九州大牟田ラーメン きらら 新橋店の他のレビュー
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コメント
どもです!
ぬぉぉ~ 流石、行動早いっす!!!
こりゃぁ~次回は味噌でいくしかないっしょぉ~♪(笑)
参考にさせていただきます!
YMK | 2009年7月10日 18:05どもです。
ここねえ、麦酒がうまい。そりゃどこでもうめーだろ。
またイキタイな。
あのーhimaさん一番パクります。ご了承ください~ね。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2009年7月10日 18:58どーもー、こんにちは。
豚骨と黒味噌のWな誘惑!
たまりませんねぇ。
行かねば!!!
ファイシャ・プレッタ | 2009年7月10日 19:03ドモです!
本日Eストさんと飲んでたんですが
丁度此方の話になり、激しく此方を薦められました。
himaさんの合格印が押されたとあっちゃ~鬼に金棒
近々に予定立てます。
1日1麺 | 2009年7月10日 23:03こんばんは。
下の I 師に激しくすすめた者ですw
>それに対してコチラ、まさに九州のラーメンなんですよ、マチガイございません。
>ソレを土台にして、毛色の変った味わいが創造されているのです。
そうなんです!ソレです!
豚骨の土台がしっかりしている上で、味噌やマー油とのハーモニーが秀逸ですね。
>コチラでも味噌は極めて少数派の模様
あんなメニューの端っこにしか載ってないんですもの。。。
「味噌はあらぬか!」と常に目を光らせている人しか気づかないですよね。
「きらら」をこの黒味噌をもう少しだけ自信をもってアピールしてもいいと思うんだけどなあ。
Eスト | 2009年7月12日 03:48どうもです!
本格九州タイプの味噌!
これは非常に食べてみたくなりましたよ~
九州タイプとは言え、しっかりと麺を調整している所なんかニク過ぎですね!(^^)
私は替え玉はせずにデフォと併せて、二杯行っちゃいそうですよ!
3ちゃん | 2009年7月12日 04:09コメントありがとうございます。
YMKさん、
ソッコー訪問した甲斐がありました。
しかし、何事もないようにコチラの店があり、
そして何事もないように近隣の他店と客を奪い合っている・・・
さすが都会はレベルが高いです。
恐るべし新橋、ウラヤマしい・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
いやはや、こういうド豚骨系は、バンメシを待てないほどに喉を渇かせてくれますよね。
しかもウマかった場合、タマリませんですよ。
凄まじいまでのツマミとしての維持力です。
ファイシャ・プレッタさん、
これは何ともステキなコラボですよ。
一食の価値はマチガイないと思います。
店先にサービス券が置かれていて、ソレをそのまま当日も使えます。
ソレをお忘れなく。
ワタクシは見落としてしまいましたが。。。。
1日1麺さん、
そうですか、タイプリーでしたね。
ワタクシもEストさんに誘発されたクチでした。
想像を絶する仕上がりですので、激しく期待されてもダイジョーブだと思われます。
サービス券をお忘れなく。
Eストさん、
ワタクシも激しく薦められたみたいなものですよ(笑)
今までに食べた九州豚骨系の味噌では最高峰だと思いました。
確かにコレは、もっと評判になってもおかしくないシロモノですよ。
たまたまラジオで聞いた石神氏の予想によりますと、
「今年は味噌がブレイクする」との事でしたし。
3ちゃんさん、
まさにコレは本格味噌にマチガイありません。
連食? ナイスなアイデアですね。
なるほど、フツーに替え玉するよりもオモシロそうです。
味噌を先に食べてしまうと、フツーのが霞んでしまいそうですが。
それほど刺激的な一杯だと思いますよ。
hima | 2009年7月12日 08:26こんにちは。
此方と「つけ麺中華そば 節 本八幡店」は同系列のお店だと思っていましたが、
どうやら違うようですね~
それにしても高評価ですね!
九州を感じられる味噌ラーメンですか?
その様なモノは食べた事が無いかも知れません。。。
これは是非食べたいですね~サービス券を忘れずに逝こうと思います。
ぽんたくん | 2009年7月12日 15:28
hima
hori
DJ-Moritaka
kamepi-







先週につけ麺中華そば 節 本八幡店でソレを頂いたばかりながら、
コチラでもステキな同様のモノがあると知り、
ソソクサと出向いてみました。
2009/7/9(木) 12:30頃の入店で先客20人弱。
券売機のボタンにはドップリと九州っぽい文字が並ぶものの、
アーもスーも無く掲題のモノのボタンを押すワタクシ。
ココロは一つなのです。
しかし、コチラでも味噌は極めて少数派の模様で、
ヒトサマの九州チックなドンブリを眺めながら待つ事しばし・・・
おおっ、コレはウツクしい!
登場したドンブリ。
具材はモヤシ、メンマ、ネギ、ノリ、挽肉。
挽肉の山の色合いが可愛らしく、一見ツナのフレークかと思ったほどです。
激しく泡立ったスープを一口・・・
ドロドロドロドロ。。。。。
かなり濃厚コッテリな豚骨で、そして、なんて香ばしいんでしょう。
むしろ味噌よりもマー油が目立つありさまながら、
度を越した、イヤなコゲコゲしさはありません。
コレはンマいです。ンマすぎます。
先日の豚骨黒味噌だって、もちろんウマかったですよ。
ただしアチラは、大牟田なる地名は彼方にブッ飛んでしまったような、
九州とは全く別物のウマさでした。
それに対してコチラ、まさに九州のラーメンなんですよ、マチガイございません。
ソレを土台にして、毛色の変った味わいが創造されているのです。
ああ、一杯で2度オイシイとは、まさにこの事ですよ。
麺は味噌ラーメンだけに用意された中太で、なんてスープに合うんでしょう。
「硬め」でお願いしたのも大正解、カンペキな仕上がりです。
絡んでくる挽肉は少々甘めな仕上がりも何気に絶妙で、
決して出汁だけの役回りではございません。
このようなスープには青ネギの頼もしさは絶大ですし、
メンマもノリも、すべてココチよい香ばしさで嬉しい限りなのでした。
卓上のニンニクで更にパワーアップし、
もちろんシヤワセにまみれて完食・完飲となりました。
大牟田ではこのような味噌ラーメンがフツーなのかどうかは存じませんが、
とにかくワタクシにとって、かなりサプライズな味噌ラーメンですよ、コレは。
つけ麺中華そば 節 本八幡店との比較は、そう簡単には出来ません。
同じ豚骨黒味噌でも、方向性が違いますから。
ただしコチラはハリガミの「男なら替え玉!」なる記載が示すとおり、
量的には「替え玉前提」の九州サイズと言わざるを得ません。
ボリューム感で、1点だけアチラよりも低くさせて頂いた次第です。
ああ、晩酌のビールをウマくしてくれるラーメン、
アリガタいやら辛いやら。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペース厳しい