の場合は純粋なチェーンではないですが、ビジネスモデル(?)として成功した例だと思います。
経営者山田氏のうまみは少ないのでしょうが。。。
人間一人が込められる魂はごく限られています。
ワンマンでは限界がありますが、いかに労力・才能を担う店主を育成(育成というか、背中を見ろでもいいんですが)できるか、これはまた違った相乗効果が生み出す意味でも鍵になってくると思います。
桜台の極太麺なんかは素晴らしいですね。
>80000さん
本店行かれたんですね。
うらやましいです!
量など、少し違うようですね。
接客はこちらも活気があり、親切で好印象でした。
こういうのは、古谷さんのいい影響だと思います。
>coreyさん
カップ麺もあったんですね!
マー油の味だけでも盗みたいです(笑)
トマト味噌は僕もカレーと悩みました!
まだここではトマト味噌のレビューが上がっていないようですね。
お待ちしてます!w
Eスト | 2009年7月9日 00:57
Eスト
きみ
AK-44

翔太郎






カレー味噌らーめん、カレーというかほとんど味噌味。つまり、ベースは全て同じ味噌スープなのでしょう。カレーの風味は添えられた挽肉の和え物から主張するに止まります。下地の豚骨はあっさり。
挽肉以外では、炒めモヤシ、チャーシュー、青ネギが乗ります。やや太めの麺はむっちりとしたコシがあります。
初めて味わうなんつっ亭のマー油。スープに浮かぶ真っ黒なコントラストにゾクゾクとしました。本家のものと同じかわかりませんが、思っていたよりもマイルド。ウスターソースのような各種香辛料が効いた感じと、焦がした風味がありますね。
非常によく出来たチェーン店の味、というのが大雑把な感想です。手順、分量、調理時間など、あらゆる面でオペレーション化されているのでしょう。安定的な品質を保持する上では必要不可欠なこと。大将・古谷さんの標榜する「うまいぜベイビー」とは何なのか、ふと考えます。それは、意図したポピュリズムなのかもしれません。僕が一つわからないのは、「なんつっ亭」のメニューに単に味噌を付け足したのではなく、あえて新しく味噌専門としてお店をオープンしたのだから、そこには相当な信念があったはず。それが何なのか、とうとうわからず仕舞いでした。