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「チャーシューワンタンメン」@酔仙楼の写真平日お昼過ぎ、偶然目に飛び込んできたラーメン屋さんに入店。
お店のなかは厨房を取り囲むようなカウンター席とボックス席が数席。
お客さんはボックス席に近所の老人が数名と食事を終えた職人さんが数名。

ガラーンとした広い店内。
お店の看板メニューと思われるスタミナ麺、焼肉らーめんにも興味があったが、なんとなく「チャーシューワンタンメン」をオーダ。
注文後、約7~8分で配膳。
運ばれたラーメンは麺を覆い隠すような存在感のある3枚のチャーシューとメンマ、ワカメ、刻みネギの構成でとってもシンプル。

早速、ひと啜り。
麺は縮れ中麺、昔ながらのラーメン屋さんの麺って感じでコメントに困るくらい。
スープも鶏がらベースのホッとするシンプルなお味。

具材のチャーシューは筋肉質で箸で持ち上げるとズッシリ重たい。
パクッといくと肉の食感がこれでもかと感じられる。
そして・・・塩辛い。
ワンタンは少し癖のあるお味。
・・・。

麺量はかなり多めなのと重量感のあるシャーシューでお腹一杯。
飛び込みのラーメン屋さん、「まぁこんなもんだ。」とひとりごち。

ご馳走様でした。

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