コメント
こんばんわ!
えっ おらがの後でしたかあw
>「ハリガネ」と「バリカタ」の間という「バリバリ」でお願いしました。
おうこれは万国共通???というか博多圏で通用するコールですかw
うこんさま | 2009年7月14日 20:04どもです!
坂崎さんもおっしゃられておりますが、
バリバリ!ってのは、初耳です。
また、こちらのお店の存在すら存じませんでしたので
新たな、新橋ラーとしてBMしたいと思います。
YMK | 2009年7月15日 08:41どうもです
いわゆる白濁した豚骨ラーメンを想像していくと肩すかしに合ってしまうようなスープなんですね。
麺も「ハリガネ」と「バリカタ」の間なら少し心が残っていて良いと思うんですが・・・
UNIA。 | 2009年7月15日 09:16どうもです!
シッカリ連食してましたかぁ(笑)
こちらはガッツリさが足りなかったようですね。
でも、卓上は充実してるようなので自分流にアレンジできそうですね!
てつ | 2009年7月15日 16:22
おうじろう
tak2626
ラーメン道士
miles
G55





「新橋 おらが」からの連食。向かったのはもう一つの宿題店「愛宕六助」ですが・・・。
「店内改装の為、しばらく休業」との知らせが。。。今回の新橋征伐は完全に不発に終わりましたね(爆)。
非常に迷った挙句、コチラに伺うことにしました。豚骨ラーメンということで。
先客は5人、後から3人。入って左の券売機にて上記メニューをプッシュし、空いている席に着席。店員さんに食券を渡しました。硬さ指定の説明書きがあったので、「ハリガネ」と「バリカタ」の間という「バリバリ」でお願いしました。
お冷やはまず店員さんが出してくれて、おかわりは卓上ポットにてセルフです。
卓上アイテムは、紅ショウガ・辛子高菜・コショウ・白ゴマ・醤油・お酢、そしてラー油に見えたモノは自家製のオリーブ油に辛みをつけたモノだそうです。本物のラー油もあり、申告すれば出してくれるようです。
到着。いただきます。
表面にわずかに背脂の浮く、微乳化スープ。レンゲで救うと若干透き通っていて、清湯系のスープかとも思えました(笑)。味わいもスッキリ、カエシの塩ダレによって切れのある仕上がりです。豚骨ラーメンとしては、乳化度が物足りない印象ですが、普通の1杯としてみると、それなりのコクがあって味付けもなかなか、悪くないかと思います。
麺は極細ストレート。芯が残るか残らないかという茹で加減で、若干のボソ感があります。「バリバリ」ならば、もう少し硬めの仕上げを期待してたんですが、やや拍子抜け。
具は、チャーシュー・細メンマ・海苔・青ネギ。
中盤から紅ショウガを投入。着色の無いピンク色のタイプです。辛みなどは問題無いのですが、この微乳化スープにはバッチリ合うとは言い難いかなぁ。最後は高菜も投入して、「高菜ラーメン」として頂きました。
完食。ごちそうさまでした。
うん、味そのものは決して悪くはないと思いますが、「九州らーめん」と冠している内容としては物足りなさを感じてしまいますね。スープの仕込みの関係で時間帯が悪かったのかなぁ??よく分かりませんが(汗)。
逆に、豚骨ラーメンが苦手な方には、スッキリとしていて入りやすい1杯かもしれませんね~。