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2024年11月13日(水)日も暮れてひんやりとした空気の18:10駐車場に到着。本日は限定噌味(ソミ)で使用している味噌の種類が増え、ますます美味しくパワーアップし、さらには絶対に合うであろうバターがトッピング出来るとの噂を聞き付け、仕事終わりに直行。タノ(ง ˙˘˙ )วシミ券売機で噌味1200円、ブタ350円を購入して外待ち26番目に接続。ブタ増しがまだあったので思わず購入。大にするか悩むな...( `・ω・) ウーム…18:52中待ちに昇格後、5分ほどで短い方のカウンター端席に着席。食券と200円を置いて店主に大とバターを申告すると、麺増しにするか尋ねられ、先程まで小か大か悩んでいたのも忘れ、調子にのって麺増しを申請。さらに「バターは3個頼んだ方がいい」と勧められもう200円を追加。ブタ増しなのに( ̄▽ ̄;)麺増ししてしまった...厨房ではモス助手が洗面器丼に味噌だれをディッシャーで1杯半入れカエシを加えスタンバイ。店主が目の前のボコボコと煮込まれたド乳化スープを注ぎ入れモス助手の麺上げが開始。この席からは洗面器丼が見えず麺量が確認できないが平ザルの回数を見る限り相当入っていると推測。案の定モス助手がトッピングのため丼を手前に引いた際、こんもりと盛り上がった麺を確認。多い∑(๑ºдº๑)‼️思わずモス助手に麺量を伺うと700gは軽くあるとのことで、すぐさまヤサイスクナメを懇願。トングでちょこんとヤサイを乗せていただき、改めてコール要請があり、ニンニクマシマシをお願いして19:07我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚まず目を引くのは、何と言っても巨大なブタ様達。ヤサイの上に堂々と鎮座するその存在感は圧巻の一言。周りには、味噌には欠かせないコーンがふんだんに盛られ、丼の1/3を占めるほどの大量のニンニクがこれでもかとトッピング。ニンニク(*>∀<)ノ))爆マシ〜‼️さらに手前には、カルピスバターが3つも添えられ、まさにボリューム満点のビジュアル。コイツは(ノ˶>ᗜ<˵)ノうまそ〜だぁ‼️ブタは程よく脂身の付いた大判の赤身が5枚。シットリとして柔らかい安定の野猿ブタにバターを乗せ、スープをかけると濃厚なコクが加わりさらに美味しく進化。味噌ブタ(∩゚□゚)最高‼️スープは北海道味噌、仙台味噌、九州麦味噌、愛知赤味噌を絶妙な配合でブレンドした超濃厚仕様。凝縮された豚骨スープに数種の味噌が見事に調和し、深いコクと旨味を作り出している。スープ(*゚∀゚*)うまぁ‼️カルピスバターは強いコクを感じながらもあっさりとした口溶けで、スープに溶かすことでクリーミーな口当たりを楽しむことができる。ブタとヤサイを食べ終え天地返しを施すと、スープの絡み具合が抜群の野猿麺が登場。しっかりとした食感と、むっちりとした口当たりは、なんとも言えぬ美味しさで無我夢中でズバズバとすすりまくる。( 」゚Д゚)」<バターたっぷり‼️特濃味噌ラーメンがめちゃくちゃうめぇえぇぇ‼️‼️‼️濃厚なスープに甘みのあるコーンが加わることで、食感と味に絶妙なアクセントが生まれ、甘さがスープのコクを引き立て、絶妙なハーモニーを演出。さらに、ニンニクが全体の味を引き締め、香ばしさとパンチのある風味がスープに溶け込むことで、最後の一口まで飽きさせることなく食べることが出来る。っと、途中まで思っていたのだが、後半になって急にブタ増しと味噌&バターの濃厚さが効いて来てしまい麺を1/3を残したところでピタッと箸が止まる。さらに麺がスープをほぼ吸い込んでしまい質量が大幅にアップ。体感で800gは優に超えてる麺量を食べているような錯覚に陥る。くるしい...:( ;´꒳`;):っす...だが、自分から麺増しを申請しておいて、ここで残すことは許される訳もなく、久々に戦闘態勢へ。水で口の中リセットしたら、卓上の唐辛子を振りかけ辛味噌ラーメンに味変。辛味で濃厚さを和らげ一瞬食欲が回復した隙に一気に食べ進め、超絶腹パンMAXで何とか完アカン..._:( _ ́ཫ`):_気絶しそう...丼をカウンターに上げ皆さんにお礼を伝えフラフラになりながら退店。また(⸝⸝𖦹◽︎𖦹⸝⸝)来ます〜...麺増しブタ増しに撃沈寸前まで追い込まれたが特濃味噌バターラーメンの美味しさに心もお腹も満たされる贅沢な一杯でした。ごちそうさまでした。
日も暮れてひんやりとした空気の18:10駐車場に到着。
本日は限定噌味(ソミ)で使用している味噌の種類が増え、ますます美味しくパワーアップし、さらには絶対に合うであろうバターがトッピング出来るとの噂を聞き付け、仕事終わりに直行。
タノ(ง ˙˘˙ )วシミ
券売機で噌味1200円、ブタ350円を購入して外待ち26番目に接続。
ブタ増しがまだあったので思わず購入。
大にするか悩むな...( `・ω・) ウーム…
18:52中待ちに昇格後、5分ほどで短い方のカウンター端席に着席。
食券と200円を置いて店主に大とバターを申告すると、麺増しにするか尋ねられ、先程まで小か大か悩んでいたのも忘れ、調子にのって麺増しを申請。
さらに「バターは3個頼んだ方がいい」と勧められもう200円を追加。
ブタ増しなのに( ̄▽ ̄;)麺増ししてしまった...
厨房ではモス助手が洗面器丼に味噌だれをディッシャーで1杯半入れカエシを加えスタンバイ。
店主が目の前のボコボコと煮込まれたド乳化スープを注ぎ入れモス助手の麺上げが開始。
この席からは洗面器丼が見えず麺量が確認できないが平ザルの回数を見る限り相当入っていると推測。
案の定モス助手がトッピングのため丼を手前に引いた際、こんもりと盛り上がった麺を確認。
多い∑(๑ºдº๑)‼️
思わずモス助手に麺量を伺うと700gは軽くあるとのことで、すぐさまヤサイスクナメを懇願。
トングでちょこんとヤサイを乗せていただき、改めてコール要請があり、ニンニクマシマシをお願いして19:07我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
まず目を引くのは、何と言っても巨大なブタ様達。ヤサイの上に堂々と鎮座するその存在感は圧巻の一言。
周りには、味噌には欠かせないコーンがふんだんに盛られ、丼の1/3を占めるほどの大量のニンニクがこれでもかとトッピング。
ニンニク(*>∀<)ノ))爆マシ〜‼️
さらに手前には、カルピスバターが3つも添えられ、まさにボリューム満点のビジュアル。
コイツは(ノ˶>ᗜ<˵)ノうまそ〜だぁ‼️
ブタは程よく脂身の付いた大判の赤身が5枚。
シットリとして柔らかい安定の野猿ブタにバターを乗せ、スープをかけると濃厚なコクが加わりさらに美味しく進化。
味噌ブタ(∩゚□゚)最高‼️
スープは北海道味噌、仙台味噌、九州麦味噌、愛知赤味噌を絶妙な配合でブレンドした超濃厚仕様。
凝縮された豚骨スープに数種の味噌が見事に調和し、深いコクと旨味を作り出している。
スープ(*゚∀゚*)うまぁ‼️
カルピスバターは強いコクを感じながらもあっさりとした口溶けで、スープに溶かすことでクリーミーな口当たりを楽しむことができる。
ブタとヤサイを食べ終え天地返しを施すと、スープの絡み具合が抜群の野猿麺が登場。
しっかりとした食感と、むっちりとした口当たりは、なんとも言えぬ美味しさで無我夢中でズバズバとすすりまくる。
( 」゚Д゚)」<バターたっぷり‼️特濃味噌ラーメンがめちゃくちゃうめぇえぇぇ‼️‼️‼️
濃厚なスープに甘みのあるコーンが加わることで、食感と味に絶妙なアクセントが生まれ、甘さがスープのコクを引き立て、絶妙なハーモニーを演出。
さらに、ニンニクが全体の味を引き締め、香ばしさとパンチのある風味がスープに溶け込むことで、最後の一口まで飽きさせることなく食べることが出来る。
っと、途中まで思っていたのだが、後半になって急にブタ増しと味噌&バターの濃厚さが効いて来てしまい麺を1/3を残したところでピタッと箸が止まる。
さらに麺がスープをほぼ吸い込んでしまい質量が大幅にアップ。体感で800gは優に超えてる麺量を食べているような錯覚に陥る。
くるしい...:( ;´꒳`;):っす...
だが、自分から麺増しを申請しておいて、ここで残すことは許される訳もなく、久々に戦闘態勢へ。
水で口の中リセットしたら、卓上の唐辛子を振りかけ辛味噌ラーメンに味変。
辛味で濃厚さを和らげ一瞬食欲が回復した隙に一気に食べ進め、超絶腹パンMAXで何とか完
アカン..._:( _ ́ཫ`):_気絶しそう...
丼をカウンターに上げ皆さんにお礼を伝えフラフラになりながら退店。
また(⸝⸝𖦹◽︎𖦹⸝⸝)来ます〜...
麺増しブタ増しに撃沈寸前まで追い込まれたが特濃味噌バターラーメンの美味しさに心もお腹も満たされる贅沢な一杯でした。
ごちそうさまでした。