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コメント
皆さんのレポに繰り返し書くことになると思いますが、羨ましくて眠れません(笑)
本家冷香麺食べたい
RAMENOID | 2024年10月5日 08:01こんにちは。
みなさん冷香麺にはしなかったのですね。
ガチ麺、なるほどです。
glucose | 2024年10月5日 08:39遠出お疲れ様です笑
こう言うタイプのラーメンってバランス崩れると本当に
難しいですよね〜それをまとめてるからさすがですよね
去年の麺より劣るもそれはハイクラスでの話ですよね😙
ノイドさんが羨ましくて寝れないと言ってますが
僕は悔しくて眠れませんw
右京 | 2024年10月5日 08:39こんにちは
コチラ2回目ですね!
麺やワンタンがとても美味しそうです
連食ありきで特製にしたのも
やはりこのワンタン外せないというのも
かなり大きな要因だったんでしょうね
キング | 2024年10月5日 09:18どもです!
おお〜っ
皆さんで東海方面に遠征でしたか
冷香麺でなくこちらですね
スープは鰹というか魚介主体か…
さぴお | 2024年10月5日 10:03こんにちは。
遠征お疲れ様です。
麺と雲呑が良いという事で、上質な小麦と技が魅せる仕様のようですね。
トッピングも麺が見えるように配置されてるのが憎いです。
東海方面も随分と行かなくなりましたがいいお店がたくさんありますね。
ノブ(卒業) | 2024年10月5日 12:21こんにちは
東海遠征したんですね。
美味しそうです。
とある大学生のラーメン日記 | 2024年10月5日 14:30こんにちは。
冷香麺を外してきましたか!
最初の店の時に住宅街を行くと、すでに閉店して改装中で蹴られました。
やっぱりネコが好き | 2024年10月5日 14:47こんにちは。
亀さん、モコさんに続いてのレポと思いきや間に2レポも上がってますね!しかも100点レポ!このお店、平均点がとんでもないことになってますね🤣
poti | 2024年10月5日 15:05こんにちは。
汁そばも流石の出来のようですね~
雲呑が旨そうですね~
次回は雲呑を狙います。
kamepi- | 2024年10月5日 15:29平日10:10で1番ゲットなんですね
参考になります
羨ま〜
RAMENOID | 2024年10月5日 19:05どもです。
今回の遠征では私にとっては超メインのお店で
なおかつ、いないと思ってた上野店主自らで
大感激でした👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年10月5日 20:54こんにちは
麺が特徴的と思ったのですが、
スープも中々奥が深そうですね。
べろメーターフル活用して味わってみたいです。
ももも | 2024年10月5日 22:18おはようございます^^
こちらお時々限定をやっていて、地元のラヲタの人が
良くレポしているので限定があればなぁ~と思っていきました。
結果、何をいただいてもあの麺が素晴らしいから感激ですね(*^-^*)
mocopapa | 2024年10月6日 06:41何と言っても、加点ポイントですね。
ノイドさんからコメ2回。相当裏山なのでしょうw
おゆ | 2024年10月6日 10:42出張かと思ったら、ハードなトレーニングのツアーでしたかw
おいらも羨ましくて、夜しか眠れません! w
Dr.KOTO | 2024年10月6日 17:39こんにちわ~!
先日お聞きしていたオジサン達の遠征ですね。
今回は温かいのを頂いたのですね。いずれにしても美味しそう♪
特製だけにいろいろな具も楽しめて最高なスタートになりましたね。
バスの運転手 | 2024年10月7日 16:42
としくん

スプーナー
宇治家







[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 特製中華そば 塩
[価格] 1450円(特製分450円含む)
[スープ] 鶏豚+魚介/清湯
[味] 塩
[麺] 平打ち中太麺(150g位)
[トッピング] チャーシュー2種、ワンタン、半味玉、ブロッコリー、ドライトマト、ポテトチップ、メンマ、紫玉ねぎ、(別)海苔
[卓上] なし
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12869898249.html
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オジサン達との東海遠征は豊橋スタート。
先ずは此方へと10時10分着。
店内整理券は1番からゲットできた。
この時点で食券も購入。
1年半前に食べた冷香麺の感動が蘇ったが、色々葛藤した上で中華そばを特製でいただくことにした。
外に出ると6名ほどが並んでいたので、タイミング良かったようだ。
5分前早開け時点で12名、先ずその内6番までが店内に呼ばれる。
店主さんご夫妻だけでのオペレーションだからか、一気に入れずコントロールしているようだ。
高台に整理券と食券を置くと、醤油か塩かの確認があり、私はもちろん塩でお願い。
店主さんがスープと麺、奥様がトピ準備を担当され、細かく進捗確認しながら調理が進む。
着席から10分弱で、ご本尊と別添えの海苔が登場。
ご自慢の麺が前面にくっきり見えて、背後の盛り付けも何と美しいこと。
[券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12869898249-15493717163.html
■ スープ
鰹がフワッと先制。
その後は複層的な動物系と乾物魚介出汁が、押したり引いたりを繰り返す。
繊細・上品な「お出汁」のようでいて、中々強さも感じる和風清湯で、塩気とのバランスも良い。
動物系は鶏主体っぽいけど、何か不思議な分厚さがあるね。
煮干しが絡む余韻の長さは特筆もの。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12869898249-15493717191.html
■ 麺
「日本の小麦本来の香りと甘み、そして深みを全て麺に凝縮」したという、拘りの自家製全粒粉入り中太麺。
昨年食べた「冷香麺」の麺と比べると、細めで平打ち感も少なく若干ウェイビー。
それでももち小麦ならではの弾力満載で、「冷香麺」とまでは行かないが、ムニュモチの粘り腰食感を十分に楽しめる。
この麺も好きだなあ。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12869898249-15493717198.html
■ トッピング
ラインナップは上記の通りで、2枚の海苔だけは別添え提供される。
おさつ(かと思ったらジャガっぽい)チップで微妙にチャーシューを隠す盛り付け😂
クシュッと丸めた肩ロースレアチャーは、蕩けるような軟らかさで旨味も満載。
何とその下にもバラロール煮豚が隠れていて、こちらもホロヤワな上物。
2個の肉ワンタンは仄かな生姜風味の肉餡も悪くないが、それを包む薄皮のフワトロ食感と迸るような小麦風味に心を持って行かれる。
この皮ももち小麦入りの自家製に違いない。
他の面子も決して埋もれることなく、全てが歯車的に調和している感じだった。
[トッピング]
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[チャーシュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12869898249-15493727175.html
■ 感想など
スープやトピの数々も秀逸ですが、何と言っても麺とワンタン皮の印象が強く残ります。
「ガチ麺とは麺を極める志」という謳い文句に恥じませんね。
特にワンタンの皮は、過去に出会ったことがないレベルの食感と風味。
再々訪の機会があれば、「純手揉み雲呑肉そば」などというメニューを狙ってみたいですね。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:麺、ワンタンの皮
・減点ポイント: