コメント
どもです。
ついに、ホタテ日和リスぺが。
ってことは、一つのジャンルですね。
良いことだと思います。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年10月9日 15:09こんにちは
あちらのリスペクトのですか!
かなりのホタテ感のようですね
お茶漬けのお得感満足度の方は
100円でこれ以上無いほどのですね!
キング | 2024年10月9日 15:42こんばんは😃
何と高評価!
リスペクトと言っても、腕がなければ
こんな点数の一杯は作れませんからね。
素晴らしい。
としくん | 2024年10月9日 21:56こんばんわ~!
「ほたて日和」さんのリスペクト商品ですか~?
自分も行った事ないんですがテレビの紹介で何度か見ているんでコレは気になりますね。
オープン当時に行ったっきりなので、また機会を作らないとです。
バスの運転手 | 2024年10月9日 22:56こんばんは。
ほたて日和リスペクトなんですね~
出来はかなり良いようなので気になります。
kamepi- | 2024年10月9日 23:04おはようございます^^
ほたて日和リスペクトの一杯 羨ましいですね。
本家は激混みで整理券制なので手軽にいただけそうでいいですね。
〆の茶漬けが豪華ですね(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2024年10月10日 04:16良い限定を楽しめましたね。
初めの別椀の帆立スープも良いですね。
おゆ | 2024年10月10日 07:41こんにちは。
別皿の感じなど、まさしくほたて日和さんのビジュアルですね。
日本産帆立の不買運動はまだ続いているでしょうから、どんどん使ってほしいです。
glucose | 2024年10月10日 07:58おはようございます。
ほたて日和リスペクトメニューとは面白いですね!こういうのあちこちでやってほしいです^^トリュフオイルや茶漬けも含めて満足度高そうです♪
poti | 2024年10月10日 08:56こんにちは。
ほたて日和さんは未訪問なのでコレは気になります。
採点を拝見してもかなりいいようですね。
別皿提供のアイテムもバッチリ決まったようで。
これは限定ではないでしょうか。
レギュラーメニューならタイミングが合えば追従してみたいですね。
ノブ(卒業) | 2024年10月10日 12:12こんばんは
帆立を舐めるなよ~、GoGo~♪
坂戸でこんな帆立満載の一杯が提供されてるんですね。
コウスケ(雑種;18歳) | 2024年10月10日 19:22うまそうやなぁ〜
このお店は麺よりスープに拘りがあるんですね。限定で終わるのも勿体無い気がする。
きゆう | 2024年10月10日 20:09ホタテいいですねぇ~
秋葉原の人気店も未訪なので
近々ホタテくらいに行きたいです。
YMK | 2024年10月11日 07:45
たく☆
らーめん総理大臣
たく☆

みーこ






11時チョイ過ぎに到着すると、先客は2名です。
ちなみに後客は6名でした。。
店内の券売機でメニューを選びますが、お目当ては限定の“帆立の昆布水つけ麺(1500円)”でしたので、迷わずソレをポチっとします。
このメニューは、秋葉原の『Tokyo Style Noodle ほたて日和』さんリスペクト商品との事ですよ。
『Tokyo Style Noodle ほたて日和』さんは未訪なので、コレはちょっと気になってたンですよね~。
店員さんに食券を手渡すと、『白と黒どちらにしますか?』って聞かれましたよ。
かなり悩んじゃいましたが、最終的に黒を選択します。
カウンター席に座り、ボーっと待っていると、
このメニュー専用の“帆立の追い茶漬け飯(100円)”ってのがあることを思い出しちゃいましたよ。
追加でソレの食券を購入し、店員さんに手渡します。
で、入店してから22分ほどでご対麺です。
では頂きまーす!
まずは麺から頂こうと思っていたら、『ホタテ100%のスープをそのまま味わってみて下さい』との事で、
別皿のスープ(写真右上に写っているヤツ)が提供されましたよ。
なので、最初にソレを味見させてもらいましたが、コレがメッチャ濃い!!
ほんの少量でしたが、ホタテの旨味が凝縮されてるってのが分かりますね~。
コレはつけ汁も期待しちゃいますよ。
麺はストレートタイプの太麺です。
ブリっとした弾力と昆布水によるチュルリとした滑りの良さがありますよ。
付属の『スパイス塩』と『山葵』は、どちらも昆布水を纏った麺と相性がイイので、
ソレだけでズバズバとイケちゃいましたね。
つけ汁は、ホタテ100%のスープにホタテ油、ホタテ醤油カエシを使用しているとの事で、
ひと口目からホタテの旨味と風味がブワっと広がってキますよ。
醤油もシッカリめに主張しており、そのままだと少しショッパめな感じですが、麺を浸すとイイ感じの塩梅になりましたね。
麺を浸すたびに昆布水の旨味も加わりますので、つけ汁に厚みがプラスされていく感じもイイですよ。
具材は麺側に、チャーシュー2種・ホタテ・メンマ・ホウレン草、
つけ汁内にホタテ2個とネギ、
あと別皿で、スパイス塩・山葵・トリュフオイルが提供されましたよ。
チャーシュー低温タイプの豚と鶏ですよ。
どっちも旨いですが、個人的にはシットリ柔らかな鶏チャーが好きでしたね~。
麺側のホタテはバーナーで炙ったものと、レアなヤツの2種類が楽しめます。
メンマは細切りで、適度なコリコリ感がイイですね。
トリュフオイルは終盤に使用しましたよ。
麺の上に掛けると、トリュフの風味が加わって一気に洋風寄りの味わいにシフトしましたが、この感じもイケますね~。
で、麺がそろそろ無くなりそうなタイミングで、〆の“帆立の追い茶漬け飯”用の割りスープが提供されましたよ。
割りスープは熱々の白湯スープで、軽くトロンとしてます。
ソレとつけ汁を1:1の割合で、追い茶漬け飯の上から掛けて頂くンですが、コレがメッチャ旨い!
一気にサラサラッとイっちゃいましたね~♪
っていうか、100円でホタテ・鶏チャー・ネギといった具材が載せられてるってのも驚きですよ。
美味しかったです!
ホタテ感満載の一杯でしたね~♪
〆の“帆立の追い茶漬け飯”も含めて、満足度の高い仕上がりと内容になってましたよ。
いつまでの提供か分かりませんが、今度は“白”も狙ってみたいですね!
ご馳走さまでした。